開運 スピリチュアル算命学 -71ページ目

またまた恋愛系 さみしいから から始まる恋愛は要注意

まいどどうも えんど です
恋愛系ネタをもう一つ。

さみしさから、とりあえずつきあっちゃう、というのってよくありますよね。

でも、これはあまりおすすめしません。

人って、「気」を発してましてね。

それがつながって、色々人との接点ができるんですけど。

寂しい、寂しい、という気を自分が発していると、「誰か俺をいやせ~」とか「俺を大事にしろ~」とか言う念を発している人にキャッチされちゃうんですよね~。

ほんと、蜘蛛の糸ですよ、これ。

あ、「俺」と書いてますが、「私」でもいいです。男女どちらもあります。

そういう恋愛の始まりをしても、良い恋愛になりそうもないよねーというのは、ま、大体想像つきますよね。

なので、できるだけ、一歩引いて考えてみるとか、異性のお友達を増やして、寂しいとか偏りをなくす事から始めるのが良いかと思われます。はい。


人との距離感(補足)

こんばんは えんど です

最近、恋愛ブログと化しているので、「恋愛」のテーマカテゴリを作ってみました(笑)


昨日は、摩擦がある人間関係でも取り組む価値がある、と言う話を書きました

でも、それは、

①そもそにも、破壊的ではない相手
②助け合う、生かしあう関係

の二つをみたすことが前提です。


それは、どうすればわかるか

2人の生年月日から鑑定すればさくっとわかりますよ流れ星

このブログで相談をお受けしてお答えした方々には、このあたりを見て回答しています。

実を言うと、他にサイキック系でご本人と相手の状態を見てます。

状態というのは、体から発している想念の質ですねぇ。

それで、恋愛の質が大体わかります。

良くない恋愛、不満が鬱積していて、「誰か俺を満たせ~」系のエネルギーから、勘違い恋愛をしている人なんかは一発です。即「やめようね」って言うんですが、大抵は、こっちが悪者になるのが悩みどころ(笑)ま、お互い様なんですけどね。

人との距離感は難しい


まいどー えんど です

本日、2本目っ(笑

いや、難しいですよね。

みんな自分の世界を持ってますから。

算命的に、心の世界に向く人、現実の世界に向く人って居ます。

心の世界に向く人は、つい、相手に心の世界の理解を求めちゃうし。

私、戌亥なんでまさにそうだったんですけど~。

でも、人生、という物を考えたときに、それじゃいけない、という事を実感として感じています。

自分の心の世界にこもることは楽ですよ。確かに。

でも、それだけだと変わらない。というより、悪く変わっていくと思うんですよね。

渦巻きを思い出してください。

内向きに回ったら、どんどん小さくなっていく。

外向きに回ったら、どんどん大きくなっていく。

生きる世界って、ますますそうじゃないのかなぁって。

もちろん、生きる世界を広げれば、他の人の世界とぶつかることはあります。

でも、それはそれで仕方がない。

その交流の中で、気の交わりが起こって、運気が動き出す。

ただ、所詮他人なんで(笑)、その接点では色々葛藤とか摩擦は起こるんですけどね。

その摩擦は、誰があいてだろうと仕方がない。

軽い人はいます。自分に似ている人だったり、フィットする人だったり。

例えば、戌亥同士だったら、その心の微細さをわかり合うことができます。
フィット感を感じるのであれば、躊躇なくのめり込めます(苦笑

でも、それが幸せにつながるとは限らない。

例えば、戌亥同士はわかり合えても、そこからは出られなくなる。
世界は広がらないし、悪くすると、傷をなめ合うだけ、になってしまう。

なので、そもそも無理という話は、まぁ無理として互いに支え合える星同士であれば、最初は多少傷つくことがあるとしても、がんばってみる価値はあります。

応援しあって、世界を広げあえたら、うれしいじゃないですか。