ペンペンのブログ -6ページ目

20代とサヨナラ。

今日で20代とはサヨナラです[みんな:01][みんな:02]

新たな節目の年に突入です(o^ー^o)♪
プップーにひひDASH!


正直、20代後半は特に、30歳が大きな壁やと思ってたし、まだ来ないで~‼って気持ちの方が強くて、全然想像も出来ない未知の世界でした。


でもね、今年に入って、なぜかワクワク♡ドキドキの方が強くなって、どんな30代を迎えるのかなはてなマークっていう気持ちの方が強くなったニコニコドキドキ


それは、今の自分が私らしく居れてる証拠なのかも[みんな:03]

そして、自分の周りに居てる人達が傍で支えてくれてるから…[みんな:04][みんな:05]


だけど~本当の意味で、そう思えるまで…ホンマに長かった。。


過去、自問自答を繰り返し、自分らしさとは何か?と、日々葛藤してました。

正直、苦しかった。。

考えても考えても答えなんて出ないから…。

でも、結局は、辿り着く答えは一緒なんだー。


良い自分も、悪い自分も~
強い自分も、弱い自分も~
全てを含めて、“ 自分らしさ ” だというコト。

自然と湧き出る感情に蓋をしないで、目を背けずに向き合うコトが大事なんだ。

そう、単純なことなんだよー。

うん、分かってるよー。

でもね、それが難しかったんだよー。


いつも心では分かってても、頭で考えると分かんなくなって、つい頭で考えた方を選びがちー。

でも、そうすると余計に分からなくなって道に迷う。

そして、大体が後悔する結果になる。

心は “ ~したい!” だけど、頭では “ ~しない方が良い!” ってなって、そうすると相反するわけで…。

だから、“ 結局どっちやねーーん⁉あせるパー ” ってなる笑。


特に、10代とか20代前半のときは、少し背伸びをしていたのかもしれないナ。

大人になろうとして、頭で理解しようとして、、。どんどんペンペンっていう人間が置いてけぼりになって、イメージだけが先走るー。


ホンマ悪循環ー笑あせる


4年前に、友達から~ “ 何で相反するか分かる?
頭では、賢い方を選ぼうとするからやでー!” って言われました。

“ 心感じるままに動いた方が自分らしく居れるよ[みんな:06] ” と…。


きっと~、自分らしさとは何か?と自問自答していたあの頃、枠とか壁を作っていたのは自分自身だった…と気付いた。

で、その枠とイメージに…勝手にしんどくなってたんだ。


4、5年前に、自分自身変わるきっかけを沢山貰ったし、人との縁にも恵まれていて、その中で気付けたコトも多しで…。

私はホンマに周りに恵まれてる。
壁にぶつかった時、辛くてしんどい時…誰かがヒントみたいなのをくれては助けてくれるんだ。

友達に、“ ペンペンは人との縁に恵まれているから、人と関わるコトで成長していけたらベストやね[みんな:07] ” って言われたんだ。


何で、私の周りには、こんなに温かい人達が傍に居てくれるんやろう…[みんな:08][みんな:09]


私の為に、時には厳しく叱ってくれたり、時には優しく傍で見守ってくれたりしてくれるー。

ホンマに有難いなぁ[みんな:10][みんな:11]


だけど、本当の意味で感謝出来るようになったのは、20代後半になってからやと思う。


もっと早くに色んなコトに気付けたなら、こんなに遠回りをすることはなかったんやろうな[みんな:13][みんな:14]


だけど、遠回りをして気付けたコトも沢山あって、だからこそ人生は美しいのかもしれない。

その道でしか見れなかった景色もあって。それは必死に歩んできたからこそ出逢えた景色だし。

これから見たいと感じる景色があるのは、諦めない心と~まだまだ頑張りたいっていう想いがあるから。

そして、その先に見える一筋の光を掴みたいと願う私が居るからー虹


だけど~大人になると、色々考えては一歩踏み出すのを躊躇したり、怖くて後退りしてしまうから難しくて。

“ Iittle and often make a heap in time”

“ 大きいコトより、近いゴールをいっぱぃ作ってた方が、楽しく本来の大きなモノに近付けると思う。

決して近付けなくても必ず何かが。
なかったとしても、きっと誇れる自分がいるはず。
それを自信にしていくべきだと思うよ。”

↑過去、身近な人から言われた言葉です(u_uo)

もし、自分の目指す先が、自分が思い描いてる答えとは違ってても、手を伸ばして掴もうと思う~♪
辿り着いた先にしか答えって分からないと思うから‼


って、その時に思ったんだ。


まだまだ夢の途中ー。


正直、30代は自身が思い描いていた理想とはかなり違いました。

少なくとも、10代、20代のときに思い描いていた30代とは全然…ね。


30歳になれば、もう大人だと思っていた。
そして、あの頃に夢見たモノすべて手にしてるとも思ってました。

20歳の頃、某塾でアルバイトもしていて~、そのときに働いていた人は年上の主婦さん達ばかりで…。

ホンマの娘みたいに可愛がってくれて、私は主婦さんと会話をする時間も楽しくて。

1年半過ぎた頃、44歳の主婦さんが辞めるのを悩んでたんだ。

でも、辞める!って決心を聞いた時、子どもな私は寂しくて、まだ一緒に働きたくて…。素直に応援出来ない私も居たんだ(ノω・、)

その時に、主婦さんが私に話してくれた言葉が未だに心ん中に残ってるんだ。

“ ペンペンはまだ若いから想像出来ない世界だと思うケド、人生80年として、自分は今、折り返し地点を越えたくらいに居てるんよね。今がターニングポイントで、自分のやりたいコトに挑戦出来るチャンスだと思う。

これを逃したら、次はないかもしれない。自分の年齢を考えたら、これがもう最後になるかもしれない。

だからこそ、後悔しないように、やれるだけやってみたくて。

私も、まだペンペンや皆と一緒に働きたかったんだけど(_ _。) ”

もう私は号泣…。

教室長が、そっと私の背中をポンっ![みんな:17]と押しながら諭すように話してくれたんだ。

“ 自分もアラフォーやからSさんの気持ちは痛い程分かるんよ。

Sさんの年齢になれば、私以上に先が明確に見えてくるんやと思う。

仕事と育児も落ち着いてきて~ふと第二の人生を見つめたときに見えてくるモノって計り知れないくらいに大きいと思うしね。

それに、Sさんの年齢から踏み出す一歩は、私達が想像するよりも遥かに重くて、とてつもなく勇気がいることー。

そんなSさんが本気で真剣に考えて出した答えなら、引き止めるのは失礼だとも思うの。20代、30代とは違う、命をかける想いで挑戦しようとしてるから。

だから、笑顔で送り出してあげるコトが今の私達に出来るコトなんやからーにひひラブラブ

ペンペンの笑顔が大好きニコニコって言ってくれてる子ども達の為にも、ペンペンスマイルを大事に~ねにひひグッド!


今、30代に入って色々振り返ると、周りの人達が話してくれた本質的な意味がようやく理解出来るようになってきた[みんな:15][みんな:16]


それが、きっと大人になる!ってことなのかもしれないなー(o^ー^o)


30歳…未来に想いを馳せながら、希望と夢を携えて、地に足を付けて~しっかり歩んで、そして精一杯生きたいナ[みんな:19][みんな:20]

こんな私ですが、皆様これからも温かく見守ってやって下さぃー笑♡

初心忘るべからず。

今まで歩いた道が正しかったのか?

これから歩く道が正しいのか?


そんなことじゃないんだよ。


選んだ道で 精一杯生きたか?

選ぶ道で どうやって生きるかということだった。

photo:01





人生という 限れた旅路の中で

いつまでもここに とどまるのは、

もったない気がした。


まだまだ 歩くことができるから、

もっともっと、出逢うことができるから、

そろそろ勇気を出して 旅に出ようか。

photo:02





私が今、ここにいることも、

あなたに逢えたことも、

全て『縁』があったから。


人生で何ひとつ、

意味のないことなど 起こらないということ。

photo:03






↑三年前に、友達が北海道のお土産でプレゼントしてくれたポストカードです[みんな:01][みんな:02]


今の私にピッタリやから[みんな:03]って目キラキラって。


ちなみに、札幌の人気アーティストの果澄 KASUMIさんっていう方です(o^ー^o)

私が、“ こーいう世界観大好きや[みんな:08]” って言ったら、

友達が “ そう言うと思ったにひひ絶対気に入るって思ったべーっだ!ラブラブ” って言うから、おもろい笑♡



最近、過去のコトを振り返ろうとするのは~
きっと、自分の道を確認したかったんかも(u_uo)

過去のブログ…アメブロとは別のブログを読み返しては、色々整理しようとする自分が居てる。

色々読み返すと~、ありのままの想いを綴ってある言葉たちから、また新たな “ 気付き ” と “ 学び ” があるコトを発見出来るから、また面白い。



過去、人に流されず・惑わされず、自分の道を進んで行くって決めたのは、今も変わりはないですが…

道の歩み方は一つじゃないからこそ、色々悩み、迷い、揺らぐのかな…。


うん…今年は、“ 初心忘るべからず ” なのかもですね('-'*)(_*)('-'*)(_*)


今年は自分にとって転機の年なのかな…って思うくらい、有難い縁も増えてきて…[みんな:04][みんな:05]


と同時に、“ 道 ” が広がってきて嬉しい反面、道の歩み方について悩む自分もいたんだ。

過去に父から、“ 後ろを振り返ったときに、その足跡を誰かがなぞるだけで歩める道は道とは言わない。

自分にしか歩めない道を生きなさい。”

って言われたんです。


その言葉が今、心ン中に響くということは~今、私が必要としている言葉なんかも[みんな:06][みんな:07]


まだまだ、しっかりと足跡を残せるか自信はないケド、精一杯歩んで、そして生きたいナ[みんな:09]

昨日の出来事。

昨日…凄く悲しくて、やるせない気持ちになった出来事があるんだ…。


普段、何気ない日常の中で、それに気付かずに見過ごしているかもしれないからこそ、ここで声を大にして言いたい。


昨日、仕事帰りで地下鉄の電車に乗ってたんだ。

ある駅で、車椅子に乗った、年配の女性が乗り込んだ際の出来事ー。

車内はまぁまぁ混み合ってて、私はちょうどドアの入り口付近(車椅子専用スペースの近く)に居てて、その女性が車内に乗り込んだ際に、右側が車椅子専用のスペースになっているから、早くどかなきゃ!と思って、パッと後ろに移動したんだ。


気付かない人が多かったから、車椅子の方が居るから…ってジェスチャーをしながら伝えたんだ。
(マスクをしていて、喉の調子も良くなかったのもあって。)


で、車椅子専用のスペースに居た人達も、あっ!って気付き、そこを通れるようにパッと動いてくれはったんやけど、、一人の男性だけは、ずっと動かないままー。


その男性は、パッと見、お酒飲んだ後か…仕事で疲れてるのか…やや前のめりになって下を向いてはったんやけど。


でも、その男性とも目が合ったから気付いたはずやのに、動こうとしないから、一瞬あれ?ってなって、どうしよ…って思い、もう一度声をかけようとした瞬間、女性が “ あの~車椅子なので、そちらに通らしてもらっても良いですか?” と一言。

男性は、また一瞬パッと見て無視…。

私はさすがに、えっ⁈って思った。


周りを見渡すと、チラッと見ては苦笑する人、携帯をいじる人…下を向いたままの人、気付かんふりをする人が多かった。


中には自分みたいに、どうしよ?って思う人も居てたと思うケド…。


で、しばらくして、その男性が “ 何が車椅子やねん!そんなん知るかー。”

みたいな暴言を吐いたんです。


胸が突き刺さるような酷い言葉ー。
私は、それが許せなくて、言い返そうと思い、グッと震える拳を握り締めました。

一瞬、絡まれたらどうしよ…とか、変に騒ぎになったら、その女性が嫌な思いするかもしらんし…って思って、躊躇してしまったんだ。


だけど、、葛藤しながらも、人として間違ってるよな?って思い、その人の顔をジーって見ながら目で怒りを訴えました。

そんな視線を感じてか、その人と目が何回か合ったから、凄く怖かったケド…。

震える手をギュっと握り締めながら、勇気を出して動こうとした瞬間、その人が “ 何でわざわざ移動しなアカンねん…” とか、ブツブツ言いながらも、後ろに移動したんだ。


ようやく、車椅子に乗った女性が入口から、車椅子専用スペースの方に移動出来ました。


少しホッとした瞬間、、
またその人が、吐き捨てるように、“ 胸くそ悪いわー!” と一言。


周りは目を逸らす人が多かったケド、自分はどうしても目を逸らすコトが出来なかった。


またその男性と目が合い、チッ!って言っては腹立たしそうにしていたものの、その後は普通だった。


もし、その後、また女性に色々言ったり、絡むんやったら、自分は言い返そうと決めていました。


内心怖かったし、絡まれたらどうしよ…とも思った。


だけど、、今…その女性が、どんな気持ちで、その場に居てるんやろう…って思うと、胸が苦しくなって、、泣きそうになった。

その女性は壁の方に向いていたから、表情は分からなかったケド、、後ろ姿が…なんだか私には “ 痛い!悲しい…” って、そう聞こえてくるような気がして…。


私は涙が出そうになるのをグッ!と堪え、悲しいのも、辛いのも私じゃなく、その女性なんやから…って心ン中で言い聞かせた。


もしかしたら、その男性は車椅子専用スペースがあるのを知らなかったかもしれないし、、疲れていて、しんどいから…つい毒を吐いてしまっただけかもしれない…。


その気持ちは分かるし、しんどかったらイライラしてしまうのも人間やから、しゃーないとも思う。


でも、車椅子に乗ってる女性は?

好きで車椅子になったわけでもなく、嫌なコト悲しいコトを言われるコトの方が健常者より多いと思うんだ。

でも、その人は前を向いて生きてるわけで…。

なのに、そんな暴言を吐かれたら、前向きで居れるかな?

次また電車に乗るのが億劫に、、そして周りの人の顔を伺いながら申し訳なく思ったり、または自分を責めたりしないかな?


ある駅で、その女性が降りた際に、“ あの…” と声をかけたんです。


あの…に続く言葉は無我夢中だったので、はっきりは覚えていません。

ただ、素直に自分の気持ちを伝えました。

男性がすぐにどいてくれなくて…暴言を吐いた際に言い返そうと思ったケド、言い返せれなかったコト…。
自分は男性の言葉を聞いて、凄く胸が痛くなって、悲しい気持ちになったコト…etc…。

女性は、、急に話かけられて一瞬戸惑ってはいたんですが…少し間を置いた後、、“ あぁ…さっきの男の人…ね。まぁ…でも、言った後どいてくれはったし…ね…。” と言いながらも、少し寂しそうな表情をしてはったん。

その後は、何を言ったのか覚えていないんですが、今日みたいに何気なく人を傷付ける言葉を吐く人も居てるかもしれないケド、貴方は何も悪くない…だから気にしないで的なコトを伝えたかったんだ。


上手く言えないから、拙い言葉になってしまったケド、、その女性は私の目を見ながら真剣に聞いてくれはってて。

上手く伝えられなくて、私が言葉を詰まらせた後、、

その女性は、“ ありがとう‼︎ ” って満面の笑みで返してくれたんです。

私は涙目で軽くお辞儀をして、その人と別れました。


正直色々思う自分も居てる。
ただの自分勝手な想いをぶつけただけかもしらんし、相手からしたらお節介なことかもしらん。

後から色々考えるんやけど、そんときは頭で考えるよりも、心で感じるままに動いてた。


私の父も車椅子やったから他人事には思えなくて。

幼少の頃、父は事故に遭い、脊髄損傷で歩けなくなりました。

長い間、車椅子&松葉杖やったから余計かな(´_`。)


それに、健常者でも体調が悪くて席を譲ってもらうコトだってあるし、、いつ何時事故に遭うのか分からない&病気になるのも分からないわけで…。
それが原因で車椅子生活を余儀無くされる可能性だってある。

だから、きっと他人事ではないと思うんだ。



翌日、母に胸のモヤモヤを打ち明けてみた。

昨日の事の経緯を話しました。


私: そういうコトがあってな、我慢出来ずに言い返そうと思ったんよー。


母: あんたの~その正義感からくるのかもしらんケドな、もしその人に目をつけられて追いかけられたり、ストーカーされたらどうするん?

今、そういう人達が事件に巻き込まれてたりするんやでー。

周りはどんな感じやったん?


私: ほとんどの人は目を逸らしたり、下向いたりしてたかな。


母: 今の時代、みんな出来れば厄介事や面倒事には関わりたくないって思う人の方が多いと思うわー。変な事件も多いし、怖いからなー。
だから、目を逸らすんやと思うでー。


私: うん…。私もな、そう思ったん。
絡まれたりしたら怖いな…って思って躊躇してしまったん(_ _。)

でも、車椅子の女性が “ 通して下さい…” ってゆーても無視するし、暴言吐くから我慢出来んくて言い返そう思ったん…絡まれるん覚悟でなー。


母: じゃあ、その後、もし絡まれて騒ぎになってたら、どないしてたん?!(´Д`;)


私: ・・・、・・・。

(母が淡々と返すから、少しビックリして一瞬言葉が出なかった。)

えっ?もし騒ぎになったら、駅員さんや誰かが助けてくれるんちゃうかなー


母: …。そう思うやろ?でもな、今はそういう人の方が少ないんやでー。


(母は聞かなくても私の言うコトが分かってる感じでした。)


私: 私は誰か助けてくれる人が居てるって思いたいし、そう信じたいん。


母: あんたは~


私: でもな!その男の人がどいてくれへんかったら、その女の人は入口から動かれへんままやったし、次乗ってくる人、降りる人とかおったら困るやろ?


母: でも、その女の人、一人やったんやなー。付き添ってる人もおらんかったんや?


私: うん、一人やった。でも乗り降りは問題なさそうやったで。


母: うーん…。でも一人やったら言いにくいし、動き辛いね。


私: だから、周りに居てる人達が助けな….やろ?
だって、人として、おかしいやん!

私は普段子ども達にも、人として…っていう部分を教えてるやん?

だから、やっぱり正しいコトは正しい…。間違ってるコトは間違ってる…って言える大人でいたいねん!


母:  子どもに対しては仕事やし、そう思うんは、えぇケドー、大人の場合は色々怖いでー。
特にペンペンは女なんやから、気を付けないとー。


私: うん…。でも、変なとこ、気ぃ強いからな
てか、姉も妹もなー笑。


母: ホンマ…誰に似たんだかw


↑な、やりとりをしてました。


母は心配して色々言ってくれたのも分かるし、母の言ってるコトの方が正しいのかもしれない。


だけど、私は人の痛みを分かる人間で居たいし、人のコトを自分のコトとして考えれる人で在りたいー。


でも、やっぱり怖いのは本音やから、、言い返そうとした瞬間、震える手をギュっと握り締めたのも事実なわけでー。


だから、そのときにならないと分からないんです。


でも、怖くてもね、目を逸らす自分にだけはなりたくないなー。


怖いケド…ケド…。゚(T^T)゚。


もし目を逸らしてしまったとしても、その人の痛みを分かる人間に…。

感覚が麻痺しないように…を心掛けたいです!


ただ、今回のブログで伝えたいコトは…
電車に乗る際には、車椅子専用スペースのコトを頭の片隅に入れて置いて欲しい…。


車内が移動出来ない程、混み合っていたり…車椅子を利用されている方がいらっしゃらない場合は問題ないかと思います。

ただ、車椅子を利用されている方が乗車された場合は、そのスペースに自分が居てないかどうかを確認して下さい~m(_ _)m


出来れば、もうこんな悲しいコトは起きて欲しくない…。

少しの勇気と優しさがあれば、思いやりは生まれると思います




ドラえもーん
{A05FA7BD-8598-4D43-B1F3-BC94AC38B188:01}

って、つい呼びたくなったw

甥っ子が大好きなドラえもんを描いてくれたYO


{10DC186F-E15B-4191-A7F0-C44CE4D0E7DC:01}

大人になっても~ドラえもん&のび太君のように、お互いを思いやる心を大切に…