こんにちは、波切です。
本日の朝、なんとなくテレビをつけたところ...羽生選手が結婚したとか!

ブログの主旨と全く関係のないない内容ですが...おめでとうございます!
以上!
こんにちは、波切です。
本日の朝、なんとなくテレビをつけたところ...羽生選手が結婚したとか!

ブログの主旨と全く関係のないない内容ですが...おめでとうございます!
以上!
こんにちは、波切です。
本日も私の勤務している放課後等デイサービスでは元気に子供たちが登校し、夏休みの宿題に取り掛かっています。
夏休みの宿題を早く終わらせればみんなで任天堂switchで遊べることを知っている生徒さんたちは我先に終わらせようをしているのでなかなかにカオスな状態になっておりますが、しっかりとわからない所をサポートしながら進めています。
そんななか...一本の電話が....

なんと職員1名が熱中症で体調不良になってしまったとか...
いやおまえかーいwwww

って感じでしたが大事に至らず良かったです...
今年の夏も毎日のように熱中症アラートが出される中、子供たちの水分補給に意識が行き過ぎて自分のことを忘れていたそうです...
職員の私たちも気をつけないとと再認識させられました....
こんにちは、波切です。
先日、私たちの放課後等デイサービスで特別支援学校の生徒さんたちとともに、関東でも有数の障害者雇用に力を入れている素晴らしい企業の工場見学に行ってきました。
この企画は、特別支援学校の生徒さんたちに、実際の職場を訪れて働くことの意義や大切さを理解してもらうために企画されました。私たちのデイサービスは、子供たちが社会に出る際に必要な様々な経験を提供することをミッションとしており、今回の見学はその一環です。
見学当日、特別支援学校の生徒さんたちと一緒にバスに乗り込み、関東の片田舎にあるその企業の工場へ向かいました。到着すると、工場のスタッフが暖かく迎えてくれました。まずは、企業の取り組みについてのプレゼンテーションを受けました。そこで、この企業が障害者雇用に力を入れる理由や、それがもたらす多くの良い影響について学びました。

座学が終わった後はいよいよ工場見学です!特別支援学校の生徒さんたちは、真剣な表情で従業員たちの仕事ぶりを見守っていました。この工場では、障害を持つ人たちが他のスタッフと協力しながら、製品を作っていました。生徒さんたちは、それぞれの職場での役割や貢献を理解し、障害を持つ人たちがもたらす多様性の大切さを実感していたようです。
また、工場では実際に手を動かして体験することもできました。生徒さんたちは、製品の一部の組み立て作業に挑戦しました。初めは戸惑いながらも、従業員たちの指導を受けながら少しずつ上達していく姿がとても素晴らしかったです。それぞれが自分のペースで取り組んでいたことから、工場のスタッフたちの温かいサポートが学びに繋がったように感じました。

見学の後、特別支援学校の生徒さんたちと工場のスタッフが交流する時間が設けられました。生徒さんたちは、普段の学校生活では得ることのできない貴重な経験を共有し、笑顔が溢れるひとときとなりました。
障害者雇用を行い、障害者の特性を戦力として考えて、社会の一員として考えてくれる企業が少しでも増えれば良いと思った一日でした。
こんにちは、波切です。
本日はいつもと少し違うテイストの内容を記事にしたいと思います。
内容にはネガティブな内容が含まれたりしますので苦手な方はブラウザバックを推奨します。
以前の記事でも少し触れましたが、私が勤務している放課後等デイサービスだけではなく、福祉の世界には従業員同士のイジメやパワーハラスメントが多いです。
私が勤務している放課後等デイサービスでもイジメやパワーハラスメントが日常的に行われています。
では、実際にどのようなイジメやパワーハラスメントが行われているかお話します。

【すべて上司の気分次第】
社会に出て働いたりしていると様々な性格の人と出会うのは当然だと思います。その中で、自分と意見の合わない人や苦手な人、考えや話が合う人等々、日頃私たちは色々な性格の人たちと交流をしています。私が勤務している放課後等デイサービスでの最初の問題は[その日その瞬間の気分で人の好き嫌いが変わる上司]です。
内容を見て「そんな人、どこにでもいるよ!」と思った方々、侮ってはいけません。私の会社の気分屋上司は指示の内容は日によって気分が違うので変わる。気に入っている部下が少しでもミスをすると以降はその人の悪口を会社中に言いふらす。人格否定をナチュラルに行ってくるなど、上げ始めたらきりがないほどです。こんな上司がいる会社をは辞めてしまえば良いじゃないかと思うかもしれませんが、私が様々な方から話を聞く限り、福祉の世界では年齢が高く資格を持っている古参がつけあがり偉そうにする風潮があるようです。

【誰を信用して良いのかわからない派閥」
パワハラ上司の次は派閥問題です。
派閥は様々な会社で起こるいわば群れのようなグループだと思いますが福祉の世界の派閥はそんな生半可なものではないです。
例で言うとグループA、グループBがあり、そのABの中からさらに仲の良い人同士が集まるグループCがあり、さらにそこから仲の良いグループDEが存在します。はっきり言ってこの世の終わりレベルですね。
私が勤務している放課後等デイサービスでこの状態です。
子供達を支援するために勤務しているのにこれでは支援どころではないですね。
以上、福祉業界の地獄絵図のほんの一部でした。
はじめに、私たちが大切にしているのは子どもたちの成長と幸せです。放課後等デイサービスは、子どもたちに安全な場所と楽しい時間を提供する大切な場所ですが、時折、職員間の虐めという問題が浮上しています。本記事では、その背後にある要因と解決に向けた取り組みについて考察してみたいと思います。
職員間の虐めの背景 放課後等デイサービスの職場でも、他の職場同様に人間関係に関わる問題は避けられません。職場には個性豊かな人々が集まり、様々な考えや意見が交錯するため、コミュニケーションの誤解や軋轢が生じることもあります。これが、職員間の虐めの要因となることがあるのです。
また、競争やストレスが多い職場であれば、職員間の対立が生じやすくなる傾向もあります。上司とのコミュニケーションの問題や、職場の文化やルールに対する不満が結びつき、虐め行為へと発展してしまうこともあるでしょう。
解決に向けた取り組み 職員間の虐めを解決するためには、以下のような取り組みが重要です。

コミュニケーションの促進 職場でのコミュニケーションを改善し、互いの意見や不満を率直に話し合う場を設けることが必要です。定期的なミーティングやフィードバックセッションを通じて、職員間の意識を高め、理解を深めることができるでしょう。
職場環境の整備 競争やストレスが原因となる虐めを防ぐために、職場環境の整備が欠かせません。上司や管理者が適切なサポートを提供し、職員同士の協力やチームワークを促進することが大切です。
教育と研修の充実 職員に対してコミュニケーションスキルや人間関係の構築に関する教育や研修を行うことで、虐めの予防と解決につながるでしょう。また、ストレスマネジメントやメンタルヘルスに関する教育も重要です。
サポート体制の充実 虐め被害を受けた職員が適切なサポートを受けられるような体制を整えることも重要です。相談窓口の設置やカウンセリングの提供などが含まれます。

まとめると、放課後等デイサービスにおける職員間の虐めは、職場の人間関係に関わる問題が背景にあることが多いです。しかし、適切なコミュニケーションの促進や職場環境の整備、教育・研修の充実、サポート体制の充実など、積極的な取り組みによって解決への道が開かれるはずです。虐めのない健全な職場環境を築くため、全ての職員が協力して取り組むことが大切です。