ワインとゴルフで薔薇色の日々 -17ページ目

ワインとゴルフで薔薇色の日々

楽しければいいんだけどね。
だけど、もっと上手になりたい、
お酒まみれの涙の日記。

先日の、五反田カンパリ派・ちゅみ・あちゃ飲み会の時、

隣に座ったインチキ師匠、おっと、改め、ペテン師匠が


酔っぱらっいながらも、

左手をボール、

右の手のひらをクラブヘッドに見立てて

ペチペチ叩きながら、

時々、コップンカ~と叫びながらも、


熱くスイングを語って下さいました。



ちょうど、ラウンドをご一緒していただいた数日後だったので、

私のスイングの悪いところ、

わかっちゃいるんだけど、練習不足で直らないところを

みごとに指摘して下さいました。


酔っぱらっていても、さすが師匠だわ、、と、

少し尊敬もしてみましたが。。


ま、いいや。。




$ワインとゴルフで薔薇色の日々-201105262007000.jpg


で、先日の練習。

師匠に指摘された事を頭に。。


カラダの前で、横からひっぱたく、イメージ。


前傾し過ぎている上半身を、起こして、

横から、振り抜く、イメージ。



人それぞれに、イメージの仕方はいろいろあって、

(ゴリラ打法とかね)

(エアキン打法というのもあったな、懐かし。( ´艸`))


私の、背筋を伸ばして、肩を下ろして首を長く、

上半身の力を抜いて、ゆっくり振る時のイメージは、


「お嬢様のように、、何か、ご用~? 」

でした。


忘れていましたわ。。


クラブにお仕事していただけば、

よろしいのよね。



力じゃない。



ちゃんと肩を回して、

体重移動して振り抜けば、


飛ぶんだけどなぁ、、練習場では。。



はぁ~~。


お嬢様は、練習がぜんぜん足りませんわ。。



ガンバリマショ!







$ワインとゴルフで薔薇色の日々-201106021542000.jpg



で、翌日、久しぶりに、キル フェ ボン ラブラブ


トマトとチーズのタルト!


そこはかとなく、トマト (^O^)

さっぱりとした甘酸っぱさで、

めちゃめちゃ美味しかったです 合格 


この季節、桃のタルトとか、

美味しそうなのがいっぱい!

また行かなくちゃ~~ 音譜




と、今日、ぴぐちゃんのお部屋に行ってみたら、、



$ワインとゴルフで薔薇色の日々



おや~~、トーストが!!


Qちゃんからでした~~! ありがとうございま~~す ラブラブ


いただきま~~~す !!
あれ~~、

何かあるよ~~!

ぱん? かしら?

誰からかな~?

ありがとうございま~~~す!! o(^▽^)o







アタシもお昼ご飯食べよ~~~!


パリのカフェでも、行ってみようかな~~!
(注1:面白い話ではありません。あしからず)
(注2:非常に個人的な話です。あしからず)




夢を見た。


南国特有の、白い砂、やけに光る、青い海。


白い、チョロQのような飛行機に乗って、

窓から見下ろしている。(かなりマンガチックな飛行機だった)


青い海の中に、茶色い島が、見える。

(やけに、色がはっきりしている、夢)



同級生の女子3人で、旅行に来たらしい。



島におり立ち、


どこかの、場末の温泉のような商店街を歩いて、


旅行代理店 (たぶん)の事務所に行く。


古い、平屋の一軒家。


家の前には、駐車スペースと、少しの畑。

(赤いとまと?や、黄色いパプリカ(たぶん))


そこには、南国らしく、

グレープフルーツがたわわに実った木があった。

(黄色い実と、深い緑色の葉っぱ)



事務所の扉を開けて、


カウンターの向こうに、


ショートカットの、おばさんが一人。



いたのは、、



なんと、



Qちゃんの、



お母さん!!



そう、あの、いつも


ぶぶぶぶ~~~っとコメントしてるQちゃんの、


お母さん!!  (そう思っているだけだけど)




なぜ??




私、まだQタロぅさんに、


お目にかかったことも無いのに。。



なぜお母さん。。


(私は、何か、コピーをとろうとしていた)

そのうち、事務所に人がたくさん入ってきて、


忙しそうになってきたので、


外に出て、友達と記念撮影をすることに。



たわわに実ったグレープフルーツの房の横で撮ろうとして、


友達が、黄色い実の横に立っていたら、


Qちゃんのお母さんが出て来て、



実を房ごと、もいだ。。



「美味しいのよね」と言いながら



まさに、写真を撮ろうとしていたグレープフルーツの房を。。


(鈴なりの房を、軽々と片手で持っていたが、

 あれは、絶対に重いはず。。重量感がない。)





なぜ??





目が覚めた。



アタマの中は、



疑問符でいっぱい!!




なぜ??




別に、面白い夢ではない、


とにかく、なぜ?




なぜ、会ったことない人の、


それもお母さんが


夢にでてきたのか、、




不思議。。




そして、やけに、色が鮮明な、夢だった。。




それだけなんだけど、



目覚めても、



妙に、覚えていた。



(Qちゃん、この話、不愉快だったら、ごめんなさいね。)