良く不動産投資の本やセミナーで出口戦略が大事とあります。
確かにその通りだとは思うが、
私の場合44年の繊維商社勤務を終え、セカンドステージで家業の賃貸不動業に専念。

その為に宅建士、賃管士、FP2級、相続診断士、不動産実務検定1級と勉強しまくり4年目の71歳で事業拡張の手応えも出てきて仕事が楽しい、クレームも気づきの機会を得る貴重な時間、リノベを考えるだけでワクワク。


仕事は将来の為でなく、今の時間を充実してくれるもの。


AI の力を借りてそんな気持ちを詩にしました。


終わりを考えるには
まだ朝が眩しすぎる

鍵を回し
クレームに笑い
次の一手を思う

仕事は重荷ではなく
今日のリフレッシュ

出口は
いつでも描ける

だから今は
ただ
前に進む