製作を思い立ってからちょうど半年たちました。
水槽自体はGW中に完成し、現在稼働しています。
今日は材料のUPをしたいと思います。
まずはこれ。奥行きがスリムな30cm水槽×10基。
ホムセンで980円くらいで入手。
循環ポンプ。エーハイムのコンパクト1000。
3500円くらい。
配管関係。左から13mm、16mm、40mmを
けっこう使うので、多めに入手。
水槽下部を繋ぐオス、メスの継手を10セット。
水量をベタに合わせたりするコック×5セット。
@400円くらい。
エルボを13、16ともに必要分。
オーバーフロー管の頭につける蓋。
つけると水量調整が空気を巻き込み大変になるので、
現在は不使用。
両手繋ぎ。吐出孔の高さを決める。
きっちり設計図を書いて配管すれば不要。
水槽棚の穿孔に使用。大き目の穴をあけた方が
水槽移動時に遊びが効く。ぎりぎりにしてしまった
ら、ちょと後悔。。。
ニス。@1000円くらい。
全ての木部に吹く。水物だからね。
20mmのダイアモンドカッター。
水槽下部はプラなので正直ここまで必要でなかった
があればいろいろ便利。
シリコンゴム。水槽下部の接合使用。
@100円くらい。
シールテープ。
あちこちにぐるぐる巻きにする。
@100円くらい。
水槽棚板×4枚。
@1500円くらい。
支柱×4本。
ネジ止めで簡単に高さと水平を得られる。
1×4材。棚板補強等に使用。
ポリカ板。
濾過槽の仕切りに使用。
1980円。意外とお高い。
おなじみ、ろ過用
ゼオライト20kg。
2000円くらい。
エルボー各種。
塩ビカッター。
コツがわかればくるくる筋トレしながら
楽しく切断できる。
バリ取り。安いので十分機能した。
@500円くらい。
60cm水槽。写真は新品ですが、
実家でねっころがってた物を使用。
0円。
ネットで定評のあるイエローハットのスポンジ。
濾材で使用。
ここまで材料編でした。
次回は組立編です。
思いつくままリストアップしておく事にしたのだ。
準備ができたら今期初採集へ出発です。
・温度湿度計
・ライト
・重し(通称墓石くん)
・脚立
・発電機(オイル交換、点灯テストも)
・ガソリン
・軍手
・ホウキ
・虫よけ、刺され用薬
・懐中電灯(電池)
・長袖、長ズボン
・タオル、雑巾、ティッシュ
・おやつ・飲み物
・熊よけの鈴
・キャンプ椅子
・タックルケース
・虫用ケース
昨日の今日も秋田は暑い。2014採集シーズンも6/26コクワ♀を拾ったことにより開幕宣言致します。
それに伴いまして、過去の採集データを整理しつつ、今年の打率をあげていければいいなと。
テーマを年度別にし、携帯、mixi、facebook等に散在しているデータを整理していきます。











































