お陰様で、腰の具合も、ドドスコスコスコが出来るぐらい回復しました!

嬉しくって、調子にのってラブ注~入~

してると、
また痛い目にあうので、
ゆっくりとエアゴルフの練習にとどめておきます。。
体幹鍛えないと、、です。。

リハビリの方も、(あ、ワインのね。) 着実に、ぼちぼちと。

明日から、3連チャンで、ワイン会、飲み会、
お友達の家でふぐ鍋会と続くので、
よいリハビリになりそうです

(大丈夫かなぁ(^_^;)
さて、先週あった、メドック格付け2級 サンジュリアン5種講座。

CH Leoville-Poyferre (CS65,Mel25,Pt8,CF2)
CH Leoville-Barton (CS72,Mel20,CF8)
CH Leoville-Las- Cases (CS65,Mel19,CF13,Pt3)
CH Gruaud-Larose (CS57,Mel31,CF7.5,PtV3,Malbec1.5)
CH Ducru-Beaucaillou (CS70,Mel25,CF5)
サンジュリアンは、メドック地区のほぼ中央、
ポイヤックとマルゴーの間に位置し、
味も、ポイヤックの力強さと、マルゴーの優しさを合わせ持った
バランスのいい味わいのワイン!
2級を1度に5種類飲み比べできるなんて、そうは無く、
同じ地区なのに、1つ1つ、実に味わいが違いました!
レオヴィル・ポワフェレは、メルロ多めなので、
おだやかで、柔らかい感じ。
レオヴィル・バルトンは、カベルネが多く、タンニンも強めで
かたい感じ。
レオヴィル・ラスカーズは、渋みも酸もしっかりあり、
果実味も凝縮していて、強さの中に柔らかさのある感じ。
グリュオ・ラローズは、渋みも酸もやや細め、
熟した果実の感じもあって、優しい。
デュクリュ・ボーカイユは、この中で1番柔らかかった。
調子悪くても、ボルドー系のワインは飲める、不思議

お酒のリハビリばっかりやってないで、
そろそろ、ゴルフのリハビリもしないと、ですね~
