ママの独り言2
歴史に続きママと同じく敏感体質の先輩と私達は前世でお互い巫女で、出会っているね❗️という話の流れから自分の何度も繰り返している前世について巫女だった頃
1000年以上も前の事で、蘇る記憶の一部でしか、確信はないのですが、間違いなく
3回ほどは生まれ変わりを経験しています。本当はもっと多く輪廻転生繰り返していたと思いますが、近いものしか思い出せないんです~
その内の一度巫女の頃
そんな事、頭おかしいんじゃないの~^^;って言われそうですが、魂は死なない
姿、肉体は変わっても私達は永遠です~
ってママは自信を持って言えるほどです^_^
その巫女って実は、神社で高級貴族の接待
をしてたんですよね❗️
今で言う高級クラブって感じですね^ ^
巫女は神事としてお祀り(祭り、性交祝詛)神がかり、神霊降臨のよりしろを役目としていたようで、ママの記憶と一致したのです~
お酒が好きなのも、その頃の記憶のせい❓(^^;;関係ない無理な言い訳でした

今の巫女の扱いと、大分違うんですが、
その時代では、政治絡みでとても大きな役割だったと思います。
名もなき民がいた時代より、日本も奴隷制度らしきものがあり、卑弥呼も1000人ほどの奴隷、侍女をつけていたとあります。
縄文時代から奴隷制度はあったようですが、巫女も低い身分だった❗️
現代の社会においては、どんな人も、名前があり、人権を守る時代です~
江戸時代では、悪い事した人は、お縄になって、下手人、閠刑としての奴刑と言う身分刑が主にあって、戸籍も名前もなくなり
奴婢として生きていく制度❗️
人として扱われない刑罰
時代劇で見た事あります。
今現在は、どんなに悪い事しても、
刑務所で最低の人権はありますね。
進化した現代社会は平等になって、逆に
平和ボケの心の病人が増えてきたような気がするのはママだけでしょうか(^^;;
全てに感謝の心で過ごしていきましょうね^_^
今日も一日ありがとうございます
