今回の動画は、ONE OK ROCKのボーカル「Taka」の弟である「Hiro」がボーカルを務めるロックバンド「MY FIRST STORY」の「Missing You」のMVです。
二つのバンドを比較するのはナンセンスで、それぞれにいいところがあるわけですが、あえて比較してみても、ワンオクに負けず劣らず魅力あるバンドで、この楽曲も個人的にはかなり好みですね。
今回の動画は、ONE OK ROCKのボーカル「Taka」の弟である「Hiro」がボーカルを務めるロックバンド「MY FIRST STORY」の「Missing You」のMVです。
二つのバンドを比較するのはナンセンスで、それぞれにいいところがあるわけですが、あえて比較してみても、ワンオクに負けず劣らず魅力あるバンドで、この楽曲も個人的にはかなり好みですね。
どもです。
今回は、SEGAのMORPG「ファンタシースターオンライン2」について。
過去に二回ほど離れた上記タイトルですが、だいたい一ヶ月ほど前ですかね、再開しました。
理由としては、まぁ気まぐれです。
ちなみに、一年ぶりくらいです。なので、再開したときはいろいろ変わっていてちょっと驚きましたね。
で。
今は頓挫していたレベリングをやっているんですが(GuとHu)、ボーナスクエストなるものがあって、まぁ随分と楽になったものですねぇ。
今、どちらも56なんですが、そのレベル帯で東京【金】へ行くと、取得経験値40万超えのタガミカヅチが三体出てきて、確実にレベルがあがりますしね。
カンストまでがだいぶ近くなりましたね。
さっさと両方カンストさせて、あれやこれややろうと思います。
さて。
ところでコレ――
☆9のディオサークウェイド。随分と前からある武器でほんと今更ですが、デザインが最高ですね。
ただ☆9なので、今まで放っておいた(というかレベリングとかを優先していた)クラフトにも手を出そうかなぁと今は考えているところです。
PAカス(インフィ零式)もやりたいので。
まぁ、もろもろ解放できてないので、そっちやるのが先ですが。
と。
こんな感じで、PSO2を今は気ままにやっているので、もしかしたら今後も何度かPSO2の記事を書くかもしれないです。
もっとも、すべては気分ですが。
では。
おまけ
こんなプレイもしてみたい。が、PSが圧倒的に足りない……。
そして、どうでもいいかつ大多数の人にとっては今更だと思いますが、ボスエネミーの声優やたら豪華ですね。
今回の動画は、「Liblume」の「Bass boost」「重低音強化」などと呼ばれるものです。
まぁ、そのまんまなんですが、原曲に対して低音域が強化されています。
なので、低音、重低音がしっかり出るスピーカーなりイヤホン・ヘッドオンで聞くと、原曲とはまた違った良さを楽しめます。
もっとも私の場合、スピーカーに関しては一般的なPC用2chのそれなので、正直低音は言うほど出ていません。
……2.1chスピーカーがほしい。
ちなみにこの重低音強化、フリーソフトで比較的簡単にできます。
まぁ、ちゃんと調整しないと音割れするんですが、重低音の強化それ自体は簡単です。
私も試しでやってみましたが……余計スピーカーやワンランク上のイヤホン等が欲しくなるだけでした。
今回の動画は、ClariSの「ひらひら ひらら」のMV。
春歌にあたるこの楽曲ですが、素晴らしいですね。
というか、ClariSって時点でもういいですね。
最近、PCゲーム――ことSteamについてちょっと気になっていまして。
今回はそのことでも少し書こうかなぁ、と。
Steamに関する記事などを見ていると、いろいろと問題(特に日本における販売)があるようですねー。
おま国、おま値なんかは、割と有名な問題ですが、それ以外にも「国内メーカーのソフトなのに日本語版がない」とか、あとは「テイルズ オブ ゼスティリア」に端を発した品質(PCへの最適化)の問題など。
品質に関してはともかくとして、「国内メーカーのソフトなのに~」については、まぁ個人的にも疑問に思わなくはないんですけどね。
疑問というか、なんとかなんないのかなぁ、とは思ってしまいます。
おそらく、というかどうせ、というか十中八九利権や売上がらみなんでしょうけどね。特に売上。
もしかしたら割れ対策とかもあるのかもしれませんけど。
ただ一方で、仕方ない部分もある、とも思いますね。
要約すれば、市場の小さい日本向けより、市場の大きい海外(特に英語圏)向け、ということです。
国内メーカーがSteamで配信しているタイトルは、ほとんどが移植です。
言い換えれば、日本ではコンシューマ向けパッケージやDL版が出回っている(出回っていた)状態で配信しています。
そんな状態で、わざわざ市場の小さい(=売上が見込めない)日本向けを、ましてや海外と同じ値段で出すか? ということへの解が現状なんでしょう。
もっともこれだけでは、あえて日本語を抜く理由にはなりませんが、そっちは声優(声優の所属事務所)との契約(利権)やら、字幕入れるにしてもその際の開発コストなどから、
むしろ海外向けなのにあえて日本語も入れるメリットがパブリッシャーやデベロッパーにない、ということなのかもしれません。身も蓋もない言い方をすれば、色んな意味で面倒くさいのかも。
とはいえ、個人的にはPCゲームがもっと普及してくれればなぁ、なんてことも考えますね。
日本の現状はといえば、ゲームハードはバラバラで、しかも新機種(より正確には、新機種専用の面白そうな新タイトル)が出るたびにハードを買わなきゃいけない。
これがPCなら、ゲームハードに比べ初期投資が高くなりがちではありますが、その後は仮にスペックが足りなくてもパーツ単位での更新で済みますし、なによりゲーム側で解像度などを選択できるなら、ハードにかける金額も選択できる。
なによりも、プラットフォームが統一されるので、ハードにおける悩みのタネが人によっては減るわけで(もしかしたら増える人もいるかもしれませんが)。
インストールがー、設定がー、なんて言い出したら、そもそもスマホだって使えないですしね。
値段もあるでしょうが、それにしたって、ちょっといい方が悪いですが10万前後のスマホは買えて、10万前後のPCは買えね―のかよと。
だらだらとながーく書いちゃいましたが、結局何が言いたいのかといえば、PCゲームやSteamにおける日本語版タイトルのラインナップが、この先充実していくといいなぁ、ということです。