(。・ω・)ノ゙ 皆さんこんににちわくれはです
最近はPTの調整やらでフリーにしか潜ってないんですよ・・・
今悩んでいるのはこの前の記事でちらっとお話した擬人化 まぁ茶番でPTを組むか
ガチで組むかなんですが(結局準伝のガチパになるんですがww

潜った感想なんですが・・・切断多すぎるだろばかやろwwwww何自分が不利な状況に立った瞬間切るなよwww
おっと失礼・・・つい本音が・・・
本当に切断が多く調整どころじゃなかったですよ・・・
まぁお蔭様雨パの調整はできず・・・ぼろぼろに負けたわけですよww

では、今回の本題に移りましょ!

雨って結構読まれやすいことがわかりました・・・
どのPTも読まれるんですが流石に読まれすぎました・・・
で、霰パに白羽の矢が立ったのですよ!! 一回使ったことがあってかなり良い成績を残してたんですよ!
レートでは2戦2勝 フリーでは10戦9勝※あくまでも使っていた時期です
これだけの勝率でなぜ別の天候パを使ってるんだって話ですけどねwww

それで、PT構成はこんな感じです
ユキノオー(♂)/グレイシア(♀)/ルカリオ(♂)/ラティオス(♂)/火ロトム/ランクルス(♀)
これでどこまで行けるか不安ですが まぁなんとかなるんじゃないでしょかw

とりあえずこのPTで潜ってみます!
また切断とかあると思いますがめげずに頑張りますww
早くレートに潜らないとな・・・・

では、今回はこの辺で終わりたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうございました
(就活\(^o^)/)
それではノノ
(。・ω・)ノ゙おはよーですくれはです
最近雨や雷とか多いですね~関西の方では天気に崩れが激しすぎますよ><
ほんと勘弁してほしいですねw
傘が手放せないし・・・遠出できないしでもう踏んだり蹴ったりですよww

そんなことは忘れて本題に移りますか!!

今回は雨パの紹介です!
いや~雨パ強いねwww晴れパとは違うわww
何が違うってマルスケカイリューを後ろから殴れる!!←これがあるないで全く違うww
真・晴れパでは散々でしたw
ハッサム テラ重いし、マルスケカイリューマジ鬼だし・・・・w
まぁ色々黒歴史を刻んだわけですよww
(嫁パ?なにそれおいしいの? その幻想をぶち壊す)

とりあえずPT紹介です
ニョロトノ/キングドラ/ゴウカザル/ラティアス/ビリジオン/ハッサム
一応テンプレではありますが わりとオリジナルですw

今回のコンセプトは雨ですが その前に擬人化
今回の大本なんですよ(*ノ∀`*)エヘヘ
設定
ニョロトノ♀:幼女
キングドラ♂:お兄さん
ゴウカザル♂:三男
ラティアス♀:次女
ビリジオン :お姉さん(女っぽくない?ww)
ハッサム ♂:次男
こんな感じ?ww(茶番です)

技構成としては誰にステロを覚えさせたいですねwwじゃないとタスキテラキがマジ重いのでww
あまり実績がないので分析しきれてない感が半端内ですねw
もっと潜って雨パについてもっとしって行こうかと!

それでは今回はこの辺で終わりにしたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうございます!!













(。・ω・)ノ゙お久しぶりですくれはです
もう8月終わりましたね♪ 涼しくなってくれると信じてます!!
最近は忙しくて更新しようと思ったのですがそれも叶わず・・・・
そそ、以外にポケモンでの金策って大変ですね(´;ω;`)
ドーピング(タウリンなど)を買うため四天王何往復したか・・・・・

それもこれも真・晴れパを作るために土台だったのですよ!!
(フレ戦にて全敗してしまったことは内緒www)
まぁそんな黒歴史もあり生まれ変わった真・晴れパ!!
(まぁぶっちゃけ準伝入れて全体的に耐久面に暑くなっただけ^p^)
PT構成はこんな感じです

キュウコン・リーフィア・ビリジオン・ラティオス・クレセリア・水ロトム
※厨パって突っ込みはお控えくださいww

そうですね 素直な気持ちメッチャ使いづらいですww
一致や抜群とか見れるポケモンが極端に狭いww
まぁ等倍で大抵はもっていけるので前の晴れパとの差別化はできるのですがw
今回はメブキジカではなく夢・リーフィアを選択したのは
攻撃・耐久面がメブキジカより優秀だったからです

そのかわり技の範囲は結構狭いですが
リーフブレードやシザクロなどメブキジカと同じ立ち回りができたのでリーフィアを採用しました

後思ったことは・・・・・テラ ハッサム重たいじゃねぇかぁぁぁああああ
炎技一致で持ってるのキュウコンだけなんですよww 見ての通りw
尚且つキュウコンを物理で作ってしまったので
ほんとハッサムが重いww

ちょっと潜ってハッサムがいるPTには必ず出てきましたねww

もうちょっとPT慣れて色々考えてうまくPTを回せたらと思います!

では今回はこの辺で終わりたいと思います
最後まで読んでいただきありがとうざいました!