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[-タラリララリ「僕等」は-]

[Alexandros]中心に綴っている音楽好きのブログです。

BAYCAMPの開催地でお馴染みの神奈川県川崎市東扇島東公園。
こちらで去年からSiM主催のフェス「DEAD POP FESTiVAL」(DPF)が行われているのですが
今年も同じ場所で開催。
今回2日間開催の初日に行って参りましたのでつらつらと感想を。

【注】このブログはドロスびいきなのでドロスの所の感想だけ
やたら長いです。ご了承ください。

当日は雨!カッパ持参で会場へ向かいます。
川崎駅から徒歩15分の競馬場に無料のシャトルバスが出てるので、バスに乗って行きますが
駅からちゃんとスタッフの方が誘導してくれるので迷う事無くバス乗り場まで到着。
バスもしっかり用意されてるので移動もスムーズ。
20分くらい乗って会場の東扇島東公園に着きました。
チケットとリストバンド交換して中へ。

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ベイキャンはメインステージが2つあり交互にライブが行われ、その他にサブステージが
もう1つあるのですがDPFはメインのCAVEステージとサブのCHAOSステージの2つ。
タイムテーブルも被らないので頑張れば全てのバンドが見れる親切設計。

まーがっつり雨降ってるので芝生の所はともかく土の部分が水たまりの田植え状態(^^;
気温は涼しい通り越して寒いくらい(風も吹いてるし)
そんなコンディションはあまりよろしくない中始まりました。

メインステージの大型モニターにSiMのメンバーが可愛いアニメキャラになって
フェスの注意事項を説明、面白かったです(笑)
CAVEステージトップバッターのWANIMA
思わず笑っちゃうくらい人懐っこさがあり見てて楽しかったです。
他のバンド主催のフェスなのに合唱が揃っててびっくり、ワンマンだったら
もっと大合唱になってたでしょう。
ステージ前方はダイバー続出!

サブCHAOSステージのtricot
2014年に呼ばれてたもののインフルエンザでキャンセルとなってしまい
今回再び出演出来た喜びを語ってました。
やー凄かった。もちろん演奏も良かったんですが、ダイバーの数が凄かった。
「デッド」「ポップ」「フェス」のコールアンドレスポンスは若干ぐだぐだとなりましたが
(まぁ雨降っててお客さんもちょい疲れてたし^^;)それでも最後の方は揃って
初めて見るお客さんも多い恐らくtricotにとってはアウェイな場だったと思いますが
盛り上げようって意気込み感じました。

メインCAVEステージ2番手、東京スカパラダイスオーケストラ
ルパン三世のテーマから演奏で最初から盛り上がります。
サックスとかトロンボーンとかホーン隊がいると曲が華やかで知らない曲でも
楽しめますね。
谷中さん男前ですねー、ダンディって言葉が似合います。

サブCHAOSステージ続いて赤い公園
我々全員SiMが好きなので今回呼んでいただけて嬉しいですとボーカルの佐藤さん言ってました。
フェスに合わせたのか激しめの楽曲が多かった気がしますがこちらも見てて楽しかったです。
tricotと違い赤い公園ではダイバーで出ませんでした、こちらのバンドも綺麗な人多いな。

メインに戻ってACIDMAN
前半のバンドサウンド全開な楽曲も良かったですが後半の
赤橙、ある証明、ALMAの流れが良くて聴き入りました。
ACIDMANは大木さん単独では去年のインターFM開局ライブで見てますが、
バンドでは初めて見ます。
「雨の日のライブはより記憶に残る」と言ってましたがALMAは雨降ってる事も忘れるくらいの名曲。
赤橙も沁みたなぁ、あとACIDMANの曲では「造花が笑う」も好きなのでいつかライブで聴けたら。。

5バンド連続で見続けましたがここでトイレ休憩ご飯タイム。
トイレ沢山あるので全く混みませんでした!(去年のベイキャンのトイレをまだ根に持っている笑)

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仙台牛タン串(500円)美味しい、あったかい食べ物がこの日は嬉しい。

牛タン食べて体力回復、ライブ再開。
メインCAVEステージに登場は今回出演者の中ではドロスの次によく見てるTHE BAWDIES
なので何となくホッと安心感が(笑)
SING YOUR SONGで早くもノリノリ。
SiM城に攻め込んで来たのは誰だー?!→ボウディーズだー!という小芝居からの
「HOT DOG」を召し上がれ!続いてのIT'S TOO LATEとフェスでもよく歌う曲連打で
いやー楽しい。
SiMの皆さん呼んでくれて光栄です。とお礼の言葉に続いて、雨が上がってる事を
MCで伝えるROYさん。
「我々てるてるボウディーズです!」と(笑)
そういや去年のラブシャでもボウディーズからは雨が止んでたんですよね。
本当に雨を止ませるバンドかも?!
後輩バンドのバニラズとのスプリットシングルである新曲もボウディーズらしい
カッコいいロックンロールな楽曲。
順番前後しますがその前のLEMONADEはしっとりゆったりした曲でこちらも良い。
で、最後にNO WAY!この曲は本当に盛り上がる!
そして恒例のTAXMANによるワッショイコールで綺麗に締まりました。

ボウディーズ終わったらまた雨がパラパラと降り始めましたが
ドロス待ちする為このまま待機。
機材エリアの手前、ここにいると後ろから押される事はないので楽、且つ
割とステージからも近くモニターも見やすいお気に入りの場所。
(ベイキャンも同じような場所で見る事が多いです)
サトヤスさんのドラムセットは相変わらず分かりやすいなーとか、
にーやんがあちこちステージで動き回ってるな、とか見てました(笑)

時刻は17時、メインCAVEステージに登場の[Alexandros]!
毎度お馴染みバーガークイーンのSE・・・ではありませんでした。
Theでもなく、初めて聴くケルト民謡のような無印良品で流れてそうなSEで登場!
洋平さんはサングラス掛けてメトロックと同じ格好かな?
ロゼさん含めてみんな全体的に服が黒い。
ヒロさんも真っ黒に戻ってるし、まーくんの中に着てるシャツだけ白くて目立ちます(笑)
途中からバーガークイーンの生演奏が始まりテンションが上がる中最初の曲は
Kill Me If You Can!
ひゃー!VIPから間髪入れずにまたライブでキルミー聴けるなんて嬉しい。
ハンドマイクになった洋平さんは途中でサングラスも外してステージ自由に動き回ります。
どれくらい自由だったかと言うと座り込んで歌ったり、後ろ向いてお尻ペンペンの仕草で歌ったり!
1曲目からノリノリサービスショット連発ありがとうございます(笑)
続いてサイレンの音が鳴り響き「Girl A」へ。
キルミーに続いて弾け飛んでる私ですが(笑)ヒロさんのコーラスが綺麗に響き渡ってるなと
一方で冷静に聴いていました。

「聴こえねーぞー!!」のヒロさん煽りと言えばこちら「Waitress, Waitress!」
Waitress, Waitress!はVIPでも最近フェスでも披露されてなかったので久しぶり。
洋平さんはアコースティックギターに持ち替え、そしてこの曲でまーくんがステージ前に
出て来てギターを弾き倒してましたがカッコ良過ぎ!!
勿論間奏部分のヒロさんベースも!
ステージ前方ではダイバーと肩車する人達が続出。
ドロスのライブだと男の子だけでなく女の子も結構ダイブしたり肩車で上に乗っかったり
してるんですよね。

「改めまして[Alexandros]と申します!皆さん楽しんでますか?
これからお届けする曲はまだワンマンでしか披露してない新曲です」
そう言って歌われたのは曲名言いませんでしたがあの切なげなメロディで分かりました「Swan」
こちらもVIPから続けて聴けるなんて感動。
VIPの時は帰りの時間気にしながら聴きましたが今回は落ち着けて聴けました。
そうか、VIPでは気付かなかったのですが最初サビのメロディでオートチューン使ってたんですね。
だからなのか、より切ない・哀愁感が漂う曲として響き渡りました。
でも途中からは激しいメロディーになるんですよね。
Waterdrop等もそうですが、切ないのに力強さを感じる曲を作るのが上手いですねドロスは。
サトヤスさんのドラムがまた一層映えまして、2回聴いただけで大好きな曲になりました(早い)

「Swan」の余韻に浸る間もなく続けて投下されるはKick&Spin
フライングVのギターに変わったまーくんがまたくるくるっと回った〜!
赤坂ブリッツの3マンライブでも回ってましたが、曲の勢いがそのまま憑依した感じで
めっちゃくちゃカッコいいロックスターですよ。
「stay alight stay alive」の合唱も「もっと声出せー!」の煽りも
飽きずに毎回新鮮な気持ちで楽しめるから不思議、魔法にかけられてるみたい。
ラップ組み込みバージョンのキクスピ終わりで続けてツェッペリンの「Whole Lotta Love」を
1コーラスカバー。
聴いた時はツェッペリンの曲って分からなかったのですが、さらっと歌いこなすのは
流石としか言いようがありません。
「Whole Lotta Love」歌い切って洋平さんとヒロさんが「やったぜ!」って感じでハイタッチ!

ここで洋平さんMC、あまり知られてないけど自分たちもSiMと同じ神奈川出身バンドである事。
何なら川崎は4人暮らししてた場所なので地元と言ってもよい位の事。
「へーーー!」って感じで驚いてるお客さん多かったですが、ドロスファン以外だと
初めて聞く内容だったりしますよね。
「去年は呼ばれなかったので今年呼ばれて嬉しいです」と。
ごちありツアーベイホールの時にも「SiMが川崎でフェスやったりしてるけど
ウチらは神奈川出身の割に何もしてない」って言ってましたし、今回呼ばれて良かったですねぇ。

洋平さん「残り1曲となりました」
客「えーーー!!!」
洋平さん「SiMも50分くらい用意してくれればいいのに(笑)まぁもっと見たい人は
ワンマンでお待ちしてます」

で、最後にワタリドリとなるのですがその前に天候に関する話も。
「同じ場所で開催の別のフェスでは雨を呼ぶバンドと言われてたのですが、
今回もう雨上がりましたよね?「雨止みました」とツイートしといてください。
でないと呼ばれなくなっちゃうんで 笑」

ライブ終わったら素直に「雨やみました」とツイートしましたよ(笑)
晴れバンドである事を強調したいんですね(笑)
2年前のベイキャンでは雨どころか雷まで呼んじゃいましたからね(^^;
でもドロスのライブでも後半はほぼ雨止んでましたよ、雨降ってても関係なく
最高のライブをぶちかましてくれますけどね。

ワタリドリはやっぱりお客さんの反応違いますね。
近くで大きなサークルが出来上がって段々ステージが見にくくなってしまいましたが
ドロスファン以外の人たちも楽しんでる姿を見るのは嬉しいです。

あー今回も最高のライブでした!
川崎で見るドロスってやっぱり何か特別な感じがします。
私も川崎じゃないですが同じ神奈川出身、現在も神奈川在住生粋の浜っ子だから
余計に思うのかもしれません。

セトリや写真付きクイックレポはこちら
ロックスターの風格漂わせる熱演で、フェスのムードを掌握
「聴こえねーぞ」と言ったのは川上さんじゃなくて磯部さんですよってツッコミたい(笑)

ドロスのライブ余韻でそのまま同じ場所にいまして
そろそろ空が暗くなる時間に登場はHEY-SMITH
ヘイスミもスカパラ同様ホーン隊がいるので華やかなんですが、
このDPFには何度も出演してるだけあってお客さんのノリが違いました。
ボウディーズ→ドロス→ヘイスミと段々人が増えてきて巨大サークルに巻き込まれそうになって
結構危なかった(^^;
去年はバンド活動休止中にも関わらずDPFに誘ってくれて、今年は完全にバンド復活して
また出れてSiMに感謝してます。って猪狩さんがアツく語ってました。
来年も出たいけど、それは友達だからではなく共に闘うライバルとして誘って欲しいとも。
ヘイスミも大阪で自身主催のフェスやってますよね。
こうしてバンド同士の絆を感じられるとやはり感動しますね。

ヘイスミからは雨は上がってて、遠くの空ではうっすら晴れ間も見えてました。
晴れ間見えてるってもうほぼ暗くなってるのですが、
ボウディーズからずっといた場所を移動してCHAOSステージのトリSHANKへ。
ほぼステージ真横から見てましたがメロディックパンクバンドでTOTALFATにちょっと似てるかな。
こちらもSiMに呼んでもらった事を感謝し、猪狩くんのように口が達者じゃないので
曲沢山やって帰ります、と。
1曲が短いのか沢山演奏してましたね。
それにしても凄いのがダイバーの数、次から次へとダイブして転がる人たちを
前方スタッフの方が怪我しないようがっしり支えて横に捌けるよう誘導してましたが、
横から見ててダイブはこう言う仕組みになってるのかと妙に感心してしまいました。

空は既に暗くなりCAVEステージのトリは主催者のSiM
すぐ帰れるようにかなり後ろの方から見てましたが、前の方の盛り上がりは
モニターで見てても熱狂伝わりました。
私も知ってる曲は2曲くらいでしたが、まぁ知らない曲でも自然に飛んだり腕振ったりしてました(笑)
「幸せを分かち合うより悲しみや苦しみを共有したい、でも今だけはフェスに来てる
みんなと幸せを共有したい」とボーカルのMAHさんが言ってました。
DEAD POP FESTiVALは2010年から始まって、去年からはこの東扇島の大きな会場で開催。
10-FEETが何て言うか分からないけど西の京都大作戦、東のDPFと呼ばれるほど
大きなフェスにしていきたいとも語ってました。
京都大作戦のTシャツ着てる人もちらほら見かけましたし、意識はしますよね。

トリなのでアンコールも勿論あるのですが、SiMのメンバーがまず出て来て
ステージ上ではこの日の出演者全員集まっての記念撮影。
他のバンドでは誰が一番に出てくるのかと思ったら何と洋平さん!
袖なしのノースリーブの服に着替えてました、カッコいい。
https://twitter.com/DEADPOP_FEST/status/752141691306463232

ツイッターに写真上がってます。MAHさんの隣に洋平さんとサトヤスさん♪
ちなみにボウディーズ〜ヘイスミまでは私はここに写ってる白い三角屋根の
機材エリア手前にいました。
この時はもっともっと後ろにいるので当然の事ながら私は写ってません(笑)

終演時刻はきっちり予定通りの20時30分。
帰りのバスもスムーズに乗れたのでさくさくっと帰宅。
序盤は雨で大変でしたが涼しかった分暑くてダレる事なく計10バンド見れたので
ある意味過ごしやすかったと言えるかもしれません。(とは言え正直雨はキツイ苦笑)
トイレやご飯食べてたり休憩してたりで全ての出演バンドは見れませんでしたが、
半数以上初めて見るバンドのライブで非常に新鮮でした、フェスっていいなぁって改めて思います。
シャトルバスの段取り、スタッフさんの誘導、飲食エリアやトイレの多さなど
見に来るお客さんに極力ストレスの出ないよう配慮も充実してるなと感じました。
同じ場所で開催してる某ベイキャンプさんも頑張ってくださいな(笑)

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リストバンドとシャトルバス乗る時に貰ったステッカー。

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会場から撮った川崎の工業地帯。
この景色が見える場所で音楽が聴ける、非日常的なロケーションが好きなんですよね。
前回のVIP大阪城ホールのレポ読んで下さった方ありがとうございます。
自分でも一応誤字脱字ないかアップした後も読み返してるんですけど、
まぁ長いこと長いこと(笑)
ダラダラと一向に文章が終わらない、もうちょっとこうバシッとまとまった文に
したいんですけどね。
やーでも最高のライブだったなぁ(しみじみ)

JAPANも今月末発売号で密着記事載せてくれますがウェルアレも密着してたのですね。
そうそう、いつも一週遅れで日曜日に見てるんですが最近時間が無くて
まだその前の邦楽編、ドロス編も見てないんですよね。
次の日曜に録画分まとめて見ようかと。
収録もありましたね、ゲストはオーラルの山中さん。
年末のCDJでホリエさんと洋平さんと3人で写真撮ってましたね。
(ホリエさんが記憶にないスリーショットだってコメントしてて、どんだけお酒飲んだのか笑)
何のセッションしたかはナタリーとかに載ると思いますが楽しみです。
あとまた洋平さん太もも見える格好になってましたね!セクシー(´∀`)

BUMPの日産スタジアムまで2週間切りましたがチケットも発券してきました。
場所は1階増川さん側の割とステージまで近いと思うんですが、何せ日産は最大7万人。
最後に行ったのが5年前のミスチルなのですがとにかくすんごい人だったって記憶はあります。
20周年記念ライブからHello,World!の映像も公開されましたね。
何故か雨降るイメージがないのですが、今回のツアー会場唯一の屋外なのでやっぱり
晴れか曇りだといいな。
もし雨だとして桜井さんみたいに「これはこれで気持ちいだろ、一緒に濡れるぞ!」って
藤くんが言ったらドキドキします、それはないか(笑)
桜井さんと言えば今週武道館で寺岡呼人さんのイベント出演があったのですね。
もうミスチルもウカスカも桜井さんもスケジュールがどうなってるか把握しきれてない(^^;
あ、7月10日は大阪城ホールのスピッツのロックロックに出演ですね。
先日のドロスとロックロック、城ホールで両方見る人もいるんだろうな、いいな。

ここからはラジオの感想書きますがネタバレ含みますのでまだ聴いてない方ご注意ください。

・SOL
まずアレキサンドLOCKSの前に番組冒頭でRADの新曲「前前前世」オンエアされました。
RADの良いところをぎゅっと詰めたような疾走感溢れる聴き心地抜群な曲でした。
映画「君の名は。」を観て聴くとまた深く味わえる気がします。
アレキサンドLOCKSも最初に映画の話。
「Nawe,Nawe(ナーウェ ナーウェ)」はスワヒリ語なんですよね。
なんて読むのかと思いましたが、スワヒリ語じゃ分からなかったなぁ。
私のポンコツ頭だと既にNawe,Naweがどんな曲調だったか忘れかけてますが(おい)
いや、聴いたら「これだ!」って思い出せるはずなので音源聴ける日待ってます。
君の名は。は観る予定ですが「ターザン:REBORN」はどうしようかな。。
主題歌目当てで観に行くのもな。。。でも折角の書き下ろし曲なら観ておきたい気も。

英会話の豆知識ですが、Oh my godではなくOh my goshなどと変えたほうが好ましいという話。
これオーストラリアのSBSでヒロさんはOh my goodnessって言ってるんですよね。
ちゃんとgodを使わないよう配慮して言葉変えて話してるんだなーって。
英語忘れてきてるなんて言いながらもスラスラ~っと流暢に話せる所は流石。
次回はいよいよ新曲Swan初オンエア!その前にドラマが始まるのでちょこっと聴けますね。

・SBS
初っ端からillionのBRAIN DRAINが流れました!
illionは洋次郎さんのソロプロジェクトですが、確かにRADとは全然違います。
洋次郎さんの繊細さが表れているような綺麗なピアノの旋律。
こちらの曲も良いなぁ、米津さんもですが洋次郎さんも才能に溢れた人ですね。
洋次郎さん5日が31歳の誕生日でしておめでとうございました!

Back from vacationってVIP終わってからお休みだったのでしょうか。
夏フェス始まったらシングル、アルバムリリースにツアー始まって休む暇ありませんから
ここでじっくり英気を養ってライブでどーんとパワー放出してほしいです。
SiM主催のDEAD POP FESTIVAL 2016にテイルズのフェスの話も。
DPF2016は勢いでチケット取ったものの、これアウェイだよなぁって。
ドロスがアウェイなのではなく私がアウェイ(笑)
でも場所はベイキャンと一緒で近いし、SiMも一度は見てるので、決してステージの
前方には行かないようにして(大変な事になるから)後ろで見てようと思います。

野菜の話、全部聞き取れてないんですが面白かったです(笑)
そういや七夕の話はなかったな、来週話すかな。

・ねとねとどろす12回目
実は大阪行く新幹線の中でにやにやしながら聞いてました(不審者)
大阪城ホールで買ったVIPのトートバッグを普段も持ち歩いてるのですが
まーくんと出会ったらちゃんと勇気を持って話しかけようと思ってます。
とは言えどう考えても私が普段使うルートでドロスのメンバーと遭遇するはずがない(笑)
横浜駅に来てくれればチャンスはある・・・なんて(笑)
テレビ番組、ドロスの皆さんには「水曜どうでしょう」をおすすめしたいです。
サトヤスさんがハマりそうな気がします(サトヤスさん限定笑)
それと以前のYさんのあの話、広まっちゃったんですね。
折角「誰とは言わないけど違うオカズを答えた人がいる」って気を遣って
ボカして感想書いたのに~。
タイプの人は別にいる、とφ(.. ) メモメモ
ヒロさんが強制的に終了させたのはこれ以上は放送出来ないトークになるからですか?!(笑)
放送出来る範囲内での下ネタでよろしくお願いします(笑)
今回も配慮しまして一部お名前をボカしてイニシャルにいたしました。
(え?Yさんって一人しかいないって?笑)
2015年は東京日本武道館で開催されたドロスのファン感謝祭的ライブイベント
「Premium V.I.P. Party」
今回は場所を西に移動して大阪城ホールで開催。
神奈川から新幹線で駆けつけて参加しましたので感想を綴ります。

既に主要音楽情報サイトでは写真付きでしっかりした内容がアップされてますが
このブログでは無駄にダラダラとレポ上げます、長過ぎ感想(笑)

新横浜から新大阪まで新幹線で約2時間ちょっと。
新大阪→大阪→大阪城公園駅と乗り継いでお昼ごろ大阪城ホールに到着です。

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既に多くの人が集まっていてグッズ待機列も延々続いてます。
これに並ぶのか。。。とちょっと躊躇しましたが折角なので待ちます。
晴天に恵まれたのは良かったのですが暑い!
ステレオフォニックスのアルバム1枚分聴きながら待ち(敢えてここではドロス聴かず笑)
何とかグッズは買えました。
トライアングルTシャツとトートバッグに4000円以上購入で貰えるおじさんのビニールバッグ。
※グッズの画像は記事の一番下にアップしました。

おじさんTシャツも実物見ると中々良かったですよ。まぁ私には可愛らしすぎるので
買いませんでしたが。
あと案の定シングル予約特典のメンバー直筆サイン入りポストカードは
とっくに配布終了してました。
何枚用意してたんだろう?

ホール近くの公園内の道では城天(しろてん)と呼ばれるインディーレーベル主催の
ストリートライブが開催されてました。
10年くらい前にドロス(当時はシャンペイン)も同じように代々木公園で路上ライブ
やってたんだろうなぁとぼんやり思いながらライブ見てました。
ここに出てるバンドたちもいつかは目の前にある大阪城ホールでワンマンライブを・・・
と思っている事でしょう。

開場時刻17時を過ぎていよいよホール内に入ります。
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武道館同様専用の看板が付いてる所が良いですよね。

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お花も沢山届いてましたがこちらのバルーン花は有志のファンの方たちからだそうです!

今回座席はFブロックスタンド11列だったのですが、この場所はセンターステージがちょい遠め。
が、目の前に見えるは黒幕で覆われてますがサブステージ!
おお!幕張同様今回もアンコールでサブステあるのかとテンションアップ!
幕張の時は真横だったのでステージがあるって全然気付かなかったのですが、
上から見下ろすとばっちり分かりますね。
近くでは「あれBUMPの恥ずかし島じゃない?」なんて声も(笑)
360度解放したステージプランなのでセンターステージの後ろに花道があります。
いつもと違うステージ構成にそわそわしながら開演を待ちます。
そして10分押しの18時10分、会場内が暗くなりライブスタート!

登場SEは毎度おなじみバーガークイーン・・・ではなく「The」
Theで始まるライブ初めて見ます!
それだけでもう特別感がありますがメンバーも颯爽と登場。
まず思った事は「ヒロさんの衣装が真っ黒じゃない!!」
いや全体的には黒いんですけど、アー写で着用してるジャケットを着てまして
カッコいい~~(´∀`)と思いながらの1曲目「Starrrrrrr」
初っ端がStarrrrrrrなんて贅沢過ぎるセットリスト!
やはりメロディが良いですから1曲目から大盛り上がりだったのは言うまでもありません。
会場内ビシバシとレーザーが光り輝き(上から見てるとめちゃくちゃ迫力あって綺麗!)
「Kill Me If You Can」へ。
久しぶりのキルミー!早くもハンドマイクとなった洋平さんがステージ後方の花道を
歌いながら動き回りライブハウスさながら熱狂の渦に巻き込まれます。
ヒロさんも後方花道まで動いてがっつりベース弾き。
近くの人羨ましい~。

そしてここ最近ではおなじみのバキバキ轟音ソング3連打
Stimulator→Girl A→Boo!
武道館のVIPではStimulatorでもくもくとスモークが発生しましたが城ホールでは
ビシーッとレーザーが駆け巡って見てるだけでも楽しい。
Boo!ではホール内あちこちに設置された大型ビジョンから曲に合わせて歌詞が
ダダダーっと表示されて幕張でのワンテンポ~のような演出!
Boo!のあのMVをそのままライブで見てる感覚なのですが、大きな会場ならでは
大迫力演出に目も耳も酔いしれました。格好良すぎ!!

「大阪ー!今日は来てくれてありがとう!」と洋平さんが叫んでFor Freedomへ。
大きな場所で聴くフォーフリは感慨深いものがありますね。
ヒロさんの「行くぞ大阪ー!!」の煽りも最高。やっぱりこのセリフじゃないとね。
(ウェルアレライブ9mm菅原さんの煽りはサトヤスさんに向けられた変化球だったから笑)

会場内ブルーのライトに覆われロゼさんのピアノ音が響き渡る「In your face」
4月のFC限定ライブで初めてライブで聴いた時は一回こっきりなのかと思ったので
その後もセトリに入れてくれて大変嬉しいです。
これまでの熱狂からすーっと音が引いていく感じ、でも後半になるにつれ
再びサウンドに激しさが増してライトも赤くギラついて魔法に掛けられたかのように
4人の演奏に見入ってしまいます。

洋平さん「懐かしい曲やっていいですかー?」
懐かしい曲と言うので私の頭の中ではポテトやハワイのアルバム曲を連想したのですが
あの中華風のイントロを演奏し始めまして、まさかの全く予想してなかった「Wanna Get Out」!
歌に入る前のカウントする部分がCDより長めにアレンジされてました。
会場内どよめいてからの「Working till the morning comes~」と洋平さん英詞早口で
始まりますが「何だこりゃ」って言いたくなるくらいカッコ良かったです。
印象的なAメロのベースラインにBメロのコーラス、この曲ヒロさん大活躍ですね!
逆に言えばミスってしまうと私のような素人が聴いてもすぐ分かっちゃうのですが
あの難しいリズムをきっちり弾きこなし、洋平さんとの掛け合いもばっちり。
CD音源を超える演奏を魅せてくれまして、Wanna Get Outにてこのバンドの
底知れぬ凄さを実感いたしました。

Run Awayのライブアレンジ版イントロはもうしっかり分かるようになりました。
あの切ない感じ大好きだ!
続けて大型ビジョンに空の映像が映し出されて「ワタリドリ」に突入!
もちろんハンドマイクようぺいんは花道を自由に駆け回り、ヒロさんも花道後方へ。
まーくんはこの時はまだ動いてなかったと思います。
最後は「言えー!」じゃなくて「イエーーー!」とコールアンドレスポンスもばっちり。
大きな曲になったなぁとしみじみ感動しますね、本当に。

ここでサトヤスさんにスポットライトが当たり、華麗なドラムソロを経て
ビジョンに映されたのは大阪の街並み。
Tokyo2pm36thfloorならぬ「Osaka2pm36thfloor」に文字を変えての演出!
ドロスはインスト曲も素晴らしいんですよね、歌がなくても演奏だけで魅了出来るバンド。
この後は再びのサトヤスさんドラムソロ!
あのリズムパターンで殆どの人が「次はcityだな」と期待してたと思うのですが、
cityやると見せかけてのFamous day!!
ビジョンには「騙されたろ~?!」って感じでニヤッとした洋平さんの姿が。
そりゃもう綺麗に騙されましたとも(笑
去年UKFCでもAdventureのコーラス部分お客さんに歌わせてからのドンファクだった流れを
思い出しました。
そうでしたフェイントかますバンドでしたね。。。だから大好き(笑)

Famous dayのDメロで手拍子が綺麗に揃っていて、まだ曲名発表されてない頃から
ビバラやJAPAN JAMで聴いてた者としてはワタリドリ同様大きな曲になったなぁと
ひたすらに感動しきり。
Famous dayから今度こそ本当にcityへ。
根強い人気を誇る曲ですよね、cityがセトリに入ってると何だか安心します。

cityが終わるとステージ後方にストリングス隊の皆さんがスタンバイ。
バイオリンの女性とまーくんにスポットライトが当たってセッションが始まるのですが
「これは次何の曲だろう?NEW WALLだとまーくんのギターがフライングVだから違うよなぁ」
なんて考えてたらそのまま演奏されたイントロはDog3!
あー!そうだDog3はクラシックメタル要素含んでるし、何よりまーくんのギターが
フライングVに変わったと言うヒントがあったのに何で気付かなかったんだー!
分からなかった自分がちょっと悔しい(笑)それぐらい意外過ぎるアレンジだったのです。
それにしてもこのストリングス隊の皆さんとのDog3めっちゃくちゃカッコいいし豪華でした。
個人的に今回のVIPで一番を決めるならDog3です、ってくらいの良さでした。

犬の曲やるなら当然猫の曲も。って事でイントロ演奏の瞬間から大歓声のCat2へ。
Cat2で炎も登場!
恒例の歌詞変え→「磯部が反応しない」
まーくん煽り→「大阪-!お前ら炎より熱いハートを見せてくれー!」
(音楽サイトでは炎より熱い感情ってなってますがここはハートと言ってた記憶あります)
最後は曲に合わせて炎がしゅるしゅるっと縦に細長く燃え盛って、
いやー毎度Cat2は最高だ・・・。
なんて浸ってる暇もなく続けて投下されるはKick&Spin!
キクスピでまーくんもステージ後方の花道へ移動し演奏、洋平さんとヒロさんも
自由に動き回りますが、このメタル曲連打は痺れますね。
最近良くやるラップ組み込みバージョンではなくノーマル(?)キクスピ。
ラストはいつもの「Mother fxxker!!」の叫びです(笑)へへへカッコいい。
ちなみにここでストリングス隊の皆さんが再びスタンバイしてるのが見えたので
次の曲がNEW WALLだって分かりました。

予想通りのNEW WALL、ビジョンにはMVと同じスタイルで英語の歌詞が映し出されました。
半年前の幕張メッセではまだ未完成だった曲が完成された状態で再会。
ストリングス生演奏はやっぱり映えます、金銀テープもパーンと放たれて華やかさも増しました。

曲間の掛け声は「サトヤス-!」と言う男性の声や、何故か「川上洋平ー!」と
フルネームで呼ぶ人も(笑)

その洋平さんのMCですが、
ここまでMC無しでぶっ放した事や大阪はまだまーくんも加入する前に夜行バスで向かい、
三角公園でフライヤーを配った事などお話されてました。
だいげんと言うたこ焼き屋さんに当時のフライヤーが貼ってあるので良かったら見てくださいと
言ってましたが、今回日帰りでライブだけ見てどこにも寄らずに帰ってしまったので
次回大阪へ行く時はたこ焼き屋さんにも寄ってみたい所です。
あとチケットは即完しないと嫌だとも言ってました。
洋平さん「今回の大阪城ホールも即完でした、ありがとうございます」
チケットの売れ行きはチェックしてるんですね(そりゃそうか)
失敗したくないんで変な背伸びはしないように一歩ずつ着実に進んでいきたいし、
いつになるか分からないけど今後ドームでもライブやりたいです、との言葉が。
(ここらへん曖昧です、こんなニュアンスで喋ってたなって事で)
確かに現時点でドーム規模だと「即完」は出来ないでしょうね。
でもドロスならドームでのライブも夢じゃないし実現可能と思ってます。
そう期待出来る楽曲やライブを毎度見せてくれるので。

「次に披露する曲は新曲です。でもCMで流れたり最近フェスの最後にちょこっと歌ったり
してるので聴いた事ある人もいると思います。大阪の皆さんはノリが良いので
自由に体動かして聴いてください」
そう言って歌われたのはグローバルワークのCM曲「Feel like」
体全身にそよそよそよ~っと曲が注ぎ込まれるような気持ちいい曲です。
ライブ初のフルバージョンで歌われたと思うんですが割と短めの曲でした。
本編最後はAdventure、洋平さんがマイクを差し出す姿がビジョンに大きく映りまして
会場全体大合唱であたたかく締まります。

洋平さん「一番大好きな街大阪愛してるぜー!」
(これも音楽サイトだと「ありがとう」になってるんですが、私の耳は「愛してるぜ」に
聞こえたけどなぁ)

さてお楽しみのアンコール、思った通り後方サブステージにドロスさん達再登場!
一気に近くなりましたー!と言っても幕張の方が断然近かったのですが、
今回は座席指定なので後ろからのモッシュもなく安全且つ全員ばっちり見えます。
(幕張はまーくんだけ見えなかったので)
ここでの選曲は懐かしめの「spy」「You're So Sweet & I Love You」
ユアソーは全くアレンジの違う原曲バージョンから歌われましたが、
爽やかさ全開のメロディで本当に現在のユアソーと全然違うので
(でもあのメロディどこかで聴いた気もするんですよね)ここは是非映像化を期待!
「もし映像化されたら近くにいる皆さんも映りますよ」って洋平さんも言ってました。
サブステージの演奏は良いですね、アットホームな雰囲気があります。
ヒロさんがこちらに向かって手を振ってくれたので
「ヒロさーーん!ひゃー!」みたいな、まぁテンション上がるよねってな具合(笑)

サブステでのアンコールが終わって会場がまた暗くなりましたがビジョンに映し出されたのは
「特報」の文字。
続けてレコーディング風景など映像が流れてニューアルバム発売とツアー決定のお知らせが!
え?!アルバムにツアーですって?!と驚いてる間にツアースケジュールが流れ始めましたが
11月16日初日横アリ!!
いきなり地元横浜アリーナの文字が出て来てもうびっくり。
あぁ遂に横アリでワンマンライブ出来るバンドになったんだなぁって
ひたすら感動しまくってました、嬉しい(泣)

再びセンターステージに戻ってきてのダブルアンコールは新曲2曲
「Nawe, Nawe」「Swan」
どちらもこのVIPが初披露!ただちょっと言い訳っぽくなってしまいますが
この辺りで帰りの時間帯を気にし始めてるのでどんな曲だったか輪郭がぼやけてるんですが
Nawe, NaweはFeel like同様英語詞で曲に合わせてじっくりゆったり聞く感じ、
Swanは日本語歌詞メインの哀愁を帯びた切なさ、儚さを感じた曲でした。
ストリングス隊村田一族の皆さんとお馴染みサポートキーボードRoseさんに拍手を
送った後は(これSwanの前だったかな)もう1曲Dracula La
ドラキュララ楽しいけど、時間がそろそろ厳しいハラハラ状態(^^;
「あなたに奪われたい」を「大阪に奪われたい」と変えて歌ってたのと
ヒロさんが花道後ろにマイク持ってお客さんに歌わせてたのは見えました。

次のバーガークイーンの途中で時間切れの為会場を後にしました。
極力ライブの途中で退席ってしたくないんですが、新幹線の時間が決まってるので
こればかりは仕方なし。。
ただ急いだら思ったより早く駅まで着いたので最後までいても良かったかも。
とは言えこの時点ではバーガークイーンでラストかどうかは分からなかったし
終演後の会場写真撮れなかったのは残念ですがそれでも十分大満足です。
もし17曲連続じゃなくて途中でMC挟んでたらアンコールの新曲たちは
聴けなかった可能性もあるので個人的には終盤までMC無しの構成は有り難かったです。
(喋ってる所を沢山見たい人には物足りなかったかもしれませんけど)

武道館のVIPも良かったけど城ホールのVIPも最高でした。
新曲も多く披露し常に進化し続けている[Alexandros]
次はどんなライブを魅せてくれるんだろう、と早くも楽しみです。

ここまで長過ぎる感想を読んで下さった方ありがとうございました。

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グッズ購入1.トライアングルTシャツ
写りがあまりよろしくないんですが実物はもっとカッコいいです。

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グッズ購入2.トートバッグ
ツアースケジュールが掲載されてるフライヤーは帰る時に貰いました。

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グッズ購入特典のおじさんビニールバッグ
こんな可愛らしいイラストをグッズにしてるバンドがあんな激しい迫力あるライブするなんて
ギャップが素晴らしい◎(笑)