対向車線のトラックが、なんか凄いことに、なっている


運転席が丸焦げ


対向車線の渋滞が始まった


交差点の近くなので、事故後移動してかな?



家に帰り、ニュース記事を読んだら


国道17号 上武道路 伊勢崎市


ダンプカーが炎上


怪我人は無し 原因を調査中との事


添えられた写真は、炎上しており


私が通過したのは、消火後の様だった


人が無事で良かった



反対側を走る車の方は気の毒だけど


迂回するしかないけど、上武道路は


途中から降りられないから事故の時は


ひたすら待つしか無いので、大変だ



今日は足袋の町、行田市から帰る時に


であった事故だった

日曜日の楽しみである「ブラックペアン シーズン2」に新たな物語


天城と渡海の関係も謎解きされ


スッキリしたが、物語の終わりが見えて来てしまった


もっと、見たいのだが、次のドラマの開始があるから


仕方がないですね


次週が楽しみだ


久々に渡海先生の登場と新しい施術が見られるのか?


私はしないという意味も


次週に持ち越す


最終回が近いので楽しみにしたい

昨日も、暑くは無く

 

湿度が高さを、肌が感じてしまう不快感が強かった

 

今日も、夕方に外に出ると湿度が高いと感じた

 

昨日の疲れだろうか??

 

よく寝られた

 

昨夜は外猫がお泊りに来た

 

 

鯖猫は若いので、戯れたい遊びたい

 

家の中で、飛び回っていた

 

 

遊んで上げたいが、眠くて寝込んだw

 

9月に入り、練習していないヒルクライムとの対峙が始まる

 

今年もゴールすることだけを目指す

 

台風の影響がしばらくは続くので、何時から出来るかな?

 

昨年同様、体重を落として参加する

 

体重は思いの外、坂を登るときにマイナスに効く

 

 

あと気になるのは、足の親指の巻き爪による腫れと痛み

 

一時よりは良くなったが、サイクルシューズは履けない

 

最悪、緩めの靴で参加する

 

ビンディングは使えないので、引き足が出来ないから

 

更に鍛えて置かねば

 

 

あした天気になあれ

3市連携利根川花火大会 8/31


朝から雨が降り、大丈夫⁉️


と思う程にお天気が悪かった


台風10号の動きも気にしていた


自宅を出る時には、雨も強くなり


ダメでもいいから、見に行く事にした


家から上武道路に乗る、途中で傘を買い


カメラの為に


わたしは、雨具を持参した


長靴も用意して置いたのでサイクリング道に


出るまで、水たまりが多くて助かった


草むらにも入れるので、正解だった



撮影場所に行く途中の西の空が茜色に輝き


凄く綺麗でした


いつのまにかに晴れ間が広がって居ました



伊勢崎市に着いて


市民公園から自転車でサイクリング道を


行く予定でしたが


雨が止まない


更に近くへ行く事に


サイクリング道の近くに車を置けそうな所があり


そこから、自転車に乗り換えて


この時には、雨が止んだ


奇跡的に


ふと西の空を見ると綺麗な夕焼けが見えた


撮影場所に行く為に撮影はせずに進む


人も車も時間と共に増えて来て


サイクリング道の隣りの道は、車が渋滞して


流れが止まっていた


あたりが暗くなり、サイクリング道を


自転車を押しながら、進み


目的地には、1km足らなかったが


なんとか、三脚を建てられる所で撮影準備を


した






撮影して見たら、スマホでは厳しい距離


あと、1km進んで撮影すると収まりが良かった


カメラは、ズーム出来るので余裕だったが


低い花火に合わせると、高い花火が撮れないので


苦慮した


広がる花火が、撮影出来なかったのが


心残り


最後の花火は予定時間を過ぎて、上がって


焦った


撤収準備して居たので


花火が終わったら、雨が降り出し


自転車に乗って、撮影場所から離れた


実に奇跡的なタイミングだった



米騒動 田舎にも来た?

 

 

私は麺が好きなので、困りませんので

 

気にもしていない

 

 

食べるなら、新米がいい派である

 

店舗の入荷量がある程度は

 

決まってるので、ある意味仕方ない

 

今日は、スーパー2店舗と薬局1を見てきた

 

 

買い急ぎすると、不足状況になる

 

群馬県の米が不作だったという話は聞いてない

 

確かに田んぼが、住宅になり田んぼが減っている

 

事は、確か

 

 

私の子供の頃は、家より畑や田んぼが多かった

 

国の政策で、米を作ると損をする仕組みが

 

こんなことにつながっているのかもしれない

 

米に困らないから、給料が上がらないという伝説も聞く

 

昔は農家の若者が会社に入り、継ぎてが減り

 

親が農家である人が多かったのも、昔

 

 

親も歳を取り、農業から離れ

 

大半は、農業のグループが土地を借りて

 

大きな田んぼにして、大型農機で工作から収穫しているから

 

生産という意味では、効率は良い

 

ただ、今回の様な台風に見舞われると、米が倒れ水にしたり

 

芽が出てしまうと、売り物にならないらしい

 

米も風に強い品種の改良が進んで、倒れにくい様に見える

 

しかし、美味しいお米は倒れやすいらしい

 

 

新しい品種では、徐々に美味しいものが増えていると思うが

 

米つくりと台風って、難しいと思う

 

 

メディアの宣伝も手伝って、こんな事になる

 

国がある意味、無能なので

 

対応が遅いのも、問題

 

 

政府米を必要に応じて、出せば

 

こんな風にならないのだが、今の政府は

 

残念な人物が多すぎて困る

 

 

米を本当に必要とする人に届かない現象を

 

作り出している

 

人口の高い場所ほど、この煽りを喰らう

 

 

お店では、一家に1つと書かれており

 

消費者を更に煽る

 

無くなると気を回して、供給のバランスが崩れる

 

最悪だけど、仕方ない

 

古米の売り上げに協力して、新米を早く食べられる様にと思って居るしかなさそうだ

 

実に報道とは怖い物である

 

 

無いという話が、過剰購入や米が無い親戚の為に

 

買って、送るという行動になるから

 

お店から米が消える

 

 

こんな時は、政府米を並べてでも、安心させるのが

 

一番効果があると思うが

 

どうせ、入れ替えするのだから

 

少し早くするだけで、良いのに

 

価格が下がるからダメとか考える思考は

 

国民の生活を気にしない今までの姿勢そのままに見えてくる