いまいち何から書けばいいのかよくわかっていないまま、とにかく君を繋ぎとめたくて、書き連ねることにします。
普通に応援して普通にきゃーきゃー言ってる時にはあんまり気にしていないんだけど(というか気付いてないんだけど)こうして現実が迫って、本当に本当に行ってしまうんだということを目の前にして、なんだか改めて、やっぱり彼らは違う国、違う空の下で生きている人なんだなーってことを感じました。
(韓国の複雑な歴史的な事情とかも、なんかこう、少しだけ身近なものに。)
私がすじゅを好きになって、やっと1年ちょっと、いろんないろんな出来事を知って、今年に入ってからはライブも行けて、2度のかむばっくを見届けて、15人なんて覚えられないわーとか思ってたのにあっという間に全員の名前を覚えて、あっという間にこんなにこんなに大好きになって。
あいぽっどから流れるのはほとんどすじゅで、口ずさむ曲もほとんどすじゅで、見てるDVDもほとんどすじゅで←病!
入隊という現実は、好きになってから事あるごとに意識せざるを得ないこと、でした。
年齢的なこと時期的なこと、必ず必ずいなくなってしまう日が来ることを、ちゃんとわかっていたつもりでした。
それが義務であり責任であり、見送らなければならないのだということも。そしてそうすることが彼らの誇りであるということも。
それでも、まさかこんなに突然、会えなくなってしまうなんて、思いもしなかったんだ。
よく考えてみたら、思い返してみたら、
いくら顔の広いひにむとはいっても短期間にいろんな人と会っていたり、今までの思い出のようなツイをいくつも上げたり、今回のかむばのMr.Simpleでも、ダンスも歌もひにむのくせに(笑)めちゃめちゃキレてて、ラジオやらのプロモーションもすごくて、
まるでミステリー小説でも読んでいたかのように、パズルのピースがあてはまっていくように、ああそういうことだったのかって、素直に思いました。
ひにむらしいね。本当に涙が出るくらい君らしすぎるなあって思います。
笑うことも少なくて、そもそも表情の変化を表に出さないし、言葉も少なくてその言葉も時に鋭さがあって、冷たいって誤解されることも多いよね。
すじゅをやめようかって本気で考えたこともあるって言ってたね。
ネタにして話してたけど、きっとその時は本当に辛かったんだろうと、思った。
ちゃんと知っているよ。
表現することが少し苦手なだけ、とても不器用で、嘘がつけなくてまっすぐで、君が本当に本当に優しさが溢れている人だということ。
わかりにくいかもしれないけれど、あったかくて深い深い愛でメンバーを、ペンを、まるごと包んでくれる人だということ。
とてもとても美しくて強くて凛としていて、どこまでも自分を貫くために努力する人だということ、
人間らしくて涙脆くて、傷つきやすくて繊細な人だということ。
そして、何よりも何よりも、Super Juniorというチームのこと、家族のことを、この上なく、愛しているということ。
泣きそうになるとぅぎを、からかいながらいちばんに抱き締めて囁いて、愛しそうに笑って、
行動が読めないAB型コンビ、兄さんとの不思議行動は、よくわかんないけどとにかく笑いが止まらなくて
そんみんにトラウマ作って^^でも2人で本気女装でGee歌って楽しませてくれて、
楽しいことやら面白いパフォーマンスを思いついては、しんどんと一緒にたくさんたくさん笑顔をくれて、
喧嘩もするししょっちゅー猛烈にふざけるし、だけどどんへの言うことならなんでも聞くって、とてもとても信頼してて
何度でもだませそうとか意地悪く笑うくせに、目を細めてひょくちぇに後ろから抱きついて、
ライブ中にガチチューしたり^^^^ひしかの時一緒にいるとまるで彼氏みたいに見えるしうぉんにこっそり甘えてて
ミュージカル見に行ったらりょーぎりょーぎ、りょーぎかわいいよーって大騒ぎして、
きぼむにくっついてくっついて、ツイでもよく登場させてくれて
ブラックマンネにちょっかいかけたり絡んだり、結局ただ可愛くてしかたなくて、
ちょーみと並ぶとまるで姉妹のようで笑、いろんなことを気にかけていて
へんりーのことをものすごーくものすごーく可愛がっていて、
かんいんのこと、陰からしっかり支えてて、本当に頼りにしていて、
大事に大切に、ずっと変わらない愛を、はんぎょんに持ち続けていて
本当に本当に、大切なものを心から愛して心から守ろうとする、そんな人だということ。
待たなくていい、と言ったね。
2年間待ってくれとは言わない、帰ってきた時いいなとおもったら、また好きになってほしいって。
そうやって言われたら、意地でも待ちたくなった。
行かないでと、叫びそうになる心を抑えたら涙しか出なくて
君のいないすじゅなんて寂しすぎて想像もできなくて
無愛想なピースサイン、ちょっと手抜きしがちなダンス、少しハスキーな歌声も、
君のぜんぶがすじゅのぜんぶだった、そしてすじゅのぜんぶが君のぜんぶだった、
ねえ、そうでしょう?
最後のステージ。
始まったときから全員目が潤んでて、そしてブラックマンネなんて言われてるきゅひょなが歌の途中から泣いてて、寂しいんだ、きゅひょな寂しいんだって思ったら、もうダメだった。
ひょくのダンスはいつも以上にはんぱなくて、吸い込まれるようで。ひとつひとつの瞬間は宝物だった。
1位が発表されて、とぅぎがただただひたすら泣いてるのを見て、いつも初めて1位取ったときに猛烈に号泣するのに今回はしないなあって思ってたんだけど、
そうだね、今日の1位が何よりも何よりも大切だったよね。
あそこまでぼろぼろ泣くとぅぎを、とても久しぶりに見た。
『Super Juniorのメンバーになってくれてありがとう』
とぅぎの言葉は涙に呑まれて、それを見つめるひにむは少し笑いながら、それでも堪えているのか目が赤くなってた。
83line、最年長の2人は、いろんなところから、すじゅを支えてきたんだよね。
2人しか共有しなかったものもあるだろうし、全く違う2人だから、わかりあえなかったこともたくさんあったよね。
でも、リーダーであるとぅぎが無理しまくるのをいつもこっそりいちばん心配してるのはひにむだったし、誤解されがちなひにむをいちばん理解していたのもとぅぎだったんだと思う。
輝かしい道ばかりではなかったね、人数が多いせいで成功しないだろって言われたり、思いだすのも恐ろしい事故、悲しい事件もあったし、
それでも何一つ諦めないで、必死に引っ張って支えた2人がいたからこそ、今のSuper Juniorが在るんだと、はっきりそう思います。
そしてそうやっていてくれたから、私はすじゅに出会えたんだと思います。
ひにむに次々と抱きつくメンバーの姿は、ただただ、涙が溢れて止まらなかった。信頼と絆の形。
同じステージに立つことは、もうしばらく、無いんだね。寂しいね。
寂しい。ただ寂しい。
Super Juniorがいろんな国で愛されて愛されて止まないのは、何よりも何よりも彼ら自身がSuper Juniorを愛して止まないからだと思うの。
何よりも何よりも、彼らはチームを愛してる、チームを誇りに思ってる、メンバー全員を大切に大切にしてる。
愛しそうに抱き締めた瞬間、とても幸せそうな表情をするから、
ああ、できるだけ長い時間を一緒にいさせてあげたい、その時間に笑顔だけをあげたいと、心から思う。
君の場所を守っているよ。青い風船で染まる場所。
だから、ちゃんと帰ってきてね。
夢のように消えてしまったりしないで、ちゃんとSuper Juniorに帰ってきてね。
そしたら2年後、もう一度、ひちょるに恋をしようと決めた。
もう一度、何度でも、君に惚れて、君を愛するから。
こんだけ書いてもまだ少し非現実。
笑顔でいってらっしゃいを言うのは、少し難しいかな。
坊主になった写真は意外と似合ってて笑えたけど、そのあと急に寂しくてやっぱり泣いちゃったよ。
だから2年経ったら、思いっきり笑顔で、おかえりって言わせてね。
ただいまって、少し照れたような顔で帰ってくる日を、待ってるよ。
愛してるよ、きむひちょる。
どうか、体には気をつけて。怪我だけはしないでね。まじ笑えないから^q^←
いってらっしゃい。
A Short Journey
少しの間だけ。
普通に応援して普通にきゃーきゃー言ってる時にはあんまり気にしていないんだけど(というか気付いてないんだけど)こうして現実が迫って、本当に本当に行ってしまうんだということを目の前にして、なんだか改めて、やっぱり彼らは違う国、違う空の下で生きている人なんだなーってことを感じました。
(韓国の複雑な歴史的な事情とかも、なんかこう、少しだけ身近なものに。)
私がすじゅを好きになって、やっと1年ちょっと、いろんないろんな出来事を知って、今年に入ってからはライブも行けて、2度のかむばっくを見届けて、15人なんて覚えられないわーとか思ってたのにあっという間に全員の名前を覚えて、あっという間にこんなにこんなに大好きになって。
あいぽっどから流れるのはほとんどすじゅで、口ずさむ曲もほとんどすじゅで、見てるDVDもほとんどすじゅで←病!
入隊という現実は、好きになってから事あるごとに意識せざるを得ないこと、でした。
年齢的なこと時期的なこと、必ず必ずいなくなってしまう日が来ることを、ちゃんとわかっていたつもりでした。
それが義務であり責任であり、見送らなければならないのだということも。そしてそうすることが彼らの誇りであるということも。
それでも、まさかこんなに突然、会えなくなってしまうなんて、思いもしなかったんだ。
よく考えてみたら、思い返してみたら、
いくら顔の広いひにむとはいっても短期間にいろんな人と会っていたり、今までの思い出のようなツイをいくつも上げたり、今回のかむばのMr.Simpleでも、ダンスも歌もひにむのくせに(笑)めちゃめちゃキレてて、ラジオやらのプロモーションもすごくて、
まるでミステリー小説でも読んでいたかのように、パズルのピースがあてはまっていくように、ああそういうことだったのかって、素直に思いました。
ひにむらしいね。本当に涙が出るくらい君らしすぎるなあって思います。
笑うことも少なくて、そもそも表情の変化を表に出さないし、言葉も少なくてその言葉も時に鋭さがあって、冷たいって誤解されることも多いよね。
すじゅをやめようかって本気で考えたこともあるって言ってたね。
ネタにして話してたけど、きっとその時は本当に辛かったんだろうと、思った。
ちゃんと知っているよ。
表現することが少し苦手なだけ、とても不器用で、嘘がつけなくてまっすぐで、君が本当に本当に優しさが溢れている人だということ。
わかりにくいかもしれないけれど、あったかくて深い深い愛でメンバーを、ペンを、まるごと包んでくれる人だということ。
とてもとても美しくて強くて凛としていて、どこまでも自分を貫くために努力する人だということ、
人間らしくて涙脆くて、傷つきやすくて繊細な人だということ。
そして、何よりも何よりも、Super Juniorというチームのこと、家族のことを、この上なく、愛しているということ。
泣きそうになるとぅぎを、からかいながらいちばんに抱き締めて囁いて、愛しそうに笑って、
行動が読めないAB型コンビ、兄さんとの不思議行動は、よくわかんないけどとにかく笑いが止まらなくて
そんみんにトラウマ作って^^でも2人で本気女装でGee歌って楽しませてくれて、
楽しいことやら面白いパフォーマンスを思いついては、しんどんと一緒にたくさんたくさん笑顔をくれて、
喧嘩もするししょっちゅー猛烈にふざけるし、だけどどんへの言うことならなんでも聞くって、とてもとても信頼してて
何度でもだませそうとか意地悪く笑うくせに、目を細めてひょくちぇに後ろから抱きついて、
ライブ中にガチチューしたり^^^^ひしかの時一緒にいるとまるで彼氏みたいに見えるしうぉんにこっそり甘えてて
ミュージカル見に行ったらりょーぎりょーぎ、りょーぎかわいいよーって大騒ぎして、
きぼむにくっついてくっついて、ツイでもよく登場させてくれて
ブラックマンネにちょっかいかけたり絡んだり、結局ただ可愛くてしかたなくて、
ちょーみと並ぶとまるで姉妹のようで笑、いろんなことを気にかけていて
へんりーのことをものすごーくものすごーく可愛がっていて、
かんいんのこと、陰からしっかり支えてて、本当に頼りにしていて、
大事に大切に、ずっと変わらない愛を、はんぎょんに持ち続けていて
本当に本当に、大切なものを心から愛して心から守ろうとする、そんな人だということ。
待たなくていい、と言ったね。
2年間待ってくれとは言わない、帰ってきた時いいなとおもったら、また好きになってほしいって。
そうやって言われたら、意地でも待ちたくなった。
行かないでと、叫びそうになる心を抑えたら涙しか出なくて
君のいないすじゅなんて寂しすぎて想像もできなくて
無愛想なピースサイン、ちょっと手抜きしがちなダンス、少しハスキーな歌声も、
君のぜんぶがすじゅのぜんぶだった、そしてすじゅのぜんぶが君のぜんぶだった、
ねえ、そうでしょう?
最後のステージ。
始まったときから全員目が潤んでて、そしてブラックマンネなんて言われてるきゅひょなが歌の途中から泣いてて、寂しいんだ、きゅひょな寂しいんだって思ったら、もうダメだった。
ひょくのダンスはいつも以上にはんぱなくて、吸い込まれるようで。ひとつひとつの瞬間は宝物だった。
1位が発表されて、とぅぎがただただひたすら泣いてるのを見て、いつも初めて1位取ったときに猛烈に号泣するのに今回はしないなあって思ってたんだけど、
そうだね、今日の1位が何よりも何よりも大切だったよね。
あそこまでぼろぼろ泣くとぅぎを、とても久しぶりに見た。
『Super Juniorのメンバーになってくれてありがとう』
とぅぎの言葉は涙に呑まれて、それを見つめるひにむは少し笑いながら、それでも堪えているのか目が赤くなってた。
83line、最年長の2人は、いろんなところから、すじゅを支えてきたんだよね。
2人しか共有しなかったものもあるだろうし、全く違う2人だから、わかりあえなかったこともたくさんあったよね。
でも、リーダーであるとぅぎが無理しまくるのをいつもこっそりいちばん心配してるのはひにむだったし、誤解されがちなひにむをいちばん理解していたのもとぅぎだったんだと思う。
輝かしい道ばかりではなかったね、人数が多いせいで成功しないだろって言われたり、思いだすのも恐ろしい事故、悲しい事件もあったし、
それでも何一つ諦めないで、必死に引っ張って支えた2人がいたからこそ、今のSuper Juniorが在るんだと、はっきりそう思います。
そしてそうやっていてくれたから、私はすじゅに出会えたんだと思います。
ひにむに次々と抱きつくメンバーの姿は、ただただ、涙が溢れて止まらなかった。信頼と絆の形。
同じステージに立つことは、もうしばらく、無いんだね。寂しいね。
寂しい。ただ寂しい。
Super Juniorがいろんな国で愛されて愛されて止まないのは、何よりも何よりも彼ら自身がSuper Juniorを愛して止まないからだと思うの。
何よりも何よりも、彼らはチームを愛してる、チームを誇りに思ってる、メンバー全員を大切に大切にしてる。
愛しそうに抱き締めた瞬間、とても幸せそうな表情をするから、
ああ、できるだけ長い時間を一緒にいさせてあげたい、その時間に笑顔だけをあげたいと、心から思う。
君の場所を守っているよ。青い風船で染まる場所。
だから、ちゃんと帰ってきてね。
夢のように消えてしまったりしないで、ちゃんとSuper Juniorに帰ってきてね。
そしたら2年後、もう一度、ひちょるに恋をしようと決めた。
もう一度、何度でも、君に惚れて、君を愛するから。
こんだけ書いてもまだ少し非現実。
笑顔でいってらっしゃいを言うのは、少し難しいかな。
坊主になった写真は意外と似合ってて笑えたけど、そのあと急に寂しくてやっぱり泣いちゃったよ。
だから2年経ったら、思いっきり笑顔で、おかえりって言わせてね。
ただいまって、少し照れたような顔で帰ってくる日を、待ってるよ。
愛してるよ、きむひちょる。
どうか、体には気をつけて。怪我だけはしないでね。まじ笑えないから^q^←
いってらっしゃい。
A Short Journey
少しの間だけ。