お天気は、家の方では雨が降った
行く先はどうかな?
と心配して居たが、現地は雨が降らなかった
大人の狐の嫁入りは午前中で終わって
午後から小学生バージョンの狐の嫁入りが始まった
移動する距離は短いので、カメラで撮影する人は
大変だった
お天気は、家の方では雨が降った
行く先はどうかな?
と心配して居たが、現地は雨が降らなかった
大人の狐の嫁入りは午前中で終わって
午後から小学生バージョンの狐の嫁入りが始まった
移動する距離は短いので、カメラで撮影する人は
大変だった
スマホ ナビに任せて 音声を聞きながら
走ったら、前回迷った道にたどり着いた
今回も山の中を走り回る
今回は、電動アシスト自転車でバッテリー残量
70%残りを上手く使わないと自力になる
行く途中に斜度17%に遭遇した
流石に自力では無理なので、アシストにして
登り切る
この辺りには、見渡す限り激坂が多そうだ
ここだけで10%を使い
残り60%
徐々に追い詰められてきた
家に着くまで30%は残したいので、
自力でギリギリまで登る
何とか最後20%使い
目的地に到着した
帰りに古墳で
時間的に暗くなって来たので
残り40%でジョイホンまでたどり着いた
夕食を食べたので、残りで家を目指す
キツイ上りは2箇所
そこを交わして行くか?
攻めるか?
体力次第
このまま温泉♨️に直行したい気分ですが
家で帰って我慢しよう
昨日、県庁に行ったらイベントのリハーサルをして居た
ご当地キャラカーニバル
あと、トライアスロンが行われる
観に行期待が、明日ヒルクライムなので
準備とよく寝て疲れを癒やして置かねば
練習する程の練習は、敢えてしないが軽く乗って
慣らして置く
大会前って、眠れない
集合時間が早いので、遅くても3:00に起きて
食事をして、出かける
ゴールまで着替えなどを送るトラックの積み込みが有るので
着替えを持って行かないと、下山を震えて待つ事になる
いくら速乾着て居ても、寒さはゴール後に来る
昨年、糖質不足で辛い思いをしたので
今年は、補給を運営側に頼らない様に持って行く
事にする
補給地点で水補給は有るが、その他の補給はされない
始まった頃には、補給食も配られて居たが
昨年は無いので、辛い
他所の大会では、色々軽い食事を出来る場所も有るが、水だけだと補給食は持参して行く必要が出るので、買って置かないと
去年より少しでも、早かったらいい
後は、苦しまず楽しむだけ
とはいえ、練習不足が怖い
膝の痛みが出なければ大丈夫
マイペースで行こう
後は自転車の整備して、早く寝る
寝ないで大会にでると、体調不良に悩まされて
しまう
特に足のツリが怖い
そのお陰でタイムが落ちる
練習の時には出ないのだが大会では出やすい
その差は、睡眠と余裕
焦りが一番、脚に何時も以上に負担をかける
それがじわじわと響く
あと、栄養バランスも影響するので
今日はバランス良く食べたい
寝不足かな?
最近、あまり寝られて居ない
色々有り過ぎて
最近では隣人との別れと喪失感、無力感もあるかもしれない
食欲があまり無い
しかし、赤城山ヒルクライムは29日なので、体重は抑えて置かないと
上りがキツイ
練習らしき事も、隣人の突然帰国にままならなくなり
そばに居たのに、知らなかったので
送別会も出来なかった
なんかロス感が漂っている
隣人は、外国籍なので帰国に関して問題はない
更に、香港から妹夫婦が応援に来て
短時間に片付けて居た
思い起こすと、幼馴染であり友人が喧嘩別れしていた父親の死後
生まれ育った実家に漸く戻った
帰って来たことを、私には話さない時間がしばらく続き
別な友人から事情を聞いた
病気で、声帯を失ったので、喋れなかった
だから、会いに来なかった
代わりに、お嫁さんとは話を後にすることになった
お嫁さんは、タイ国籍の方で旦那さんが病気で働けないので
大分前から、ホテルで働いて生計を支えていた
外国籍の女の人が一人で、旦那さんを看病しながら
家に戻った時は、車に乗って自分のことは出来た様だが
徐々に体調が悪くなり、寝たっきりになり
本人は長年戻れなかった家で最期まで過ごしたかったと聞く
でも、生活の家計を考えて居たのかも知れないかなと思う
保険が加入していれば、それなりに救われるとは思うが
かかる費用や奥さんが車の免許を持たなかったので
その負担を考えると
優しい彼だからと思う
親と一緒に過ごしていれば、違った物語になっただろう
母親が亡くなり、父親が再婚を考え始めた当たりから
不幸な物語が始まってしまった
妹も本人も母が亡くなって直ぐに新しい母を迎える父親に反発
本人は家を出て、妹は市内の彼氏と結婚して家を出てしまい
父親がひとりになってしまった
でも、彼女が出来てしばらく暮らしていた
彼女は父親が亡くなるまで、看取って家を離れて行き
長男である友人が戻って来た
これで、少しはおじさんも安心できるかと思ったら
追いかけるように、虹を渡っていった
残されたお嫁さんは、疎遠な義妹と対峙する事となった
もう嫁に出ている妹は、財産として預金を貰って
家は兄がで相続は終わっている様で
お嫁さんとしたら、淋しい結果だけ残ったので
家族の居る本国へ帰国する決心をしていた
結果として、家は義妹に渡して、愛想はないが旦那の妹なので
本当なら、家を売りお金に変えて帰国しても良い話だが
それは、しないで義妹に後のお墓と家の管理を託して去っていった
日本人だったら、家は売って帰国するかも知れない
お墓の管理を託すという意味で、家を売らずに
去ったとも言えるのかな?
中々難しい判断である
30年以上日本に居たので、しばらくは母国に帰っても
苦労はするかも知れないが、安堵感と幸せが彼女に来ることを願う
金銭面の苦労ばかりして、働けど収入が増えない日本で
よく頑張りました
私としては、何か手助け出来ないか?と考えていたので
もう少し、時間があれば、日本での経験を活かして、ネットで稼ぐ事の
準備設定をしてから、帰国して欲しかったけど
時間は無情に過ぎてしまった
最後の見送りに行った時、人影もなく帰宅したので
今は、何かと複雑な思いで居るだろうからメッセージと
LINEはして置いた
日本のSIMは返して、帰国した様なので
メッセージは送ってあるが、反応が無いので
電話が来るか?LINEが開通するまで音信不通だ
海外に行くと、現地の通信会社になるので、基本的には
使っていたスマホで従来の相手との通話やLINEは出来る
電話番号が変わった事を、相手にメッセージやLINEで送れば
今までと変わらんのだが、新規にスマホを買って引き継ぎを
しない場合、LINEは使えない
新しいLINEで再構築することになる
しばらく、連絡は来ないだろうとは思う
日本の事は思い出したくないなら、返事は来ないだろう
もしも、メッセージを見て連絡が着いたら
ネット副業はその時にでもと思うが親族に詳しい人がいれば、
その人に聞くほうが早いに違いない
日本でも本業以外の副業をネットで始める方が増えた
ネット副業も今や流行りだが、準備が色々あり
収益化できるまでの時間もかかるのは確かだ
しかし、ある程度投稿が出来る様になれば、勝手に稼ぎ始める
はじめの努力は、しないと駄目だが徐々に稼げれば
十分に収入が入る
今まで、仕事の経験を踏まえて作ればネタは多いと思う
母国の話題もある意味で日本向けで作るというのも
日本語を理解している彼女なら出来る
収益化までの手法が理解が出来れば、後は毎日楽しみが増える
仕事や対人関係で悩まなくても、良いので入りやすと思う
スマホが有って、写真や動画が好きなら出来る副業も
慣れれば出来る、時間の自由が効くなら尚良いので
連絡が着いたら、提案して見ようかと思う
しかし、帰国後は親族との再開と引っ越し作業で時間は無いだろう
更にスマホを母国で買い直すので、連絡手段のLINEが出来ない
今は、日本の事は考えたくないだろうから
一応、メッセージは送って置いた
今は見る暇もないだろうから
思いが届くことを祈る
今は自分の判断と今は対峙しているだろうな
ロス感は、共に計り知れない
ロス感といえば、この時期は
最近、見ていたTVドラマも最終回になり、ロス感があるのに
親しくしていた人とのロス感は半端ない
最近のドラマでロス感を感じるのは
「海のはじまり」 始まってから振り回された感があるが
海ちゃんが可愛かったな
弥生ちゃんが夏くんと復活を想像していた
冒頭のシーンが幸せなシーン
もし、子供を産むことを、伝えていたらの想像シーンなのか?
観ていても、微笑ましいシーンだった
このドラマで、人の存在とどうしょうもない別れ 死別を
7歳の子供を通して、すきだった人(水季)が居なくなる現実を
寂しさ、感じながらロス感を克服する為に、新米父親と対峙していく
居た人が居なくなった悲しみや寂しさを共感してしまう
私には心に染み渡る
何度も別れを経験しているが、未だに慣れることは出来ない
解決法を夏くんが海ちゃんに寂しくなったら
どうしたら?良いのと問いかけるシーン
もし、寂しくなったら
周囲の家族や親しい人に会いに行っても良いと
話したシーン
もし、夏くんが寂しくなったら、ママのネックレスを貸して
上げるからというシーン 泣ける 天使の言葉
残された家族の親子の会話としたら凄いと思った
最終回ドラマは夏くんと海ちゃんの生活が中心で
夏くんが仕事で家に居られない時に
どうしたら?
というシーンで、素直に周りにお願いしようというのは
共感した、信頼できる知人や家族が居るのは観ていて救われた
非常に躊躇し易い事であるが、
海ちゃんの事をよく知る人に声を掛けるはベストだろう
現実では、ちょっと遠慮してしまう事例かな?
中々、普段の関係性がないと出来ない裏技かも
生きていれば、日常で起きそうなシーン
連絡した先が、多かったのは驚いたが
最終回だからと海ちゃんを愛してやまない人々に
花を持たせた感じかな?
来てくれた人と海ちゃんの関わり
人は存在するだけで、多くの関わりを持つ
関わって居たいと思う人達だから出来たのかな?
そもそも、人は2人から生まれて来るのだから
ひとりでなどでは生きられない 生んだ母の気持ち
が良く出ていたと思う
子供を任せられる存在がある幸せは
本当に有り難い支援の輪だ
世の中には、同じ若しくは環境の親子は居るだろうな
知らないで、知らされないで居たら
そのまま完結してしまう物語
知らないで、突然親だと言われたら
さて、私はどう出来るだろうかと想像していた
自分が親だと思うまでの物語はやはり秘密にしておこう
ただ、嬉しいと思うだろう
生きていてくれてホッとする事はある
今後、2シーズン目があれば、弥生ちゃんが夏くんと海ちゃんの
新しい生活の物語も観てみたい
今回は、現状維持で終わったが
新たなるしあわせのはじまりも観てみたい
しかし、ドラマだと面白さに掛けてしまうか?
夏くんと海ちゃんが一抹の悲しみ、消す方法として
親しい人と逢うのは、ベストアンサーだと思った
居た人が失った悲しみは、同じ思いをしている人には
理解しやすい
特効薬は、やはり人でないと無理かなと共感する
もし、別な方法を取るなら、酒で誤魔化すか?
環境を変えるしか無いかも知れない
子供には、酒で誤魔化すことは出来ないから
親しい人と逢って心を癒やすのが今後の為かも知れない
・
心はそんな時が一番辛い
生まれて来てくれた子供は、ある意味で残され家族にとっても
天使だと思う
天使に失った悲しみを癒やされることは確か
居るか?居ないか?の差は
かなり大きい
特に娘に先立たれた母親、父親も居なくなった現実を
受け止めて、生きようと成るまで
存在は大きいと思った
終了して、ロス感の有るドラマだったと思う
題材が、難しいが若い時ならあり得る物語だった
出来たら、続きも欲しいと思った
かなり、泣かされましたが
本題に戻り
今朝、私もロス感が強くなって、気持ちが悪くて
朝散歩に出掛けて来た
道の脇に花を植えた所の脇に何やら美味しそうなキノコを発見
美味しそうだが、実は毒キノコ
だったので、持って帰らなかった
写真に記録として残した
名前を「オオシロカラカサタケ」という
摂取すると、嘔吐、下痢、激しい胃腸症状に見舞われる
ヤバ過ぎる代物だった
体調は午後になり落ち着いて来た