今月から新しい職場で働き始めた私。
働き始めたばかりなのに、
もう有休が2日も付与されました。

貴重な有休ではありますが
国民健康保険脱退の手続きが必要で
お休みを頂き役所へ行ってきました。

それから、最新の処方箋を持って
ZOFFのレンズ交換に行きました。
結局TO病院での処方では合わなくて
持っていた昔の眼鏡と同じ度数の
処方箋を作り直して貰ったんです。

なぜだかこの度数だと、
最近進んでいるはずの老眼も平気。
遠くは勿論、不思議と手元も見える。

フルタイムの仕事を始めたら
老眼問題が真実味を帯びてきました。
お客様をご案内しお茶出しもあるから
手元だけ見えればOKな訳じゃない。

とうとう遠近両用コンタクトレンズを
作らなきゃなぁと思っていました。
という訳でコンタクトレンズ屋にも
行ってきました。

で、アイシティで説明を受けて愕然。
これから○○眼科に行って下さい
と言われた、提携の眼科の名前が
私の右目を失明寸前に追い込んだ
眼科の名前だったんです!!!!

でも、もう21年も前の話だし
もしかしたら違う名前だったかも。
どうか違いますようにと祈りながら
○○眼科を検索したら出てきた!!
     ↓↓   
    
忘れもしない顔!!この女だ!!
こいつが誤診しなければ
私の右目は今もちゃんと見えていた。
もう憎しみしかない。

購入は諦めてアイシティに戻るか。
もしくは眼科に入って(乗り込んで)
恨み辛みを話すか。
あなたのせいで、私はあれから3回も
手術するはめになりました、と。

近くの本屋にいた母の所に走っていき
この驚くべき状況を伝えました。
21年前、母はこの女医のところへ
誤診を訴えに行ってくれたんです。
勿論彼女は自分の非を認めませんでした。

で、前置きが長くなりすぎましたが
結局は入りましたよ。
また明日続きを書きます鉛筆