モリンダのリーダーといっても、
そのリーダーの定義はありません。
仮にモリンダのリーダーを定義するとしたら、
全てのIPC
になると思います。
なぜなら、
これから始まるあなたのモリンダは、
あなた自身が出発点だからです。
IPCになったばかりは、
ほとんどの人は、
たった1人から始まります。
最初は誰でもたった1人なのです。
さて、
IPCとしてモリンダ活動をスタートすると、
モリンダの話を他の誰かにお伝えします。
その時、
その「他の誰か」にモリンダについてどれくらい興味を持っているのか
あなたが知らなければ、
モリンダのことをお伝えすることはできても、
なかなか理解してもらえません。
特に、
CBD製品が登場して、
麻とか大麻とかの見分けもしてもらえません。
麻と大麻は、
麻という字が同じですが、
意味は異なっています。
もっと言えば、
CBDとTHCを混同してしまいます。
マルチ商法とマルチまがい商法
の区別ができないのと同じような感じです。
CBDって知ってますか?
「CBDはカンナビジオールです。」
と答える人はそうそう自分の周りにはいません。
CBDって知っていますか?
という質問は注意喚起するのにピッタリな質問に
なります。
ただ、
次の質問をしなければ、
なかなか興味を持ってはもらえないでしょう。
そこで、
興味を持ってもらうための質問を
考えなければなりません。
それには、
モリンダをお伝えする相手の方が、
どのようなことに関心があるのかを知る必要があります。
または、
関心がありそうなことをある程度予想するのです。
それには、
CBD製品を使った時に得られるベネフィットを
イメージします。
一番簡単なのは、
五感で体感することです。
五感といってもその五感が何って感じですよね?
僕なら第六感(シックスセンス)で体感しています。
モリンダのCBD製品は、
あなたのシックスセンスを刺激するんだよね。
とか質問すると良いかもしれませんね。(^_^;)
つづく・・
五感については、
こちらの記事は参考になりそうです。
僕たちの五感もまだまだ成長出来そうです!