こんばんは。このブログは重くて面倒くさい内容なので読む場合は注意です。また、お渡し会の話なので、避けたい方はお戻りください。ただ、自慢ではありません。






Future Strikeのリリイベ、仙台が当たりました。
祝福の言葉をかけて下さった方、ありがとうございました。先週の月曜日に来たのですが、それ以降ずっと落ち着きません。

当たったら、天国。とにかくハッピー。
だと思ってました。

しかし実際はとにかく落ち着かない。それに尽きます。それが現状です。

僕は分かっています。彼女に間近で会ったら自分が大きく変わることが。

僕は彼女のライブに参加してから大きく変わりました。ライブに参加せずとも彼女のことは大好きでしたが、実際に彼女を見たらその気持ちが急激に高まったのです。

昔はただ単に好きだ好きだと言っていただけの僕でしたが、応援したい、力になりたいという思いが生まれました。

ライブに参加した一時的な気持ちの高まりではなく、それは1年以上たった今でも変わりません。いや、むしろ日に日に強くなっているのです。

彼女は僕を見るのです。僕の声を聞くのです。僕とコミュニケーションを取るのです。一瞬でも、唯ちゃんは俺を見て、俺を認識する。そう考えると震えが止まりません。

僕の世界はきっと大きく動くのではないか。
そんな予感。

僕はここ5年くらいは薄っぺらい毎日を過ごしてきましたので(唯ちゃん関係以外)、急に濃い1日が発生してビビってます。

変わるというのはワクワクもするけど、
何とも言えない怖さがあります。

唯ちゃんファン代表として行くのですから、それなりの覚悟を持っていきます。当たった人ばかりではない。自分もずっと外れてきた。

唯ちゃんを好きになって3年半くらいたちます。自分がモタモタしてたのと、落選が続いたことでだいぶ時間が経ちました。

その間のこと、今思い返しています。

思い出してみると、同志だった人たちがいなくなったとか、心変わりしてしまったとか、そんなことも覚えています。たくさんありました。少し寂しいけど、そういう人たちが今の自分をつくった部分もある。感謝します。

その約3年半の全てが12/4に関わってきます。
なんて日だ。

もしかしたら(特に推しがたくさんいる人や、お渡し会の経験が多い人など)、大袈裟過ぎると思うかもしれませんが、僕という存在は現在かなりの割合小倉唯に構成されてますので仕方のないことです。

明日、手紙を書こうと思ってます。
できれば暖かい気持ちにさせてあげたい。
良い文が書けると良いのですが。

以前も手紙を書きましたが、大分熱い内容を書きました。あれが読まれたと思うとメチャクチャ恥ずかしいし、読んで唯ちゃんが何を感じたか気になる。

2016年、12/4。僕はこの日を誰よりも大切にします。頑張ります。

痛々しいなこいつと思うかもしれませんが、読んでくれてありがとうございました。終わったら、レポートをTwitterに載せ、ガチな感想はブログに書きます。