決断したことがあって、それは心が引きちぎれるくらい辛いことです。
でも決めたことだから、します。


精神的に、もう行き止まりで逃げ場がない。
それはわかっていて、だからこそ、そうせざるを得ないんだけど そこまで歩いてきたのは私自身。

自ら望んで来た道なのか、導かれた道なのかはわからない。


出逢うということは、別れるということ。
いつかのその日を恐れて、はやく結論を出したくなる。

考えて、あるところに行くと 自分はからっぽなのだと気がつく。

からっぽで薄っぺら。
そのくせ、人に愛されたい。
信じられないから心開けないのに。


悲しみや苦しみを抱いて 人生を歩くこと、それは大丈夫。

ただ とてつもなくつかれてしまった。
細胞レベルでいなくなりたかったけど、今はいなくなりたいレベル。

さぁ、暗闇を口笛吹きながらいきますか。