愛用者はどの様に持てばいいのでしょうか?

こう質問されたら、
あなたならどう答えますか?



愛用者は単なるモリンダ製品を使う人ではありません。


モリンダ製品のファン的存在です。


それぞれの愛用者1人1人かも知れませんが、

その1人からモリンダ製品を使う人が拡がる可能性は
計り知れませんよね。


なぜなら、



ノニは


天からの贈り物(神様からの贈り物)


だからです。




ただ、

一般的にどんなに製品が良くても
それだけだとなかなか拡がっては行きません。


プロモーション活動が必要になります。



モリンダ製品の拡がりは、
僕たちIPCによるプロモーション活動があったからです。


そして、
そのプロモーション活動を支えてくれている
モリンダ社があったからです。



さて、

IPCになったらモリンダ製品のプロモーション活動をスタートするわけですが、


あなたはどのようにモリンダ製品を
紹介していますか?


例えば、
タヒチアンノニジュース。

紹介する方法は様々です。

様々ですが、
こうプロモーションすれば上手く行く方法は
あります。


ちなみに僕の場合、
アプローチする人によって話す内容はほとんど変わりません。

気をつけているのは、
興味付けです。



人は興味のないことには
なかなか耳を傾けてはくれません。



興味を持ってもらった上で、
プレゼンをすれば少なくても愛用者になってもらえる
可能性は高まります。



IPC登録して最初の一カ月でIPCもしくは愛用者登録5人を目指します。


そして次の二カ月目には愛用者の方から紹介して
もらったりもします。
紹介してもらった際は、準IPC登録またはIPC登録を
おススメしましょう。

キャンペーン等活用も大事ですね。


慣れるまではアップラインと一緒に取り組みましょう!



次回は興味付けについて