いつもこころにoasisを

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興味がある事についてどんどん放り込んでいきます。

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Radiohead




True Love Waits










最近嫁が、レディオヘッドしか聴きません




まあ僕も好きだからいいんですけど、朝の仕事行く前とか、ドライブで聴きたいとは、あんまり思いませんな




やっぱ、レディへは、夜枕元で一人、しかもウォークマンで聴くのがベストだと僕は思います




特にこんな曲とか




Pyramid Song








19か20の時はこの曲が、なぜここまでロッキングオンの山崎さんとかが大絶賛してるのか
全く理解できませんでした。




あれから月日が流れ、今ではレディへの中でも最もお気に入りの曲の1つです








ザ・ベスト・オブ(2CDエディション)/レディオヘッド

¥3,200
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Franz Ferdinand



Do You Want To









スコティッシュなのに、スカジャンが普通に似合っててカッコイイ(三人目の彼だけふいちゃいましたが(^v^))




この曲はBlurの、超絶必殺キラーダンスチェーンである「Girls&Boys」と比較してもいいかなと思える唯一の曲です





言うならば、2000年代のGirls&Boysってとこですかな






ちなみに94年発表の本家は










安いカラオケのPVみたいなのが時代も感じます





当時は(?)あまりにルックスが良かったブラ―御一行様





圧倒的女性ファンが多かったですけど、今となればあの人達は何処に???




でも当然ながら、kaeruさんはやはり、別格です(^O^)/
溢れんばかりのブラ―愛に、僕も真っ青の情報量・・・・密かに尊敬してます。
Blur




Coffee And TV










ブラ―のPVは全部凝ってて全部好きですけど、中でも特に気に入ってるのがこの曲のPV




ギターのグレアムが作詞とヴォーカルを担当している数少ない楽曲です。





とにかく健気な牛乳パック君がかわいすぎる(^u^)





このプロモ観て、アルバムで、この曲の最後にパイプオルガンみたいな音色がなぜ鳴ってるのかわかりました。








ちなみに僕は、グレアムと同じ誕生日(元リヴァティーンズのピートも同じ)という事もあり、昔から凄くシンパシーを感じていて、たいして近視が強くもないのに、やたらと眼鏡かけたがるのも彼の影響です。ソロの作品とかも追い続けてて、なんかほっとけないんですね。ブラ―から一時脱退した時はそれこそ、身を引き裂かれる思いでした。





だから2009年の再結成(正確にはグレアム不在でも、解散してなかったからその言葉はふさわしくない)時は涙が出る程うれしかったです。




ゴリラズなど、デーモンのソロプロジェクトばかりで、ブラ―としてのオリジナルアルバムは、
2003年の「THINK TANK」以来発表してないのですが、2012年・・・・




そろそろレコーディングしてくださいよー(+o+)



これでもかというくらい首を長くして待ってるよ