オーストラリアワーホリ・小学校日本語教師体験記 -3ページ目

オーストラリアワーホリ・小学校日本語教師体験記

2009年5月中旬に21才でオーストラリアのブリスベンへワーキングホリデーで渡航。はじめに現地の生活習慣や語学力を学ぶために日本語講師のお手伝いをしながら滞在。日々感じたことを報告してくれるブログです。

昨日は学校が半日で終わったため、そのままCITYの図書館へ!!!


勉強しようと思ったら椅子でいつの間にか寝てしまい、起きたらPCの予約時間だったのでPCコーナーへ…


しかし、気づきました…俺のケータイがどこにも見当たりません…ガーン涙


カバンを探しても、元のイスに戻ってみてもありませんでした… 泣


スタッフの人にも尋ねましたがやっぱりありません…


なので、ケータイの会社に行って回線止めてもらいました…ぐすん。


確かにイスで眠る前まではあったのに、どこへ行ったんだ!!!!? 俺のケータイ…泣


でもここはオーストラリア、日本の何十倍もある国であんな小さなもの見つけるのは至難の業…笑


なので今日、お金払って新しいの借りてきます… さげ



5月11日予定通りに無事にブリスベンに到着しました。

もともと体温が高いため、サーモグラフィー検査で引っかかりましたが何とか大丈夫でした。

こちらの気温は昼間は半袖じゃないと暑いです。ただ、日陰はひんやりしていて上着が必要ですね!

ホームステイ先には僕のほかに韓国とコロンビアからの留学生がいて、家の子供たちより話す機会が多いかもしれません。

現在はFig Tree Pocket SchoolのほかにBardon State Schoolに行っています。

Fig Tree Pocketには週3回で、Bardonには週1回で行っています。

合計週4回で、月~木曜日までボランティアしています。

時間は毎日朝9時から午後3時までです。

お昼はお母さんが早起きしてサンドウィッチを毎日作ってくれます!

大体帰ってくると4時くらいなのですが、ホームステイしている家の周りは木と原っぱしかないので、帰ってきてから半端なく暇です(笑)

ですが、先週地元の15歳子の家庭教師を頼まれて今週から教えることになりました。

まだまだ全然聞き取れないし、言いたいことも喋れない生活を送っていますが、まだ来て1週間ちょっとなので前向きに頑張っていこうと思います!