冬の囁きが刺さるから暖かくなるものが欲しくなります
洋服を着込むのは勿論の事、体だけじゃなく心も暖めてほしいので夏より音楽に依存したりします
それで銀杏ボーイズのトリュビュートアルバム「きれいなひとりぼっちたち」を買いました
そこには春がありました
ポカポカしました
その後ろにあるやがて訪れる冬の寒さもそこにはあって、笑ったぶんだけ悲しくなるのは生きてるからこそ
だからこそ歌うのだなぁ
聴くのだなぁ