今日ジョギングしてて



最近運動不足だし



少々太り気味だったので



体が重くキツイなぁ



と思っていたら



前から普通のおばちゃんが歩いてくる



すれ違いざまに



ぼふっ



すぐにわかった



おなら



放屁されたのです



不思議なことに



その瞬間



疲れを忘れた



苦しみを忘れた



幸せな気分になった



おばちゃんが苦しそうな私のために



恥を忍んで



おならして笑かそうとしてくれたかはわからんが



ひと時の



癒し



いや



笑い



おばちゃんのおならは



地球を救う



誉めすぎか

異動してから



シフト出勤になったため



いつもより1時間遅く出社することがある



土日出社もたまにはあるので



シフト制が100%好きなわけではないけど



平日1時間遅く出勤するだけで



普段は苦痛な通勤タイムが



信じられないくらい



ゆとりのある



優雅なひと時になります



朝起きて会社に行きたくない



と思うことは多々ありますが



その一因は



あの忌まわしい通勤地獄にもあるのは確かですね



だって



シフト出社の時は



朝起きて会社に行くのが嫌だとは



思わないのです



家を出てから



あまりにも天気がいいので



このままどこかに出かけたいとは思うけど



ということは



地方の人は朝から鮨詰めにはならないから



みんないつでも優雅な朝を過ごしているのだろうか



そんなわけ



ない



地獄があるから



天国が引き立つというわけですね

最近



カバー曲がはやってますね



松本隆氏が作詞した曲を



いろいろな歌手がカバーしてるアルバムが



先日発売されたと聞きまして



松本隆 x 呉田軽穂



の曲がたまらなく好きな身としては



即視聴しに行きました



もちろん



赤いスイトピー





薄荷キャンディー



などなど



素敵な曲に聞き入っていたのですが



そのアルバムに入っていた



木綿のハンカチーフ



...



何度聞いても



切ない



暗い



救いがない



...



子供のころ



あの明るい曲調にだまされ



希望に満ちてる内容の曲だど思っていたのに



しかし



なぜ松本隆氏は



あのような詞を



太田裕美のために書いたのだろう



不思議だ



木綿のハンカチーフには



要注意