わんの日記 ぼちぼち更新-メタボおやじのブログ  シーズンⅢ -105ページ目

はじめての一人暮らし

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振り返ってみると結婚するまで実家にいたので,一人暮らしはかみさんと別れてからになります。
約1ヶ月が経ちました。

慣れてしまったと言えば言えなくもないのですが,一人暮らしで困るのはスーパーでお菓子,ケーキなどを買おうとすると多すぎてしまい,ついつい手が出なくなってしまうことです。

ロールケーキなど,3cmぐらいでいいのにだいたい15cmぐらい単位で売ってますよね。



ダイエットする前ならたぶんロールケーキ1本買って2日で食べてしまっていたでしょう。

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食べ物がらみで一人暮らしのつらさを感じます。

お節料理

スーパーやデパートに行くとお節料理の予約販売が盛んです。

昨年までは料理を作れなかったかみさんの代わりにお節料理の準備をしていたのですが,別れてしまってからはどうしたものかと思案中です。


正月に家にいるとも限らないですし。




しかし,つまんないな。

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やはり,料理は食べてくれる人がいないと張り合いがないものです。

オーケストラの配置

オーケストラの配置には,舞台下手側客席寄りに1stバイオリン,その奥に2ndバイオリンだったり,2ndバイオリンが上手側に行ったりといろいろあります。

でも,昨日のネルロ・サンティさん指揮の配置はコントラバスが舞台下手に1列に扇状に並んでいてはじめ見たときはびっくりしました。

でも調べてみると,戦前では昨日のような配置が普通だったようです。
知りませんでした。


実際の演奏の方は,特にコントラバスが下手側にあるからといって不自然な感じは受けませんでした。

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コントラファゴットがどちらかと言えば舞台上手側だったので,コントラバスと離れることで,コントラファゴットの存在感が増しているという風にも言えます。

マルセル・ケンツビッチ

N響定期公演へ行ってきました。
本プログラム前の室内楽はマルセル・ケンツビッチ作曲の七重奏曲「鮭」です。


マルセル・ケンツビッチとは,フランスの現代作曲家というわけではなく,来年2月にN響を定年退職する首席トランペット奏者である津堅さんの作曲時のペンネームです。

この「鮭」はシューベルトの「鱒」を演奏するコンサートで時間が余るので演奏したものだそうです。


なかなかお茶目なトランペット吹きです。

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本プログラムのブラームスは重厚な演奏でした。
(指揮者であるネルロ・サンティさんにだれかレコーディングダイエットを教えた方がいいのでは?)

素朴な疑問

最近,また巷にはリクルートスーツを着た学生さんたちが目立つようになりました。

それにしても毎年見ていると,男性はまあまだ似合っていない,というのはしょうがないとしても,女性はリクルート中でしか着ない(または入社直後研修期間しか着ない)リクルートスーツを着ているのか,疑問です。

特に,女性でブラウスの襟をジャケットの外側に出している着方はまず,会社に入ってしまうとやらないですよね。
リクルート中だけ特殊な格好をしているようで,おじさんから見ると非常に違和感があります。

採用活動に絡んだことがないので良くわからないのですが,人事のおじさんはああいう格好をしている女性が好きなのでしょうか。謎です。


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あの女性のリクルートスーツは,入社してしまうとタンスの肥やしになっているのでしょうか?