【一流から三流までピンキリを学ぶ】
ビバリーヒルズに住む大富豪の方に教えていただきました。それは一流のものばかりを経験していると有り難みを感じなくなり、薄っぺらい人になるという事。
そうなると、周りへの影響力が下がり、やがて孤独になっていく。
「時には三流の経験が必要だ」そう言われ、無茶振りをさせられたのは2年前のこと。
贅沢ばかりをしている方は好きにはなれない、逆に質素にし続けている方も好きにはなれない。そう感じませんか。
自分自信に素直で好きな事を好きなように選ぶ、それでいて孤独ではなく、仲間に囲まれている。贅沢とか質素とか、そのような物差しでは測らない。
「深み」のある人になるには、一流と三流を学ばなければならないそうです。
昨日はせっかく集まっていただきましたので、そのような事をシェアさせていただきました。
帝国ジョージ・I・デムーラさんとの打ち合わせ、5月に向けたインペリアル・コングレス、愛と貢献のある方が善意で足を運んでくださいました。
Love&Give・愛と貢献
より質の高いものを人に与える事こそ真の貢献であると学び投稿しています。いつも見てくださり感謝です(*^^*)
今後も改善し提供していきます。
以上
ぜひまた見てください。
シェアOKです。
ユダヤ流、大富豪の7つの家訓
「ワールド・エリート・セオリー」
岡田真一

