今日はカナトでーすww
ここで登場カナトくーん!!
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私…どうしたのかな?
カナト君に吸われたい…
吸われると嬉しくなる…。
…………………………私M!?
「どうしましたか?」
〇「あ、カナト君」
カ「〇さん、もしかして僕以外の人の事を考えていたのですか?」
〇「ち、違うよ!!」
カ「ふふ、いけませんね。そうだ。罰として血を吸おう」
カプ…
〇「…!!」
何だろうこの気持ち…
まるで溶けてしまうような…
不思議な気持ち。
快楽に溺れてしまっているような
ドキドキしてしまう
〇「カナト君…」
カ「…はい?」
〇「そこ痛い」
カ「君、もう少しいい台詞ないんですか?」
〇「すいません」
カ「ならもっと痛くします」
ぐ…
白い肌に牙が刺さり…
まるで白く純粋な光を黒き闇で染めてしまうようなものだった
〇「もうこれ以上はやめ…て。」
カ「………な。」
〇「え?」
カ「僕に指図するな!!君はどれだけ僕を怒らせれば気がすむんですか!?」
〇「きゃ!!ごめ…ごめんなさい!!」
カ「そうか…もしかして〇さん僕に血を吸われたいから怒らせてるんですね?」
〇「!?」
カ「そうですか…それなら…」
──僕が君を快楽の虜にしてあげる。
カナト君が思っていること…
全然分かんないよ
私の事をどう思っているの?
目から滴がおちるばかりだった
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カナトくーん!!!!!
える おー ぶい いー!!!!!
Love!!!
大好きだよぉ(*^^*)
また本気だしちった☆