太鼓打ちなんてやってると絶対、「太鼓の達人得意でしょ?」なんて言われます。
ハッキリ言います。
「太鼓の達人」超苦手ですwwwww
あれ、太鼓じゃねーよwww
ためしにiPhoneのアプリ取ってやってみたけど、ヘッポコでしたwwwww
まぁ、リズム通りに打てないの自分の実力不足であるとして…←
僕らが演奏で使う「和太鼓」はこんなんじゃありません!!!
あのゲームひたすら「ドン、カッ!!」ってやるだけじゃあないっスか。
もっと、こう…クレッシェンドとか、アクセントワークとか色々あるんですよ…
とにかく、周りの人の太鼓に対するイメージが悪い気がする…
「太鼓の達人でしょ?」
ちゃうわっ!!!!( *`皿´)
よく、TVで「太鼓の達人」を小学生とか大きい人たちが、凄い振り付きでどや顔で出演したりしますよね?
あれで、コメンテーターの人が…
「本物の太鼓やればいいじゃん!」
とか、言ってた。
まぁ、太鼓打ちが増えるのは嬉しいんだけど、
実際「太鼓の達人」の達人に打たせたらきっと、
「『太鼓の達人』じゃないじゃん!!」
って言うに違いないでしょう。
そりゃそうですよ。
あのゲーム、
「ドン」
「カッ」
しか音出ないじゃん。
本物の太鼓は、
「ドォォンッ!!」
「カッッッッ!!」
っていう音がなります←
あっ…別に「太鼓の達人」を非難してるわけじゃないですよ?
僕も普通に友達とその場に行けば実際に遊びでプレイするし、iPhoneの中にもアプリがあるんでプレイしますからねw
下手くそだけど…('A`)
ただ言いたいのは、僕たちが演奏したいのは、
「太鼓の達人」
じゃなくて、
「和太鼓」
なんです。
示されたリズムを打つだけなら最新技術を活かしたロボットにでも打たせればいいわけです。
よく指導で使う言葉は、「機械になるな」です。
見にくる人達が何を思って来てくれるのかは人それぞれだと思うけど、多くの人は演奏とかよりも奏者の顔を見てると思うし。
まぁ、「太鼓の達人」は自分が楽しむものですからね。
僕らがやってる「和太鼓」も自分が楽しむ事が前提ですが、お客が発生すれば話しは別です。
お客さんのニュアンスに合わせた演奏をするのが、私たちの責任ですからね。
よーするに、何が言いたいかっていうと「太鼓の達人」と「和太鼓」は別物ですよって言いたいだけw
まぁ、大抵の人はわかっているとは思うけどねwww
しつこく言いますが、非難はしてませんよ。
あれはあれで、実際面白いですからねd(・ω・´)
私の周りの太鼓打ちの多くが「太鼓の達人」ではなく、「『和太鼓』の達人」を目指してます。
僕もその中の一人であるが、まだまだ実力が伴いません。
指導する立場になろうと、演奏する立場であろうと、常に上を目指して今後も『和太鼓』楽しんで行きたいですね。
多くの人とそれを共感したいな…
なんて…
iPhoneからの投稿
ハッキリ言います。
「太鼓の達人」超苦手ですwwwww
あれ、太鼓じゃねーよwww
ためしにiPhoneのアプリ取ってやってみたけど、ヘッポコでしたwwwww
まぁ、リズム通りに打てないの自分の実力不足であるとして…←
僕らが演奏で使う「和太鼓」はこんなんじゃありません!!!
あのゲームひたすら「ドン、カッ!!」ってやるだけじゃあないっスか。
もっと、こう…クレッシェンドとか、アクセントワークとか色々あるんですよ…
とにかく、周りの人の太鼓に対するイメージが悪い気がする…
「太鼓の達人でしょ?」
ちゃうわっ!!!!( *`皿´)
よく、TVで「太鼓の達人」を小学生とか大きい人たちが、凄い振り付きでどや顔で出演したりしますよね?
あれで、コメンテーターの人が…
「本物の太鼓やればいいじゃん!」
とか、言ってた。
まぁ、太鼓打ちが増えるのは嬉しいんだけど、
実際「太鼓の達人」の達人に打たせたらきっと、
「『太鼓の達人』じゃないじゃん!!」
って言うに違いないでしょう。
そりゃそうですよ。
あのゲーム、
「ドン」
「カッ」
しか音出ないじゃん。
本物の太鼓は、
「ドォォンッ!!」
「カッッッッ!!」
っていう音がなります←
あっ…別に「太鼓の達人」を非難してるわけじゃないですよ?
僕も普通に友達とその場に行けば実際に遊びでプレイするし、iPhoneの中にもアプリがあるんでプレイしますからねw
下手くそだけど…('A`)
ただ言いたいのは、僕たちが演奏したいのは、
「太鼓の達人」
じゃなくて、
「和太鼓」
なんです。
示されたリズムを打つだけなら最新技術を活かしたロボットにでも打たせればいいわけです。
よく指導で使う言葉は、「機械になるな」です。
見にくる人達が何を思って来てくれるのかは人それぞれだと思うけど、多くの人は演奏とかよりも奏者の顔を見てると思うし。
まぁ、「太鼓の達人」は自分が楽しむものですからね。
僕らがやってる「和太鼓」も自分が楽しむ事が前提ですが、お客が発生すれば話しは別です。
お客さんのニュアンスに合わせた演奏をするのが、私たちの責任ですからね。
よーするに、何が言いたいかっていうと「太鼓の達人」と「和太鼓」は別物ですよって言いたいだけw
まぁ、大抵の人はわかっているとは思うけどねwww
しつこく言いますが、非難はしてませんよ。
あれはあれで、実際面白いですからねd(・ω・´)
私の周りの太鼓打ちの多くが「太鼓の達人」ではなく、「『和太鼓』の達人」を目指してます。
僕もその中の一人であるが、まだまだ実力が伴いません。
指導する立場になろうと、演奏する立場であろうと、常に上を目指して今後も『和太鼓』楽しんで行きたいですね。
多くの人とそれを共感したいな…
なんて…
iPhoneからの投稿
