父が「俺の言葉に間違いはない」と胸を張って言っていたところを見ました。
その言葉に2つの考えが浮かびました。
それは、
自信をもっていってい | 今までそういった言葉 るのに家族にしか言え | を言って自分を励まし ないのか、弱い人間が | て生きてきたのか。ま 言う言葉なんだな 。 | ぁどうでもいいか。
て思いました。2つの気持ち的には蔑みな哀れみと言った思いになりそうですが。
私は構わないと思います。
だって人間だし誰にだって悪いことを思います。
親を尊敬しろだの文句をいってはいけないなど、子供の時に言われたりした人も少なくないと思いますけど。
親に対する苛立ちを我慢した結果、他人に八つ当たりしたりするかもしれないです。
親たちは自分達が攻められないことやそれが常識だと思って子供に教えているように思えます。
ですが私は年齢上下男女関係なく何でも言い合える方が文句が減っていくんじゃないかと思います。
年功序列だったり親子だったり兄弟 姉妹 でもタメ口で楽しく話している方が堅苦しくなく柔らかくいられると思います。
私はそう思います。
父が俺の言葉に間違いはないと言っているのは、彼なりの意思なんだと思います。
彼も社会の被害者である以上家族に強く出たがるのかもしれないです。
社会はまだまだ蟠りを抱えて生きています。
楽しく過ごすためには、一度ても心の叫びを聞いてもらったり、聞いてあげて欲しいです。
見ていただき有難う御座います。
(*- -)(*_ _)