
土曜日の午前中
表現アートセラピーの特別講義に
参加しました
ボストン在住の先生で英語の講義を
日本語に通訳しながらだったので
講義自体は30〜40分ぐらいかな
私は9月に初めて表現アートの講座に
参加した超初心者🔰
知らないことばかりの世界ですが
本質的なことは変わらない
興味深く参加させてもらいました
特に印象に残っているのは
講義の中でのワーク
悲しみ・喜び・怒り・恐れ
自分への愛情、他者への愛情
(加えたい感情があれば追加してよい)
この6つの感情に
それぞれ色を当てはめて
現在の自分の内的風景を描く
私が選んだのは、
悲しみ青
喜び黄色
怒り黒色
自分への愛情赤色
他者への愛情ピンク色
そして、
恐れは見えない⇒白色
それで描いたのがこちら↓↓↓
これを描くところで終わりましたが
自分でも???
どういうことかはわからない
先生が言われたのは
アートに話をしてもらう
そして、私たちがついやりがちなのが
自分のことなのに
誰かに解釈を求めてしまうし
他人のことなのに解釈をしてしまう
セラピストは解釈をしない
わからない
から。
これ、めっちゃわかる〜!って
思いました
その人が大切なことに気づけるように
機会をつくることはできるけど
それをいかす、いかさないも、
どのように捉え、解釈するのかも
全部、本人次第で
答えは自分の
中にある
私も今から、
このアートに話かけてみます
それではまた


