UNLIMITED-BEING∞無限の存在∞

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 「ファースト・ソースは、その破片が同一の壁にはめ込まれ、それゆえに統合されたモザイクのように、すべての中に織り込まれている。しかしながら、モザイクを統合するのは絵ではなく、その破片が付着している壁である。 同様に、ファースト・ソースは非常に多種多様で、一見お互いに無関係にしか見えない絵を描くため、統合されているようには見えない。しかし、統合しているのは、外側に見えるものではない。すべての発現形態をまとめているのは、内的なエネルギーの中心であり、それを基盤にして多様性という破片が積み重ねられているのだ。」
〔『ウイングメーカー新書版』「至高なるすべて」の生命原則p287から抜粋〕                     
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覚醒とは、まさに、自分自身が神であると自覚すること、認識することである。

自分自神。

これからは、まさに、自分自神の時代である。

外側に何かを求めても無駄だ。
なぜなら、自分自身が神であるから。自分の内にすべてがある。すべての答えは内側にある。

外側の世界とはただ単に、それらを映し出す鏡にすぎない。
世界が混乱に満ちているのならば、自分が混乱に満ちているからだ、
世界が憎しみに満ちているのならば、自分が憎しみに満ちているからだ。


そう考えれば、
変えるべきは世界ではなく自分自身であり、見つめるべきは外側ではなく内側である。


自分の力を誰かに明け渡してはならない。
自分の人生の主人公は常に自分自神である。


あの人はいいことを言っている、あの人についていけば間違いない。
この会社は大企業だ、この会社にいれば一生安泰だろう。
そう思っていたら、気が付いたら崖から落っこちていた何てことにもなりかねない。

何も考えずただただ前にくっついていく習性を持つ羊のように。


自分自神の時代は、自己責任の時代でもある。
自らを誰かに明け渡せば、他人にはどうすることもできない。
自らが気付き変えることができるだけである。



何が正しく、何をしたいのか、何をすればいいのか、

すべての答えは自分自神の内にある。