アメリカの大学病院で活躍中!

レイキマスター・ティーチャーの

くじらママKyokoこと、岸本享子です。

 

 

アメリカの病院で

入院患者さんに

レイキをしていて、

適切な医療処置を受けているのに

痛みが取れないケースがあります。

 

 

 

そんな時、

私の所属する病院では、

患者さんに

レイキをお薦めしています。

 

 

 

 

 

痛みに苦しみ、

体に力が入って、

眠ることができない患者さんに

レイキヒーリングをすると、

 

 

 

だんだんと呼吸が穏やかになり、

唸り声も小さくなっていき、

体の力も抜けて、

 

 

 

 

10~15分後には、

スヤスヤと寝息を立てる方が

多いです。

 

 

 

病室でそれを見たご家族も、

大きな安堵感を持たれます。

 

 

 

ご家族が苦しんでいるのを見たら、

なんとかしてあげたいですものね。

 

 

 

レイキは手を当てるだけで、

副交感神経を優位にし、

心身の緊張、不安、痛みを和らげます。

 

 

 

レイキは

対面ヒーリングでも、

遠隔ヒーリングでも、

同じように効果がありますので、

 

 

 

痛みがある方は

レイキを試してみてください!

 

 

私は遠隔でレイキヒーリング、

ZOOMでのレイキ伝授講座を

しています。

 

 

 

 

Loveラブラブ,

くじらママKyoko