whatever -66ページ目

worry street journal

whatever-oyaji

電車でコホッと咳きしたらジロリと見られた。
細菌兵器でも扱うの!?.....みたいなマスクしたヒトに。
wtf. those MASKed people freak me out. I mean.....really.

THE OUTLINE 見えていない輪郭



“買い”っす。

オレを信用するなら今すぐ本屋へGO!Trust Me!(笑)
点数評価とかキライだけど、限りなく100点に近い1冊。

プラっと立ち寄った本屋で発見、立ち読んだものの藤井保さんの写真が合わないというか、
(もっとデザインの「実用性」を感じたいんだけど.....んー)的な第一印象、本棚へ戻す。
2875円だからね、そう簡単には出さないよ(.....ケチ?)


つって!.....次の日にやっぱ気になって買いに行った!


深澤直人さんは大好きなんだけれど、氏の文章に対しては不安があった。
デザインの輪郭』を途中で投げ出してしまったオレだからね.....。
がしかーし、今回は1つのプロダクトに対して一段落の注釈、というシンプルな構成もあってか、
デザインなんてパッパラパーなオレにもちょーわかりやすいし、ガチでいいこと言ってる!(笑)
青い炎のようにアツい!クールにラヴい!にんげん!

「オレには受け取りきれないんじゃねえかな~」なんて思ってた写真の方も、
ページをめくるうちに“理解”を超える“経験“が脳内を走る人、蘇るように生まれる未来の記憶。
この人にしか当てられない光で見える(消える)輪郭の美しいオト。

つまりコレは二人の輪郭が重なった作品なんだ、と遅ればせながら気づいた時にはもうメロメロ。
まるで面白い小説を読む時のようにページをめくる手が止まらない、THE ワクワク!
プロダクトの「実用性」というのは受動的に与えられるのではなくて能動的に作り出すもの、なんだね。


と.に.か.く、書ききれないYO。
しつこいのを承知でもう一度、


“買い”っす。


矢印行くっす。矢印

I ♡ ERIKA

whatever-ibiza

このTシャツ.....欲しい・・・にこっ
色とかフツーにEE JUMP!
どこで売ってんだろ?
誰か教えてくんねーかな。
ま、行ったことねーけど、IBIZA。

帽子はコレ、
「F★★★ ME I'M FAMOUS」
って書いてあるのかな?( ´_ゝ`)
エリカ様、マジおてんば。
トモダチになりたいな(笑)