僕が見た鍾路3街(チョンノサンガ)
今日は鍾路に用事があって仕事を見て鍾路3街にあるバーガーキングで夕飯を食べた。(あ、鍾路3街のバーガーキングは韓国の1号店だ。すぐ隣にあるKFCも!)バーガを食べているとき、突然こんなことを思った。弘大, 明洞に続いて観光客がよく来る鍾路3街。実際、地下鉄と道で外国人がすごく多く見える。でもなぜここに観光客がこんなに多いのか。弘大, 明洞にくらべて大したことはないのに。。。食べ物店が多いから。。。?そのあとそれじゃ僕には鍾路はなんだろうかと考え見た。。。。僕は鍾路を思うと英語、老人が最初に思われてしまう。学生、特に大学生には鍾路は就活の聖地である。英語資格証のTOEICの塾が集まっている。英語以外にいろんな外国語の塾はほとんどある。実際、弘大, 明洞にくれば遊びいいところじゃないのに若い人たちが多く見える理由がそのためだと思うんだ。大学生ほど多く見えるのが老人だ。特に鍾路にある公園とファースト・フード店に行ったらその理由をすぐ気づく。鍾路にある公園が昔から出会いの場所と通じた。それが今まで続いて暇なお年寄りの方たちが集まる。近くにある他の店より安いファースト・フード店でよく集まる。知り合いを会うこともあるし暇なのでそこに出てそこにある人たちを会って時間を過ごすみたいに見えるんだ僕には。社会に出るためにいる若者と社会から出る、もう出た老人が一緒にある風景を見たらなんか不思議な気持ちを感じた。世代交代を見る気分?日本語で適当に何と書けばいいのか思い出せない!もう11時なんて!早く寝なければ