開運 スピリチュアル算命学 -79ページ目

ゆがみ2


成功したい人は、途中までは順調にいっても、最後の詰めをわざと間違えたりする。

愛がほしい人は、愛を壊す。

そんなもんです。

ゆがみ

生きにくいひと


おはようございます。えんど です。

今日は珍しくビジネス街。スタバでお茶してます。
たまにはこういうのもよいものですね

さて、やはり私の周りとか占いをする相手というのは、何かしかの生きにくさを抱えています。

算命でみた場合、何かしかが不自然な状態、例えば、自分の生まれた時空の中で、親の居場所が不自然であれば、親と一緒に居ると運気が乱れ互いに運の取り合いになるので、早く親と離れて自力で生きましょう、という事になります。

幸い、精神性の高い方がほとんどで説明が不要な事が多くて助かります。

ぶっちゃけ、『生きにくいのは諦めましょう』と言っちゃってます。
自分で探求に入ってるひとには回りくどい例えは不要ですから。

ただ、その上で、どういきていくか、背負った物にどう対処していくか、という話をします。

宿命ってよく出来ています。

現実を、現状を受け入れなければ変わらないです。

嫌だ、辛いをいっているうちはかわりません。
なぜなら、世界を作っているのは自分だから。

背負った物を受け入れる覚悟をすること。

そこから、運気が動き出します。

何を背負っているのか、その答えに到達していない人は、修行をするか、運命とか宿命とか、カルマとか、そういう事柄を説明できるセラピストさんとお話ししてみるとかね。

わかる事から変化の一歩ははじまります。