やっと外にでられるー!!
と思ったのに、息子まさかの夜に再発熱。
二峰性発熱にしては間が空きすぎてるし、でも登園許可書もらいに行ったとき、中耳炎も肺炎も大丈夫と診てもらった。
なんなのーーー!!
わけわからん。
しかも微熱とかじゃなく、本気の熱。
とりあえずベラドンナ飲ませて寝かせる。
水分は水以外拒否。
今朝になって平熱に戻り、発酵あんこたっぷりの餡トーストを食べる。
しかしその後は主人の寝室でゴロゴロし、いつの間にかまた熱が上がって39.5℃
ただ意識はハッキリしていて、こんだけ熱があるのになぜそんなに元気なのかってくらい。
もう一回ベラドンナ飲ませる。
20分ほどしたら食欲が出てきたらしく、おにぎりを1個弱食べる。
気づけば平熱に戻っていたけど、念の為午後近くの小児科へ。
インフルエンザは関係なさそう。
どこかで違う風邪をもらって来たのかな。
と言うことでした。
ずっと家にいたけど、どこでもらった??
けど幸いその後熱は上がらず。
ただ食欲はあるけど食べる量が激減してて、体重も減ったみたい。抱っこすると軽い。
明日はもう何もないといいな
月曜日は元気に幼稚園行けますように!!!
追記。
今回インフルエンザの診断を受けたり、その後また発熱したりとありましたが、薬は飲ませていません。
ただ、息子の様子を見ていて今回は薬不要だなと判断したからです。
病態によっては薬に助けてもらう必要がある時もあります。
私は医者ではないし専門的にこそ勉強していませんが、どんな時は医者にかかった方がいいか、どんな時には薬が必要か、自然療法を取り入れるにあたっての基礎知識は勉強しました。
もし万が一私の記事を見て、レメディや精油等の自然療法を取り入れてみようと思った方がいたら、まずは少しでいいので基礎知識を学んでからにして下さい。
何でもかんでも自然療法ではないのです。
よっぽどの時と言うのがある事を知っていて欲しいです。
自然療法にのめり込み過ぎて、その事を忘れている方が多いような気がします。
何でこんな追記を書いたかと言うと、(途中どういう過程があったのかはわかりませんが)海外で自然療法でインフルエンザの対処をされていたお子さんが命を落としたという記事を見たからです。
何かあったらすぐ薬、と言うのは体のためにも違うと思いますが、薬の力が必要な時はあります。