僕には妹がいます、その妹は10歳、小学校に通っている5年生です。ある日の夕ご飯の時に妹が「そういえば、クラスの女の子がテストでカンニングしてくるの」と言いました。僕は妹に「それならそのカンニングしてくる子に間違った答えを、初めに書いてそのこがその間違った答えを書き終えたらほんとの答えを書けば良いじゃん」と提案してみました。その後日、妹が家に帰ってきました。妹が「今度テストがあるんだけど」と言いました、僕はあの作戦ができるんだと少しワクワクしていました。僕は「あの作戦ができるね」と言いました。すると妹が「カンニングして来る子に「今度カンニングさせて」っていわれた」と僕は「え!まじで!!」と少しびっくりしましたですが妹は喜んでいるわけでもなく普通に「いっつもその子周りの子に「見せて」っていてるのしかも断っても見てくるのほんとやなんだよね」とため息をつきながら言いました。僕は「okしたの?それとも断ったの?」ときくと「いや断ったけどどうせ席も隣だし見 られるだろうね」と言いました。そしてテスト当日妹は作戦どうり適当に答えを書きわざとみやすい位置にテストを置き少ししたら書き直しお始めました、ですがその後テストが帰って来ると見事妹は表100点裏50点どちらも満点でした。ですが不思議な事にカンニングする子は、表45点裏50点と何故かそこそこ取れている事に疑問の抱いた妹は周りの子に聞きこみおする事に友達に聞くとみな口お揃えて「仲の良いA子ちゃんに見せてもらってる」と言います。確かにカンニングする子と席はとても近いけど斜め前にいるからよぽっどの偶然でもないと見えない位置にいましたすると妹はそのA子に聞いてみる事にしました。するとA子は朝っりと「うんそうだよ手伝ってあげてるの」と言いました。そうカンニング子は表の半分お妹のを見て他の答えはA子のお丸写していたのです。だが妹はその日からどうぞと言わんばかりに見せていました。そして学期末最も大事な市が行うステップアップテストが開催されるともちろん何の勉強もしていないカンニング子は
ぢ道に信頼おを勝ち取った妹のテストお見ますしかもテストか始まる前に「今回超大事なテストだからめっちゃ勉強してきた」とすごくできるよアピールおしていた妹にカンニング子はとても頼りにしていました。それにA子よりも見やすい位置にいる妹はとても都合が良かったのです。そして運命のテストが開始されました序盤妹はすぐに間違った答えを回答用紙に書込みに見せました。その後にカンニング子は寝てしまいすぐに妹は書き直しました。するとテストが返って来ると妹合計98点とクラスで1位になりましたでもカンニング子は合計0点で最下位でした。もちろんその後カンニング子は妹に「なんであんたが98点なのに私が0点何だよ」とクラスの真ん中で文句お言ってきました。妹は「えー何のことー」と少し笑いながら言いました、するとそれお聴きつけた先生が「それはどういうこと」と笑顔だけど怒っているのが伝わる表情で言いました。するとカンニング子が「違います妹ちゃんに騙されたんです」と言い出しましたそれに混乱した先生がカンニング子と妹を教材室に連れて行き今までにあったことお妹は全て言いました。するとA子とカンニング子はものすごく怒られました、後日急遽席がえが行われA子とカンニング子は1番前のはじとはじのせきんなっていましたそしてとても寒い冬がやってきました