なんで自分はこんなにも感情に流されやすいんだ。


理性はどこにあるんだ。


自分の根本的な課題は一向に解消されないまま、6年が経とうとしている。


そろそろ結婚がしたくて6年前に10年続いていた元彼と別れて、


その後あてにしていた男とうまくいかず、結局何年都合の良い状態を続けた?


その男を忘れてから出会った男は既婚者なのに本命なのかと思わせるぐらいすごくエネルギーや時間もそそいできてくれたおかげで、今の最悪な状況にいる。


なぜ大切にしてくれない人にわざわざ執着するのか。


それは運がないからなのか、自分の魅力の問題なのか、わざわざ大切にしてくれない人を嗅ぎ分けて選んでるのか、


全部だろうね。


強いて言えばわざわざ大切にしてくれない人に行ってるんだろうね。


昨日久しぶりにしばらく執着してた元セフレに会った。


もう二度と会うことがないかもとか、会わない方がいいとか考えて連絡は避けてたけど、


恨みつらみ、執着がようやくなくなって、もはやどうでもよくなって自分から誘った


期待することもなく会えたと思う。


ふと、なぜその人があんなにも良かったのだろうと考える。


確かに、生理的にひかれるものはある。


つまり性欲。


イケメンなわけでもないけど、何だか惹かれるものはなぜかある。


でも、性格的な面では一緒にいて特段心地よい化学反応が起きるわけでもなく、


人生に必要な要素だったとは思えない。


執着する理由は何なのか。


それは薬物みたいなものなのかも。


良くないことは明確なのに、求められた喜びと


求めて来てない時の冷たさとか、


絶妙な距離を置かれてる感じとが禁断症状みたいな状況になって、


永遠にループを繰り返しているのかもしれない。


そう例えてみると、答えは一つしかない。


どんなに誘惑があろうと欲求がでてこようと、


断ち切るしか手はない。


それが今日の答え。


先週セラミスに植え替え観葉植物のガジュマルさんとテーブル椰子くん。

テーブル椰子のヤッシーは、もう今にも息絶え絶えな感じながら、この1週間、さらに葉っぱの元気は失いながらも、まだ生きている。

ガジュマルのガジュは買った時から、同じまま。このまま可愛くいておくれ。



ただ、サラミスにすでに白いフワフワがちらほら。

早すぎん?

どんだけ部屋にカビ菌が浮遊してんねん!

昨日の暑さでカーネーションくんは、


こんな元気だったのに、窓側茶色くなってしまった…

しかも一日水を取り替えないだけで、水がぬるぬる。

暑さって恐ろしい。窓際って恐ろしい。

アイビーくんは土がいつまても湿ってるくせに、

根元見たら、シワシワのが沢山。

簡単と言われているものでも、植物って難しい。

そして、ハイドロカルチャーよりも土の方が植物さんたちには良いような。