滋賀・野洲で女性のためのはじめて学ぶやさしい英語

● 英語が全く話せなくても大丈夫!いちからはじめて英語が話せるようになる方法 登録募集中

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

私は「英語が全く話せなくても大丈夫!いちからはじめて、英語が話せるようになる方法」無料メルマガを配信しています。

 

メルマガでは、日常生活の身近なことから、気軽に、やさしい英語で、話せるようになる方法を、お伝えしています。

 

また、レッスンについての情報を、メルマガでご案内します。

 

かんたんな英語が話せれば、街で外国の人から道をきかれても、答えられます。

 

仕事場に、海外のお客様がこられた時にも、ひとまず対応できます。

 

海外旅行で、現地の人と会話ができます。

 

でも、「英語を話せるようになりたいけど、なんだかむずかしそう。」 

 

「英語を習っても、授業についていけるか、どうかが心配で、なかなかはじめられない。」と思っていませんか?

 

そんなあなたも、このメルマガに登録して、読んでいくと、やさしい英語が、話せるようになる方法を、気軽に学べます。

 

むずかしい単語や、文法がわからなくても、やさしい英語で会話ができるのです。

 

このメルマガを読むと、

 

街中で、外国人に道を尋ねられた時に、答えられるようになります。

仕事場で、海外からの来客があった時、対応ができるようになります。

海外旅行へ行った時、レストランや店で、注文や質問ができます。

 

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● 英語が話せると、海外旅行先の、ホテルの客室から、フロントに電話をかけられます。

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

新しい年が始まりましたね。みなさん、新年の目標や、計画をたてられたことと、思います。

 

「今年は、海外旅行に行ってみたいな。」 という方も、いらっしゃるでしょうか。楽しみですね。

 

英語が話せると、海外旅行が、ストレスなく、思いっきり、楽しめます。

 

以前、私がハワイに、行った時のことです。

 

 

当時勤めていた、会社の休暇中、仲良し4人友達との、旅行でした。

 

友人達は、英語は、苦手だったのですが、観光地でも、お店でも、ほぼ日本語が通じるので、言葉の心配は、ほとんど、ありませんでした。

 

ところが、宿泊したホテルで、「シャワーの、お湯の出が、悪い~。どうしよう!」 となったのです。

 

そこで私が、フロントに電話し、すぐ対応してもらえたのですが...。

 

対面でなら、英語が話せなくても、ジェスチャーまじりで、なんとか、コミュニケーションできますが、電話となると、少しハードルが、上がりますよね。

 

あなたも、英語を話せるようになると、海外旅行先で、ホテルの客室から、自分でフロントに、電話をかけることが出来ます。

 

今年の海外旅行にむけて、英語をはじめてみませんか?

 

お問い合わせは、こちらのフォームからお願いします。

 

 

 

 

● 海外旅行のもう一つの楽しみは、現地の人と友達になることです

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

みなさんは海外旅行はよく行かれますか?

 

ショッピングにエステ、観光やリゾート、海外旅行の楽しみが、人それぞれにあると思います。

 

私は、歴史的な建物や、雄大な自然の景色をみられることが、楽しみです。

 

以前、オーストラリアへ旅行した時のことです。

 

 

 

ケアンズへの、ツアー旅行だったのですが、自由行動の日、私は、ホテルのプライベートビーチで、泳ぐのでなく、自然のビーチに行きたいと、友人と二人、路線バスに乗って、出かけました。

 

誰もいない、広いビーチ、青い海と空。ゆったりとした時間でした。

 

しばらくすると、現地の親子連れがやってきて、波とたわむれていました。白人の子どもさんって、とってもかわいいんですよね。

 

「かわいいな~。」と見とれているうちに、言葉を交わし、うちとけて、話しこんでいました。

 

すっかり仲良くなり、食事をするならと、おすすめの店を教えてもらったり、日本に帰ってからも、手紙をもらいました。

 

海外旅行のもう一つの楽しみは、現地の人と交流することです。

 

あなたも、英語を学べば、世界中に友達が出来て、海外旅行をさらに、思い出深いものにできます。

 

ネットでつながるだけでなく、リアルな友人と、その後もつながれますよ。

 

 

● スタバの店員さんが、英語で接客

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

だんだんと寒さが深まってきて、温かいものが恋しい季節です。

 

先日、京都へ所用で出かけた時、少し時間があったので、スタバによりました。

 

フードメニューを選ぶのに夢中で、はじめ気づいてなかったのですが、私の前に並んでいた方が、外国の方でした。(黒髪だったので、気づかなかったのです)

 

英語で注文されたので、思わずそちらに耳をかたむけたら、若い女性店員さんも、英語で接客されてました。

 

外国人観光客の多い京都で、珍しい光景でもないのですが、こういうことが自然になっていることを、ほほえましく感じました。

 

今や京都に限らず、いろんなところで外国の方と、接する機会があります。

 

英語が話せるようになると、職場に外国のお客様がこられた時も、とまどうことなく、対応ができるようになります。

 

仕事がスムーズにできて、お客様と交流ができるのです。

 

 

 

 

● 簡単な日常会話で、世界の旅に!

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

早いもので、もうあと数日で、11月も終わり12月。先生も走るという、師走ですね。

 

この一年、色々な、新しい出会いがありました。

 

昨日も、素敵な青年にお会いしました。

 

彼は、現在23歳の大学生で、一昨年の10月から一年かけて、世界中を旅してきたという、とても元気な、バイタリティーあふれる好青年でした。

 

フィンランドからはじまって、ペルー、アマゾン、アジア、オーストラリア・・・世界20か国を、計画などなく、訪れたそうです。

 

「とにかく世界を自分の目でみたい!」と片道切符で、世界に飛び出した、いわゆる「バックパッカー」です。

 

「もとから英語が得意だったの?」との質問に、「最低限の会話が出来る程度で、上手ではなかった。」そう。

 

もちろん、旅のとちゅう、いろんな人々と話すなかで、上達したそうです。

 

英語を話せると、世界中を、旅することができます。

 

リュックひとつのあてのない旅で、人生を見つけることも、見つめなおすことも。

 

 

● 身近な人に、”Hello!” と声をかける

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

昨日は夏至。先ほどネットで、 「北半球で夏至の時、南半球は冬至。」 とあるのを、見ました。なるほど、それはそうですね。

 

南半球の国、ニュージーランドの男性は、家事をとても、手伝ってくれるそうです。

 

そこから、家事をよくする旦那さんのことを Kiwi husband(キウィーハズバンド) なんていいます。

 

Kiwi は、ニュージーランド人の愛称で、ニュージーランド英語は Kiwi-English。 と言うと 「ニュージーランド英語って? 英語と何か違うの?」 ・・・

 

英語です。ニュージーランド訛りの。

 

Kiwi だけでなく Aussie-English (オージー:オーストラリア) や Indian-English (インディアン:インド) など、英語にも、それぞれの、お国の訛りがあります。

 

独特の発音で、初めて聞くと 「えっ! 今なんて言ったの?」 て、感じです。

 

英語の発音には、日本語には、ない音があります。

 

レッスンで、私は、子どもたちに ’R’ と ’L’ の発音の違いなど、英語らしい発音を、指導しています。ネイティブの人のような、きれいな発音で話せたら、かっこいいですよね。

 

基本はそうでも、日本人には、日本の訛りがあって、いいわけです。

 

Kiwi も Aussie も Indian も、みんな堂々と、話します。

 

やはり、大事なのは、発音の上手下手より 「伝えること」

 

英語を話せるようになるために、まず、はじめること。それは、

 

とにかく口に出して、練習すること。

 

あなたもまず、簡単なひとことから、言ってみませんか?

 

 ”Hello !” と身近な人に。

 

 

 

 

 

 

● 大事なのは、相手につたえること。伝えたいという気持ち。

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

英語を、話せるようになるために、大事なこと。それは「恥ずかしい、と思う気持ちを、取り除くこと。」です。

 

私の場合、それは、就職したての頃、職場でありました。

 

「わしは、工業高校卒で、英語なんて、全く話せへんねん。」という人がいました。

 

彼が、一生けんめい、かたことの英語で、なんとか、外国人スタッフに、説明する姿に、私自身の、仕事に対する甘さを、思いしった時でした。

 

休日は、家で畑や、地域の行事に、熱心に活動したり、会社では、家電製品の、製造ラインで、作業をこなされる、ごく普通の男性社員。

 

その日は、海外工場で、同じ工程を、担当する予定の、新入社員に、作業指導されてたのでした。

 

ジェスチャー混じりで、真剣に。

 

その時、入社まもない私は、気づきました。

 

大事なのは、相手に伝えること。伝えたい、という気持ち。

 

これは、英語に限ったことでは、ありませんね。日本語も。言葉は、すべてそうです。

 

こういう機会が、いつでも、だれにでも、あるわけでは、ないかもしれませんが、上手下手とか、恥ずかしいと、思うことはないのだ、ということを、お伝えしたいです。

 

その後の私は、外国人スタッフや、お客様とも、積極的に会話し、海外社員に、同行したり、海外のお客様を、京都にご案内するなど、仕事に励みました。

 

じきに仕事も、本格的に忙しくなり、恥ずかしいなどと、言ってられなくなりました。

 

早目に気づけてて、よかったです。

 

 

英語を話すことに照れがある?

 

こんばんは。井筒登代子です。

 

梅雨に入りましたが、私の住む、滋賀県野洲市は、今日は、梅雨の中休みでした。

 

涼しい日があったかと思えば、今日の昼間は、暑かったです。

 

昨日のブログで、英語を話すには、まず口に出して、言ってみること。と書きました。

 

でも、これが、簡単でありながら、なかなか、出来なかったり、ということも、あるようです。

 

なぜでしょう?

 

実は、私も、就職したての頃、英文科卒にもかかわらず、あまり、話せませんでした。

 

知識はあるのに、実践できない。という状態でした。

 

上司には、「英文科卒だけあって、さすが、単語は、よく知ってるね。でも話すのは・・・。」と言われたことも、ありました。

 

上司達が、英文の書類を読んでいて、わからない単語があった時、「○○ってどういう意味?」と、聞かれたら、たいてい即答したのです。

 

入社した時は、自分の英語力に、それなりに、自信をもっていたのですが、やはり、海外職場。一見、普通の、おじさんに見えるのに、上司達は、英語が、ペラペラでした。英文科卒でも、なんでもないのに。

 

私の自信は、一気に崩れ去りました。

 

そして、そんな人達の前で、英語を話すのが、恥ずかしかったのです。初めのうちは、いつも、小さな声で、話してました。

 

英語を、なかなか、口に出せないことのひとつに、無意識のうちに、「上手く話せないと、恥ずかしい。」という気持ちや、照れくさかったり、するのかもしれませんね。

 

これを乗り越えれば、一歩先に進めます。

 

 

 

 

● 英語を話せるようになるために、まず、はじめることは何か?

 

こんにちは。井筒登代子です。

 

「少しでも、英語を、話せるようになりたい。」と考える女性は、とても多いです。

 

「でも、中学、高校で習った時も、難しくて、全然わからなかったし。」

 

「今からでは、無理かも・・・。」と、『英語は難しい。』という、イメージが、あるようですね。

 

私は、子ども達に、文法は、最初からは教えません。

 

高学年で、それまでに覚えたことを、整理するのに、少し、説明する程度です。

 

小学生に、文法用語を並べたてても、理解するのは、むずかしいですものね。

 

まずは、簡単なあいさつやフレーズから練習します。

 

習いはじめて、1年程の生徒さんが、「修学旅行先で、外国の人と、話してきた!」と、報告してくれます。

 

簡単な言葉でも、コミュニケーションは、とれるのです。

 

こども達、テキストは、家での復習に使い、教室でも、家での宿題でも、とにかく、口に出して、言う練習をしています。

 

実際に、口に出してみないと、いくらテキストを読んで、単語を覚えて、頭の中で、理解していても、話せないものです。

 

まずは、簡単な言葉を話してみる。ですね。

 

家の中でも、朝起きたら、家族に 「おはよう」と言うかわりに、 ”Good morning.” と、声をかけてみてはどうでしょう。

 

そうすれば、あなたも英語に慣れてきますよ。

 

 

 

女性のための日常英会話を話す方法へようこそ!

 

はじめまして、井筒登代子です。

 

今の時代、日本に住んでいても、職場で、街の中で、海外の方と関わる機会が、増えています。

 

そんな時「ほんの少しでいいから、英語が話せたら・・・。」と思うことは、ありませんか?

 

WEST英会話スクールで、英会話の、第一歩が、踏み出せます。

 

基本となる、会話を身につければ、職場に来られた、海外の方と、コミュニケーションをとったり、街中で、道を尋ねられた時に、案内してあげたり、出来るようになります。

 

仕事が、スムーズに行え、多くの、人々との会話を、楽しめるようになります。

 

今や英語は世界の共通語。

 

小学校から、英語の授業が始まり、幼稚園児が、英語教室に通い、大学受験もスピーキングが、導入されたりと、若い世代は、どんどん英語を、話せるように、なってきています。

 

一方、大人の世代は、中学、高校で英語は、習ったものの、実際には、使えない、話せないといった方が、多いのではないでしょうか?

 

長くて、複雑な話は、出来なくても、短い、簡単な英語が、話せれば、十分会話は出来ます。

 

「英語を、いちから学びたい。」「高校卒業以来、英語は、まったくやっていないが、話せるようになりたい。」

 

子ども達にも理解できるよう、指導してきた、経験をもとに、そんなあなたの、英語の第一歩をお手伝いします。

 

2020年の東京オリンピックで、隣の席の海外の方と、時折、会話を交わしながら、観戦することも、夢ではありません!