愛する人に全てをさらけ出す、男性の恋心を歌った1曲。
誰もが知る80年代のアメリカンポップの象徴とも言われる曲で、シカゴのピーター・セテラとデビット・フォスターのタッグが生み出した代表曲です…。
あれ?前にも…。
そうです、この曲もですよ~。
この曲を聴くと、私の中ではピーター・セテラの声が「晴れた空から降ってくる天気雨」のような感じがします。雨が降ってくることが嫌なのではなく、むしろ顔を上げて浴びたい!…、みたいな。
しかし、私はこの曲の邦題「素直になれなくて」というのが、気に入りません!
確かに曲を聞けば、そうなるでしょうよ。
「せやけど、僕は君の一部やって、はっきり素直に言うてるやろ!」
と、いつもこの曲を聞いた最後の言葉、
"I promise to ... You're gonna be the lucky one."
「約束するよ、君を幸せにするよ。」
これがすべてじゃ~!
皆様の毎日に、Woo Hoo!を届けたい。
##音楽
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