おととやこばやし

西宮北口で女ばかりの夕食。
和食気分の時は、いつものここ。
↑この記事をはじめ、何度か取材もしていますが、
取材以上に多い回数、ここで食事をしに訪れています。
以前は、とにかく新しい店を開拓していたのですが、
最近はお気に入りの店を繰り返し訪れることが多いです。
失敗したくないというか、
セッティングする立場であることが多いので
やはり美味しくて、雰囲気がよくて、ある程度お任せできる店に
決まってきます。
とはいえ職業上新規開拓は欠かせないので、
味にうるさい知人からの情報は頼りになります。
グルメの輪、広がり中!
by ki・ko
獺祭Barと江ノ島プリズム
先週東京に行ってきました。
少し時間があったので
東京駅から京橋まで歩いて「獺祭Bar23」へ。
オープン前に桜井社長から情報を得ていたので
絶対に行こうと思っていた店です。
カウンターでこれをいただきました。

お仕事は渋谷で若手映画監督のインタビュー。
私の当時の仕事がらみで、彼が大学生の頃から知ってはいたけど
調布の撮影所でばったり出会ったのが10年前、そして今回。
勢いのある人とお話をすると、こちらも元気になります!
吉田康弘監督3本めの作品「江ノ島プリズム」は、各地で上映中。
記事はこちらで配信されています。
http://www.asahi.com/job/syuukatu/2014/etc/OSK201308260018.html
by ki・ko
少し時間があったので
東京駅から京橋まで歩いて「獺祭Bar23」へ。
オープン前に桜井社長から情報を得ていたので
絶対に行こうと思っていた店です。
カウンターでこれをいただきました。

お仕事は渋谷で若手映画監督のインタビュー。
私の当時の仕事がらみで、彼が大学生の頃から知ってはいたけど
調布の撮影所でばったり出会ったのが10年前、そして今回。
勢いのある人とお話をすると、こちらも元気になります!
吉田康弘監督3本めの作品「江ノ島プリズム」は、各地で上映中。
記事はこちらで配信されています。
http://www.asahi.com/job/syuukatu/2014/etc/OSK201308260018.html
by ki・ko
ズボン船長
8月1日から、おっと今日でした!
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで公演される、
ミュージカル「ズボン船長」の稽古現場におじゃましました。
「魔女の宅急便」の作者である角野栄子さん原作の
内気な少年のひと夏の冒険を描いたファンタジーです。
公演の演出・構成・脚本を務める
劇団アークス代表の岸本功喜さんに仕上がり具合を伺うと
歌のナンバーが増えたこと、出演者の層が厚くなったことで
よりいっそう楽しめる舞台になりそうとのこと。
メインキャストは浜畑賢吉さん、ザ・プラン9のなだぎ武さん、コング桑田さん、木村花代さんらベテランが固め、オーディションで選ばれた子役たちが、本番に備えています。
子役といっても、ミュージカルアニーの主役をはじめ、実力者揃い。
舞台に立てば歌も演技も精神もプロ!
ミュージカル3作目となる、なだぎ武さんに声をかけてみると
「お笑いの舞台とはまったく違うピュアな作品の中で、
どう自分らしさを出せるか、
新たな表現への挑戦を楽しみたいと思っています」とのこと。
作曲、音楽監督を務める小島良太さんも、
「なだぎさんの存在は、この舞台に絶対必要です。
一緒にチャレンジできるのが嬉しい」と意欲的です。
原作者の角野先生もさらにバージョンアップした作品を
楽しみにしておられるそうです。
昨年の舞台で思いっきりわくわくさせてもらったので、
今年の公演もとても楽しみです。


梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで公演される、
ミュージカル「ズボン船長」の稽古現場におじゃましました。
「魔女の宅急便」の作者である角野栄子さん原作の
内気な少年のひと夏の冒険を描いたファンタジーです。
公演の演出・構成・脚本を務める
劇団アークス代表の岸本功喜さんに仕上がり具合を伺うと
歌のナンバーが増えたこと、出演者の層が厚くなったことで
よりいっそう楽しめる舞台になりそうとのこと。
メインキャストは浜畑賢吉さん、ザ・プラン9のなだぎ武さん、コング桑田さん、木村花代さんらベテランが固め、オーディションで選ばれた子役たちが、本番に備えています。
子役といっても、ミュージカルアニーの主役をはじめ、実力者揃い。
舞台に立てば歌も演技も精神もプロ!
ミュージカル3作目となる、なだぎ武さんに声をかけてみると
「お笑いの舞台とはまったく違うピュアな作品の中で、
どう自分らしさを出せるか、
新たな表現への挑戦を楽しみたいと思っています」とのこと。
作曲、音楽監督を務める小島良太さんも、
「なだぎさんの存在は、この舞台に絶対必要です。
一緒にチャレンジできるのが嬉しい」と意欲的です。
原作者の角野先生もさらにバージョンアップした作品を
楽しみにしておられるそうです。
昨年の舞台で思いっきりわくわくさせてもらったので、
今年の公演もとても楽しみです。







