今日はステンドグラス教室の生徒さんの作品を紹介します。
壁掛け用のフォトフレームです。
生徒さんの屋号はかっぱちゃん!
なんだかとってもカワイイ屋号ですね。
フォトフレームもシンプルで、どんな暮らしにもそっととけ込む素敵な作品に仕上がりました ♪
iPhoneからの投稿
こんにちは。
我が家の長男は、今年5月で10歳になりました。
実は私、10歳の誕生日に贈ろうとぬくぬく温めてきたものが
ありました。
それが、この本!

と書いてありました。
そしてその理由もちゃんと書かれている。
そっかー!!
ということで、我が家の「ルークの冒険 カタチのフシギ」
チャレンジ編が、始まりました♪
まずはおチビちゃんと3人での病院の待ち時間で、一緒に
読み進める。
なんと、予想外に乗ってきたのが小学2年の二男!
時折出てくる問題に、二男も長男もココロ揺さぶられ、
ワクワクにドッカ―ンと火がつきました 
いったん火がつくと、どんどんおもしろくなってくる!



こんばんは。
今日は先日Nijiiro Lamp にお客さまから頂きましたメールをご紹介
させていただきたいと思います。
大阪府にお住まいのTさまからメールです。
Nijiiro様
昨日、注文させていただいていました商品が無事に届きました。
ご丁寧な対応をいただき、
想像通りでとってもかわいい素敵なランプです!!!
新居に飾る予定でいまからとっても楽しみです。
ほかの商品も可愛いのがい~~っぱいで!!
楽しくなります♪
また検討させていただきたいと思いますっ♪
ありがとうございました。
Tさま このたびは温かいメールをどうもありがとうございました。
またTさまとお話ができる機会を楽しみにお待ち申し上げております。
素敵な新居ができますことを、お祈り申し上げております。
ありがとうございました。
「母ちゃん、お米どんだけいれるの?」という二男に「3合炊いて。」
という母。
「3合って3杯ってこと?」
「うん、そう。白米の3までお水入れてね。」
「白米って?」
「しろ、こめって書いてあるところね。」
お米のとぎ汁は栄養たっぷりだから、オリーブさんにもあげて!
そんなこんなしている間に、生徒さんが集まってきました。
生徒さんが「二男君何してるの?」と聞きます。
どうやら玄関掃除を始めたらしい…。
そして教室開始時間にはトイレ掃除を始めた二男。
しかし、母ちゃんはほかりっぱなしです。
そう、あえて言えば「トイレ掃除してくれるの?助かるわ。」
と一言。
我が家のお手伝いは修業期間が終わったら、終わるまでは
口を出しません。
だって、口を出されたら大人だってやる気が失せますもんね!
さて、そんなこんなのうちに、教室が始まりました。
「こんにちは。中華丼は大きいお皿と小さいお皿どっちに
のせたらいいかな?」
「好きな方でいいんじゃない?」と母。
心配事を聞いて戻って行く二男。
そしてもう一度来て、「母ちゃんの分も作る?」と聞きに来きました。
「ありがとう。母ちゃんの分は自分でやるからイイよ。
先にお兄ちゃんと二人で食べててね。」という母。
生徒さん達も、温かく見守ってくれたり、おチビちゃんに
話しかけてくれて、いつもとても温かい雰囲気作りをしてくれます。
生徒さんには心から感謝しています。
教室が終わって戻ってみると、一旦部活から帰ってきて
お昼ご飯を食べた長男はまた部活へ。
二男はトイレ掃除を2つしてくれていました。
トイレはとてもきれいに掃除されていますが、もちろんまだまだ
忘れん坊なところもいっぱいあるので、洗剤が出しっぱなしだったり
トイレクリーナーのごみがちらかっていたりもします。
そんな時は、「トイレ掃除してくれてありがとう。とっても助かったよ。
でもね、後かたずけが忘れてるものもあったから、
もう一度確認してきてね。」というと、
「あっ!!忘れとった!」と片づけに行く二男です。
そして午後からは、何か外でやっている…。
何をやってるんだい?
腰曲げて、大きな株でも抜いとるんかい?
おおっ!!
草むしりかい?!
ありがとう!
実は二男、今日はとってもお手伝いがんばってますけど、
自分のことは全くやっていないんです。
上靴洗いは明日、宿題も明日、自分の部屋の掃除機かけも明日
だそうです。
でも、それは二男が決めたことなので、母は黙って見守っています。
いつもこうしてお手伝いばかりをやっているわけでもないんです。
自分がしたいことを、自分がしたい場所で、自分がしたいように
するには、暇な時間がないとできません。
だから我が家の二男は、大人が今日は何をしようと決めない日が
多いので、暇な時間がたっぷりあり、自分で”今日は何をしよう~”
と考えているようです。
そうです!
家のおチビちゃん、夜とか、土曜日とか、ステンドグラス教室の間は、
好き勝手しています!
ルールは、どこへ誰と行くかと何時に帰って来るかを伝えること!
それだけです。
大人が何をさせようって考えなくても、子どもは遊びの天才ですね!
自分で自分の時間を楽しむ方法、見つけられるまで、あたたかく
見守ってあげたいですね 