ジェードになるためには、

 

4800 QV

 

が必要です。

 

 

4800 QV

という数字は自分一人でも集めることはできます。

 

 

しかし、

その自分一人で集めた方法が重要なのです。

 

 

再現性 があるかどうかです。

 

自分一人で4800 QVを集める方法は、

単純にお金を出して製品を購入すれば良いのでは?

という発想もできますが、

 

4800 QV分の製品を購入するにしても、

80万~100万円くらいの資金が必要になります。

 

でもハッキリ言って期待している結果には繋がりません。

 

 

では、

 

 

期待している結果に繋がる方法で

4800 QV集めるにはどうすればよいでしょうか?

 

コンペンセーションプランに当てはめてみると、

3-9-27 というようになれば、

ジェードにステップアップすることが出来ます。

 

 

この3-9-27って

簡単ですか?

それとも難しいですか?

 

 

3-9-27

の最初の3をあなたは達成できていますか?

 

 

とその前に・・・

 

 

モリンダの製品はタヒチアンノニジュースをはじめ、

素晴らしい製品が揃っています。

 

僕は、

タヒチアンノニジュースを初めて知ったとき、

身近な人にどんどん試飲してもらいました。

 

あの人にもこの人にもノニのことを教えてあげたい!

そう思ったからです。

 

僕からタヒチアンノニジュースを紹介された方は、

他の誰よりも早くノニというフルーツを知ることが出来ました。

 

 

当時の僕はコーラが大好きで

よく飲んでいました。

 

でもコーラを初めて飲んだ時は、

まずい、こんなまずいものを何でみんな飲むのだろうと

思ったものでした。

 

タヒチアンノニジュースを初めて飲んだ)時は、

まずいとは思いませんでしたが、

試飲してもらった方の中には、

まずいという方もちらほらいました。(ほとんどの方だったかも)

 

 

でもどちらも癖になる味なんですよね。

 

 

タヒチアンノニジュースを毎日の生活習慣の

中に摂り入れることができるようになれば、

未来の健康に繋がっていくに違いないと確信していました。

 

我が家の冷蔵庫には元々牛乳はありませんでしたが、

今はタヒチアンノニジュースがしっかり入っています。

 

 

このタヒチアンノニジュースを

毎日飲む習慣で得られる事の大きさを

今享受しています。

 

 

今、多くのIPCの方は僕と同じように、

毎日タヒチアンノニジュースを飲んで、

健康な毎日を過ごしていることと思います。

 

 

話は元に戻りますが、

ジェードになるためにこのタヒチアンノニジュースを

始めとしたモリンダ製品をどれだけ多くの方に体験してもらうかどうか

だと感じます。

 

自分一人だけでタヒチアンノニジュースを飲んでいたとしても

得られるものそれは自分だけの感想です。

 

ところが、

より多くの方に飲んでもらうことで、

製品に対しての自信と確信がどんどん増してきます。

 

 

ノニジュースはもう古い とか言われることも

ありますが、

 

視点を変えて見てみると、

それが 強み になるのです。

 

だから、

他社で活躍していたディストリビューターの方が、

モリンダに参加してくるようになるのではないでしょうか?

 

 

さて、

ジェードになるために何をすればよいのかを

もう一度考えてみませんか?