♩かなと♬のHappy Time -29ページ目

♩かなと♬のHappy Time

かなとです!
病んだりツンヤンだり
Sったり笑ったり………。

色々気分があるし…テンション高めですww

これからよろしくお願いしますw

小説かんせーした☆
いくおー?あ、ルールとかこの間と
同じで☆
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父「〇、君におつかいを頼むよ」

〇「…ん?」
いつもは一緒に行くのに何で今日だけ?

〇「わ、分かった」

─ちょっと不信に思いながら私は出掛けた

〇「え?」
あれ?お父さんが言ってたおつかい
先ってこの間の森?!どういう事?

そしてなぜ森におつかい?
何も売ってねぇだろwwww

〇「…この間のアヤトって人いないよね?」

正直ちょっと怖い。

ざわざわと音を立てる木の葉
月が出るのを待ってるような薄暗い空

〇「あれ?」

誰かが立って空を見ている

〇「あ、あの…」

その人が振り向いた!!

「何ですか?」

か、可愛いいいいいいいいぃぃ…

〇「な、何してるんですか?」

「君には関係ないでしょう?」

う"…この子毒舌なのね…

〇「そうかもしれないけど危ないよ?*」

華やかにそう言ってみた←

「…バカにしないでください」

〇「え?」

「バカにしないでください!!僕は君みたいに幼稚ではないんです!!」

こ、怖い!!しかも君みたいにって…

──君のせいです。血吸わせてください

まさかこの子もヴァンパイア?!

〇「まさかアヤトって人と同じなの!?」

「僕をアヤトと同じにしないでください」

〇「君は誰?」

カ「カナトです。」

カナトっていうんだ…可愛い♥

カ「…ねぇ」

〇「ん?」

カ「早く血吸わせてください」

〇「あ、いや。嫌です」

目つきが変わった

カ「何で、アヤトには吸わせて僕には吸わせないの」

〇「…。」

カ「ねぇ、どうして、早く」

〇「…嫌です…」

カ「早く吸わせろよ!!!!」

〇「!!」
怖い、怖いよ…お父さん!!!!

カ「…いい子ですね…君を放っておけなくなった。」

〇「…え?」

カナト君は私の頭を撫でてそのまま血を吸った

アヤト君の時とは何かが違った…

──君を放っておけなくなった。

この言葉には何か意味があるのだろうか
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おわた三┏( ^o^)┛
頑張った!!今回はカナト編でしたw
カナトだったから張り切ったw

あ、もう一度!!
こめ、ルールはこの間と同じで!!