朝の通学

あなたは寒さで震えていたね

君の手を握ってみた

君は笑ってくれて僕もうれしくなる

君の手は僕の手より暖かかったね

君の手は僕のせいで冷たくしてしまったね

だけどきみは僕の手を強く握りかえしてくれた

これが分け合うってことなんだ
人ってこんなに暖かいって事を教えてくれてありがとう
そう思える自分にやっと出逢えた



これはAqua Timezの絵はがきの春のサビ部分をアレンジしたものです

最近部活や勉強が忙しくてなかなか更新出来ませんが頑張っていきたいと思います
今日は自分のお誕生日でした~

まぁそれとは関係なく今日も書いていきたいと思います







僕は今日君に伝える。




伝えなければならない事がある

ふざけて君を泣かせたことも合った


何回も君と言い合ったりして嫌いになったこともあった。


だけど「君のことが好き」ただこの真実は変えることは出来ないんだ


僕は携帯を取り出し君に電話した。


「話がしたいんだけど…」


何時も話している君なのに今日はまるで別の人のようだった。

待ち合わせ場所まで行くと僕は思った


振られるかもしれない僕は君とこの関係が崩れるのが怖かった

だけど僕は自分自身を奮い立たせた


思いを言葉で伝えるのが怖いかもしれない、だけど僕は君に好きって伝える。


そして君が来ると僕はこういった



「僕と付き合ってください。」
タイトルにお題を書きましたが今回はポエムっぽい…
っていうかポエムですね…(笑)
それでは雪の降る町どうぞ





冬が寒くて本当に良かった…



こうやって君と寄り添って歩んで行ける



君の手を僕は掴んだ



雪の絨毯の道を歩いていく。


君は教えてくれた


僕の歩くべき道を


そして君はこの道に付いてきてくれた



この景色を眺めて来年もこの絨毯の上を歩けたらいいな



このポエムはBUMP OF CHICKENのスノースマイルからきていますイイ曲なので一度聞いてみて下さい