石橋の滝の絵は大好きな作品の一つ。
どれだけ観ても飽きない。
係りのおっちゃんが制作裏話を教えてくれた。

家を囲う壁は、コンクリートなんだけど、わざと木目の模様を左官屋さんが作ったらしい!
触らないとわからないくらいリアルで、手作りだから全て模様が違う。
これは、一見の価値ありね。

あと、石橋家の庭に石の橋 は、やっぱり狙ったダジャレなんだねww
アートのこーゆーとこ好きよ(o^^o)

家プロジェクトアーカイブの荷物預かりの時間は、16時までなので
石橋を観たら、
アーカイブに一度戻り、荷物を受け取って
はいしゃへ。
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荷物は自転車置場に置いて…
日本は安全!直島安全!!笑


無事に1日で家プロジェクトを全て鑑賞することが出来ました。

そして、この旅の宿泊先
バンブービレッジさんへチェックイン
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宇野港到着!

何も考えずに赤かぼちゃに向かい、
写真撮影!
が、これは失敗。

フェリーが着いて直ぐに出るバスに乗るのが正解でした∑(゚Д゚)

この後のバスを1時間弱待つことに…
これは調べきれてなかったな(´・_・`)

1日目の予定は、家プロジェクト制覇!
16時半までに全てまわる予定。

まずは、家プロジェクトアーカイブに向かいます。
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農協前で降ります。
降りたら左に向かって1本目を右に。

予約した きんざ の代金を支払って、引換券を貰って、家プロジェクトのチケットも購入して、荷物も預けた。
荷物を預けるのは無料なので、泊まるところが本村地区なら、ここがオススメ!

スタッフさんに勧められた通り、南寺から観ることに。

南寺→神社→角屋→きんざ→石橋→はいしゃの順でみました。

家プロジェクトだけなら、全て徒歩圏内だから、自転車は不要。

途中、生協に寄り道。
非常食にクッキーを買ったけど、もっと買い込んでおくべきだったと、
2日目に後悔することになる。
なぜなら、日曜日は15時で閉店してしまうから∑(゚Д゚)
この話は、また別で書くとして。

14時15分から予約した、
きんざは1人ずつの鑑賞で、私達は3人で45分かかるし、
待ってる人は寒いので、おおみやけの茶房で食事をしながら待つことに。
これは、良い判断だった★
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デザートセット

名古屋から2泊3日(土日月曜)で行ってきた。

出来る限り早く島上陸するため、朝は早め。
7時54分発ののぞみで出発!
9時半岡山着。
少しでも早く着く為に、岡山から茶屋町までマリンライナーに乗車。
指定席はこんなかんじの2階建の1階。(上はグリーン車)
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茶屋町で宇野線に乗り換えて
10時37分 宇野着。ここまでで11700円

直ぐにフェリー乗り場に向かう。

小さな乗り場待合室は、すぐに人で溢れてしまうから、先頭切っていくのがオススメ。笑

直島までのフェリー代280円。
自販機で購入。切符は時間指定とかじゃなくて乗車券のみ。
ペラペラ~の紙。

3月から始まる瀬戸内芸術祭直前の隙間を狙って行ったんだけど、やっぱり土曜日だし、混んでた。

11時半くらいに宮浦港到着!
(いつの間にか到着してたから曖昧w)
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