昨日の続きを午前中からしようと思っていたのに、午前中はまたやる気が出なくて布団の中でゴロゴロ。


これではいかん、と午後から慌てて洋室の掃除に執りかかる。


窓ふきから始めた。

和室の窓より汚れが酷く、一発では綺麗にできなくて何回も窓を拭きなおした。



やっと窓ふきが終わった後は、邪魔な荷物を廊下に出して掃除機をかけた。

面倒だったが、カーペットを引っぺがしてその下まで掃除機をかけた。



荷物を戻して洋室の掃除が終わったら、風呂の浴槽の掃除とトイレ掃除もした。



一応、昨日今日とで年末大掃除は終了。

後は、もう知らない。





蛇足。

掃除が終わってからは、地元に帰る用意をドタバタとして、昨日予定していたバスより何本か後のバスに飛び乗って駅まで。

駅に着いたら4分ほど電車が遅れていたが、何とか無事に地元まで帰り着く。



実家に帰ってきてからは、餅つきを手伝った。

手伝ったとは言っても、鏡餅用の餅を丸める作業だけだが。

手に餅が引っ付いて大変だった。


オロシ餅などはなかなか美味しかった。


今日は午後から昨日できなかった年末大掃除をした。



まずは和室の窓ふきをしようと思い、窓ふきセットを押し入れから発掘。


日が陰らないうちにビニール手袋をはめて、外の窓から窓ふき開始。

こびり付いた汚れとかもそんなになく、2枚外の窓終了。

おまけで網戸の汚れも、別の網戸セットで綺麗にした。


内の窓も外の窓と同じ要領で、綺麗にしていく。



和室の窓が終わってから、次に台所の窓もふく。

こっちは窓縁にカビがこびり付いていたりして、汚れが酷かった。



洋室以外の窓ふきが終わったので、今度は和室の荷物を全部どけて掃除機をかける。

荷物をどけるのにはいつも疲れるが、今日は特に疲れた。



和室が終わってから、台所に戻って電子レンジの中とガスコンロの上、流し台の横のスペースなどを順に綺麗にしていった。



最後に洋室の窓ふきと掃除機をかけたかったが、暗くなってきたのと和室と台所の掃除で疲れてしまったので、今日はここで終了。

残りの洋室は、明日の午前中にしよう。



年末大掃除をしないといけないとは思っていたが、やる気が出ず今日一日布団の中でゴロゴロしてた。



明日からは面倒でもしっかりやろう・・・



受診日なので地元からこっちに戻ってきた。


受診はいつも通りに終わり、薬局で薬をもらって終了。



その後、妹にクリスマスケーキ代わりに、何種類かのケーキを買って帰ってあげて、と母に頼まれたので、病院から一番近いデパ地下のケーキ屋さんへ。


病院から一番近いデパ地下に、本当にケーキ屋さんがあるのか半信半疑だったが、実際に行ってみると5,6軒もデパ地下にあってビックリした。


事前に妹に何のケーキが食べたいか聞いたところ、チーズケーキと苺のショートケーキだと言っていたので、この2つが美味しそうなケーキ屋さんを探す。


5,6軒もあってさんざん迷ったが、結局一番苺のショートケーキが美味しそうで、ケーキの種類が多かったア●テ●ー●というケーキ屋さんで、写真のケーキとシュークリームを購入。


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マンションに帰宅後、昼ご飯を食べたりしてちょっと休んでから、雨の降る中アルバイト先に借りていた帽子を返却に行ってきた。


アルバイト担当の人が対応に出てきたので、何か言われるのかと身構えたが、特に何も言われず洗濯した帽子を返却完了。

これでアルバイトのことは全部終わってホッとした。



アルバイト先に行った後は、図書館に寄ってから夕飯の買い物をして帰った。





蛇足。

晩御飯の後ケーキを食べたが、抹茶が使われたケーキがイマイチだったので総合得点は7.5/10だった。



午前中に母から家にメガネを忘れたので、仕事場まで届けてほしい、と電話がかかってきた。

仕方がないので、12時40分頃に自転車で母の仕事場に向かう。


13時頃無事に母にメガネを届け、帰ろうとしたら今度は年賀状投函を頼まれた。

渋々年賀状を受け取り、今度は郵便局へ向かう。


郵便局で年賀状専用のポストに年賀状を投函し、このまま帰ろうかと思ったが、漫画が読みたくなったので古本屋さんへ。


古本屋さんでは「0能者ミナト・2」(田倉トヲル著/葉山透原作)と「よるくも・1」(漆原ミチ著)を読んだ。

他の漫画も読もうかと思ったが、帰るのが遅くなるので今日はこの2冊だけ読んで家に帰る。


時間があったら他の漫画も読みたかった。




「〈恋死に王〉と迷子の寵姫」(平川深空著)を読み終えた。

以下、簡単な読了後の感想的なもの。

(若干のネタバレ注意?)





「〈恋死に王〉と迷子の寵姫」(平川深空著)

ニィエが自分の恋を諦めてミアナを応援したり、間者だと疑っていたコズアスが妃にと急に勧めるなど、気になる部分はあったが、基本的には楽しめた。


あまりミアナとサグェンの二人が想い合っていく描写が少ないので、なんで好きになった状態になったしまったのかが分からず残念だったけど・・・


最後の終わり方は良かったのではないかな。

まさか、再会したサグェンが生まれ変わりではなく、100年?前のサグェン本人だとは思わずビックリしたが。