おはようございます、あるいはこんにちは、もしくはこんばんは(・∀・)SFC総合政策学部2年の直井洋諭です。
この絵は合宿で先輩に描いて頂いたものですが、本物はご覧になった方が不快感や体調不良などの症状を訴える可能性もあるので、残念ですがご想像にお任せさせて頂きたいと思います。
私、ウェルパでは広報の責任者を務めさせて頂いております。頂いて「おります」と書きましたが、もう少しでそれも、頂いて「おりました」になるんですね。時間が経つのは早いものです。
アインシュタインは言いました。「熱いストーブに1分間手を載せてみてください」
「まるで1時間ぐらいに感じられるでしょう」「ところが、かわいい女の子と一緒に1時間座っていても1分間程度にしか感じられません」
「これが、相対性というものです」と。
大学生活のスタートラインに立った皆さんも、これからきっと同じことを感じるでしょう。本当にあっという間に時間が過ぎていきます。私もなんやかんやとやっているうちに、気付けば二年生になっていました。充実した日ばかりではありませんでしたが、それでも濃密な日々を過ごしたように思います。
そんな私の春休みの過ごし方を振り返ってみると、
・ちょっと出かけた先の神社でカルピスを飲むと、初恋の味がした。
・今更ハチクロを読破した。 直井の胸が鳴る「きゅん」という音が横浜湾の向こうまで響き、「なにごとか」と怯えた犬たちがわんわん吼える。
・クーラーのコントローラーが故障し、クーラーが暴走。部屋が南極になる。
寝ようとしたが寒風が吹きつけて眠れず、凍死しかけた直井は洗面所へ布団をうつして命をつないだ。
・まったく面識のない自称普通の主婦から突然マイミク申請が来た。
・・・
振り返ってみると、有り余る春休みの思い出が耳と鼻から溢れそうなので、これ以上は自粛させて頂きたいと思います。なんて、本当はこれ以上にウェルパの活動に精を出していたんですけどね(゜∀。)(笑)まぁ私の話はこれくらいにしておいて。とにかく新入生の皆さんには、時間を大切に使って頂きたいです。こう言うと校長の訓話みたいでつまらないですけど(笑)
さてさて、明後日からはいよいよウェルパが開催されますね!!色々な新歓があるとは思いますが、経験上たいていのものは「その日に行かなくても後から行けば大丈夫」だと思います(笑)ですが、ウェルパに「後」はありません。明後日と明々後日、この日だけです。ここでしか味わえないものが、必ずあります。少なくとも他の新歓で1000円を払う以上の価値が、必ずあります。ウェルパで過ごす時間は、「かわいい子と座る一時間」ようにあっという間に過ぎていくでしょう。そう約束できます。スタッフ一同が、そう自信をもっています。
長くなりましたが、最後まで読んで頂き誠にありがとうございました。
皆様のご来場、スタッフ一同心よりお待ちしております。




