8月15日の午後5時半過ぎくらいの頃。 日が暮れそう
病気になりそうなほどすることない一日 することもないからベルクに行ってみた
でもまぁ 虫は嫌いかな チャリに乗りながら 俺は寂しく独り言言う・・・
あぁ 逃げ出した虫の行方追いながら、飛んで行ってしまったのは飛んで火に入る夏の虫
バッと光った野焼きの火 虫を包んでは 黒くする
血飛沫もなく 藻掻く暇なく 炎に飲まれ落ちていく
煙の中陽炎が 「夢なわけないw」と笑ってる
夏の水色かき鳴らすような 蝉の音も赤に変わった
まぁ、こんな一日だった。
起きたときの時間に驚いたわw
「え!?もう5時すぎてんの!?!?!?」ってw
暗くなりかけてたから、てっきり早朝かと思ったけど
寝た時に外明るかったし、それより暗くなるわけないしw
ってことで驚いた
んで、7時くらいまでぼーっとパソコンやらなんやら・・・
でもさすがに一日何も食わないと腹減るっぽくて
とりあえず外に出ようと、近所のベルクへ・・・
弁当とジュースとお菓子を買って帰ることに。
帰りに外で野焼きしててね
その中にいろんな虫が飛び込んでいくわけよw
どの虫も入った瞬間見えなくなっちゃって
多分一瞬で死んでるんだろうなぁ・・・とか思いながら素通り。
そんで家かえって飯食って今に至る。
あー暇や。
はよ金曜になれ。