リタイアしたくなくてもリタイアしなければなりません・・・

 

 

その代表的なものは、

 

定年退職

 

です。

 

 

しかし、

 

定年を過ぎても、

辞められない人もいます。

 

 

それは、

責任度が高く、

なくてはならない人です。

 

 

普通一般の企業にはよくあることです。

 

 

そういう人って近くにいますか?

 

 

 

さて、

 

モリンダには定年制度はありません。

(モリンダのIPC)

 

 

定年制度はありませんが、

1年毎の更新制度はあります。

ただ、定期購入しているIPCに限っては、

自動更新されますので殆ど意識していません。

 

なので、

 

リタイアしなければならないということはありません。

 

自分の意思でリタイアする人も中にはいます。

 

セミリタイア

中にはリタイアしている人とは違い、

完全に仕事から離れるわけではありませんが、

自分の時間を大切にしつつ生活する人は、

モリンダのIPCには多いような気がします。

 

 

 

勤務時間とかないので、

IPCであれば全てセミリタイアしていると

定義されてしまいそうですね。

 

勤務時間がないというのは、

全て自分でスケジュールを立てなければ

なりません。

 

 

 

ここが難しいところかも知れません。

 

いわゆる自己管理です。

 

自己管理ができないと、

ただただ時間ばかりが過ぎてしまいます。

 

時間を思うようにコントロールできないという

ジレンマに陥ってしまうことさえあります。

 

すぐに1日が終わってしまいます。

 

自由な生活とは程遠い・・。

 

 

セミリタイアを謳歌している人は、

この自己管理能力が優れている人

と言えそうです。