Episode 3:個性の消失
はい、どうも。この挨拶の仕方もめんどくさくなってきました。なんか一文字で挨拶することできないですかね?話は変わって、チンが学校で気づいたことをいくつかあげたいと思います。最近、、、、、、、、、、、、、、ほとんどの学生の生活、テンプレート化してね?ほとんどの人は流行りに便乗しまさに青春って感じの生活を送ってるよね。例えるのならよくありそうな面白みのない青春マンガみたいな感じ。学生の一人としてこれはとてつもなくつまらない。個性がないってのはなんの刺激も感じられない。しかも、なぜか強い自分の意思や個性を持っている人が肩身の狭い思いをしている。なぜなら他と違うから。人が一番力を持つ時ってのは大体集団で集まっている時。ほとんどの人が他人の意見に流され身を任せ、独りになってようやく気づく、「俺、今まで何を何の為にやってきたんだろ」って。集団ってのは本当に怖い。自分の意思が集団の意思に塗り替えられてどんどん個性が消失していく。集団の意思がいじめに向く時は罪悪感すらなくなり、どんなことでもやれてしまう。自分の意思がなくなるのは仕方がないと思う。集団に馴染まないと生きにくい世の中になっちゃったからね。でも、そういう集団に流されないで自分で判断できる人ってのは人間として強い人。なるならそういう人になりたいよね。だから、自分の個性をガンガンだそう!!!!!ってことでもない。一般的な常識を持ちある大事な決断の時に自分の考えをバシッとためらわずにさせるそうになってくれ。そうすれば、世の中もっと楽しく豊かになると思う。ということでチンからのありがたいお話はここまで。意見や悩みがある人はコメントしてくれ。こっちは殴り合い覚悟で待っています。じゃあ、またいつか。